Myナビ 彩の国 開く

Myナビ 彩の国

総合トップ

県民向けトップ

事業者向けトップ

テーマ・目的別メニュー

  • 彩の国の安心・安全 危機管理・防災
  • 観光・魅力
  • 健康
  • 知事ブログ
  • マスコット

ドラッグ&ドロップで順番の並び変えが可能です

総合トップ > 健康・福祉 > 医療 > 感染症対策 > 感染症発生届等関係

ここから本文です。

 

掲載日:2017年4月1日

感染症発生届等関係

感染症発生届等

「感染症の予防及び感染症の患者に関する医療に対する法律」(以下「感染症法」という。)の類型や各感染症に関する届出基準及び発生届は、厚生労働省ホームページをご確認ください。

【参考】

感染症発生動向調査事業実施要綱(29年4月1日~)(ワード:89KB)

感染症指定届出機関(定点)の指定等の取扱について(29年4月1日~)(ワード:40KB)
埼玉県基幹感染症情報センターの役割等について(29年4月1日~) (ワード:35KB)

埼玉県病原体サーベイランス実施要領(29年4月1日~)(PDF:576KB)

別記様式1第1号(29年4月1日~)(PDF:238KB) (ワード:56KB)

別記様式1第2号(29年4月1日~)(PDF:174KB) (ワード:55KB)

別記様式1第3号(29年4月1日~)(PDF:220KB) (ワード:60KB)

別記様式1第4号(29年4月1日~)(PDF:219KB) (ワード:62KB)

別記様式1第5号(29年4月1日~)(PDF:233KB) (ワード:61KB)

別記様式1第6号(29年4月1日~)(PDF:222KB) (ワード:62KB)

別記様式1-(1)~10(29年4月1日~)(PDF:200KB) (ワード:68KB)

報告先:保健所連絡先・管轄

 一類感染症発生届(PDF:389KB)

 二類感染症発生届(PDF:553KB)

 三類感染症発生届(PDF:379KB) 

 一類・二類・三類感染症発生届

説明

医師は、感染症法によって定められた一類感染症の患者、二類感染症又は三類感染症の患者又は無症状病原体保有者を診断したときに、その患者についてこの様式を用いて届け出ます。

受付期間

随時(診断後直ちに)

受付窓口

診断した医療機関を管轄する保健所

提出書類

 

備考

  • 一類感染症:エボラ出血熱、クリミア・コンゴ出血熱、痘そう、南米出血熱、ペスト、マールブルグ病及びラッサ熱
  • 二類感染症:急性灰白髄炎、結核、ジフテリア、重症急性呼吸器症候群(病原体がベータコロナウイルス属SARSコロナウイルスであるものに限る。)、中東呼吸器症候群(病原体がベータコロナウイルス属MERSコロナウイルスであるものに限る。)、鳥インフルエンザ(H5N1)及び鳥インフルエンザ(H7N9)
  • 三類感染症:コレラ、細菌性赤痢、腸管出血性大腸菌感染症、腸チフス及びパラチフス
    〔報告対象とする感染症患者等の状態〕
  • 一類感染症並びに二類感染症(急性灰白髄炎及びジフテリアを除く)については、患者、疑似症患者及び無症状病原体保有者が対象となります。
  • ジフテリア及び三類感染症については、患者及び無症状病原体保有者が対象となります。
  • 急性灰白髄炎については、患者及び2型ワクチン株ポリオウイルス無症状病原体保有者が対象となります。ただし、1型及び3型ワクチン株ポリオウイルスによる無症状病原体保有者は届出の対象とはなりません。

結核発生届(PDF:176KB)(再掲) (ワード:83KB) 

結核発生届

説明

医師は、「感染症法」によって二類感染症に定められている上記疾患の患者(無症状病原体保有者、疑似症を含む。)を診断した場合に、その患者についてこの様式を用いて届け出ます。

受付期間

随時(診断後直ちに)

