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講座・イベント > 講座・イベント一覧 > 第22回 With You さいたま フェスティバル講演会 「私らしさの見つけ方」

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ページ番号:244928

掲載日:2024年2月6日

第22回 With You さいたま フェスティバル講演会
「私らしさの見つけ方」

※講演会は終了しました。動画配信のみ(※別ウィンドウで開きます)2月14日まで受付中です。

  自分を大切にしたい。
  好きな自分で生きていきたい。
  自分らしい幸せのかたちを見つけたい。

  でも、そもそも「自分らしさ」って、なんだろう?

 そんなあなたのもやもやを、言葉の魔術師ジェーン・スーさんと一緒に考えてみませんか?

ジェーン・スーさんの写真


  講師:ジェーン・スーさん

            (コラムニスト・ラジオパーソナリティ)


 

 

プロフィール
1973年東京生まれの日本人。
TBSラジオ『ジェーン・スー  生活は踊る』(毎週月~木曜 午前11時~)のメインパーソナリティを担当。
毎週金曜17時に配信されている話題のポッドキャスト「ジェーン・スーと堀井美香のOVER THE SUN」 が、2021年3月「JAPAN PODCAST AWARDS 2020 supported by FALCON」にて、「ベストパーソナリティ賞」と、リスナー投票により決まる「リスナーズチョイス」をW受賞。
また、ポッドキャスト「となりの雑談」(毎週火曜20時配信)のパーソナリティも担当している。
2013年に発売された初の書籍『私たちがプロポーズされないのには、101の理由があってだな』(ポプラ社)は、発売されると同時にベストセラーとなり、La La TVにてドラマ化された。
『貴様いつまで女子でいるつもりだ問題』(幻冬舎)で、第31回・講談社エッセイ賞を受賞。
他著書に『女の甲冑、着たり脱いだり毎日が戦なり。』(文藝春秋)、『今夜もカネで解決だ』(朝日新聞出版)、『生きるとか死ぬとか父親とか』(新潮社)、『私がオバさんになったよ』(幻冬舎)、『女に生まれてモヤってる!』(小学館/脳科学者・中野信子氏との共著)、『これでもいいのだ』(中央公論新社)、『女のお悩み動物園』(小学館)、『新しい出会いなんて期待できないんだから、誰かの恋観てリハビリするしかない:愛と教養のラブコメ映画講座』(ポプラ社/高橋芳朗氏との共著)、『ひとまず上出来』(文藝春秋)、『きれいになりたい気がしてきた』(光文社)、『おつかれ、今日の私。』(マガジンハウス)。
近著に『闘いの庭 咲く女 彼女がそこにいる理由』(文藝春秋社)、『女らしさは誰のため?』(小学館新書/中野信子氏との共著)
2021年に『生きるとか死ぬとか父親とか』が、テレビ東京系列で連続ドラマ化され話題に。(主演:吉田羊・國村隼/脚本:井土紀州)
2023年7月現在、毎日新聞やAERA、婦人公論などで数多くの連載を持つ。

YouTube動画を見る……申込締切:令和6年2月14日(水曜日)17時まで

講演会終了後、YouTube配信します。
電子申請(※別ウィンドウで開きます)にて下記の内容を明記の上、お申し込みください。
後日、配信URLをお知らせします。

  • 氏名(ふりがな)
  • メールアドレス
  • 住所(市町村名、さいたま市の方は区まで)

チラシ

お問い合わせ

県民生活部 男女共同参画推進センター 事業・相談担当 事業担当

郵便番号330-0081 埼玉県さいたま市中央区新都心2‐2 ホテルブリランテ武蔵野3階

ファックス:048-600-3802

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