受付窓口

県内居住者:患者等の居住地を管轄する保健所

県外居住者:診断した医療機関を管轄する保健所

提出書類

 

備考

 

四類感染症発生届(PDF:1,791KB)(50音順に掲載しています。)

 四類感染症発生届

説明

医師は、「感染症法」によって定められた四類感染症の患者又は無症状病原体保有者を診断したときに、その患者についてこの様式を用いて届け出ます。

受付期間

随時(診断後直ちに)

受付窓口

診断した医療機関を管轄する保健所

提出書類

 

備考

この様式を用いる四類感染症:E型肝炎、ウエストナイル熱(ウエストナイル脳炎を含む)、A型肝炎、エキノコックス症、黄熱、オウム病、オムスク出血熱、回帰熱、キャサヌル森林病、Q熱、狂犬病、コクシジオイデス症、サル痘、ジカウイルス感染症、重症熱性血小板減少症候群(病原体がフレボウイルス属SFTSウイルスであるものに限る)、腎症候性出血熱、西部ウマ脳炎、ダニ媒介脳炎、炭疸、チクングニア熱、つつが虫病、デング熱、東部ウマ脳炎、鳥インフルエンザ(H5N1及びH7N9を除く)、ニパウイルス感染症、日本紅斑熱、日本脳炎、ハンタウイルス肺症候群、Bウイルス病、鼻疽、ブルセラ症、ベネズエラウマ脳炎、ヘンドラウイルス感染症、発しんチフス、ボツリヌス症、マラリア、野兎病、ライム病、リッサウイルス感染症、リフトバレー熱、類鼻疽、レジオネラ症、レプトスピラ症、ロッキー山紅斑熱

五類感染症発生届(PDF:1,017KB)(50音順に掲載しています。) 

 五類感染症発生届

説明

医師は、「感染症法」によって五類感染症に定められている上記疾患の患者(無症状病原体保有者を含む。)を診断した場合に、その患者についてこの様式を用いて届け出ます。

受付期間

随時(診断後7日以内に、ただし侵襲性髄膜炎菌感染症及び麻しんは直ちに)

受付窓口

診断した医療機関を管轄する保健所

提出書類

 

備考

 

感染症発生動向調査(小児科定点)(PDF:109KB) (エクセル:42KB)

感染症発生動向調査(小児科定点)

説明

埼玉県発生動向調査事業で小児科定点に指定された医療機関において、「感染症法」によって定められた五類感染症の定点把握疾患と診断された患者数を管轄保健所に毎週報告するために用いる様式です。

受付期間

毎週月曜日

受付窓口

小児科定点を管轄する保健所

提出書類

 

備考

平成20年1月22日から、電子申請サービスが利用できるようになりました。

感染症発生動向調査(インフルエンザ定点)(PDF:67KB) (エクセル:31KB)

感染症発生動向調査(インフルエンザ定点)

説明

埼玉県発生動向調査事業で小児科定点及び内科定点に指定された医療機関において、インフルエンザと診断された患者数を管轄保健所に毎週報告するために用いる様式です。

受付期間

毎週月曜日

受付窓口

インフルエンザ定点を管轄する保健所

提出書類

 

備考

平成20年1月22日から、電子申請サービスが利用できるようになりました。

 

感染症発生動向調査(眼科定点)(PDF:10KB) (エクセル:22KB) 

感染症発生動向調査(眼科定点)

説明

埼玉県発生動向調査事業で眼科定点に指定された医療機関において、「感染症法」によって定められた五類感染症の定点把握疾患と診断された患者数を管轄保健所に毎週報告するために用いる様式です。

受付期間

毎週月曜日

受付窓口

眼科定点を管轄する保健所

提出書類

 

備考

平成20年1月22日から、電子申請サービスが利用できるようになりました。

 

感染症発生動向調査(性感染症定点)(PDF:13KB) (エクセル:23KB) 

感染症発生動向調査(性感染症定点)

説明

埼玉県発生動向調査事業で性感染症定点に指定された医療機関において、「感染症法」によって定められた五類感染症の定点把握疾患と診断された患者数を管轄保健所に毎月報告するために用いる様式です。

受付期間

毎月1日

受付窓口

性感染症定点を管轄する保健所

提出書類

 

備考

平成20年1月22日から、電子申請サービスが利用できるようになりました。

 

感染症発生動向調査(基幹定点)週報(PDF:148KB) (ワード:61KB) 

感染症発生動向調査(基幹定点)月報(PDF:104KB) (ワード:40KB) 

感染症発生動向調査(基幹定点)週報 感染症発生動向調査(基幹定点)月報

説明

埼玉県発生動向調査事業で基幹定点に指定された医療機関において、「感染症法」によって定められた五類感染症の定点把握疾患と診断された患者数を管轄保健所に毎週あるいは毎月報告するために用いる様式です。

受付期間

週報は毎週月曜日、月報は毎月1日

受付窓口

基幹定点を管轄する保健所

提出書類

 

備考

平成20年1月22日から、電子申請サービスが利用できるようになりました。

 

感染症発生動向調査(病原体検査)(PDF:219KB)Word版(ワード:53KB)

感染症発生動向調査(病原体検査)

説明

埼玉県発生動向調査事業に基づき、次のような場合に用いる様式です。

  1. 「感染症法」によって定められた一類から五類感染症の全数把握疾患と診断された患者及び病原体保有者の病原体を行政検査する場合。
  2. 上記事業において、病原体定点に指定された医療機関で、指定されている五類感染症(定点把握疾患)と診断された患者の一部から採取した病原体を保健所に提出する場合。

受付期間

随時

受付窓口

病原体検査を依頼する医療機関を管轄する保健所

提出書類

 

備考

上欄「説明」の2.で「指定されている五類感染症(定点把握疾患)」とは次のとおり。

小児科病原体定点の対象疾患:咽頭結膜炎、A群溶血性レンサ球菌咽頭炎、感染性胃腸炎、手足口病、百日咳、ヘルパンギーナ、流行性耳下腺炎

インフルエンザ病原体定点の対象疾患:インフルエンザ(鳥インフルエンザを除く)

眼科病原体定点の対象疾患:急性出血性結膜炎、流行性角結膜炎

基幹病原体定点の対象疾患:細菌性髄膜炎、無菌性髄膜炎

 

(感染症発生動向調査事業等においてゆうパックにより検体を送付する際の留意事項)

 平成23年に地方衛生研究所が感染症発生動向調査事業等において、ゆうパックで発送した検体容器が運搬途中で破裂し、検体が漏出するという事案が発生しました。この事案を踏まえ、郵便事業株式会社と厚生労働省が協議した結果、感染症発生動向調査事業等においてゆうパックにより検体を送付する場合には、以下の事項を遵守することとなりました。

資料1:病原体等の国内輸送について(PDF:1,586KB)

資料2:感染症発生動向調査事業等においてゆうパックにより検体を送付する際の留意事項(PDF:714KB)

資料3:ゆうパック利用時の梱包方法(PDF:1,194KB)

資料4:感染症発生動向調査事業等においてゆうパックにより検体を送付する際の留意事項について(平成24年3月15日付け健感発0315第1号厚生労働省健康局結核感染症課長通知)(PDF:335KB)

資料5:ゆうパックでの検体(病原体を含む)の送付のルール(PDF:168KB)

資料6:感染症発生動向調査事業等においてゆうパックで検体を送付する際の留意事項に関するQ&A(PDF:195KB)

資料7:病原体等輸送に係るチェックシート(参考例)(エクセル:59KB)

 

このページを閉じる

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

保健医療部 保健医療政策課 感染症・新型インフルエンザ対策担当

郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 本庁舎4階

電話:048-830-3557

ファックス:048-830-4808

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?