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更新日:2020年4月9日

TV番組「埼玉で開催!Tokyo 2020」(2019年度分)

東京2020オリンピック・パラリンピックの埼玉開催をPRするテレビ番組「埼玉で開催!Tokyo 2020」(2019年10月~2020年3月テレビ埼玉で放送)では、SAITAMA PRIDE スペシャルPRサポーターとして活躍されているタレントの稲村亜美さん、才木玲佳さん、福島和可菜さんなどをリポーターに起用し、東京2020大会の県内開催に向けた動きを分かりやすく紹介しています。

本ページでは、番組放送後に映像をインターネット公開用に再編集して掲載しています。 

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動画一覧

第24回/聖火リレールート特集第2弾/2020年3月28日放送

第23回/東京2020ライブサイト/2020年3月21日放送

第22回/シティドレッシング/2020年3月14日放送

第21回/オリンピック・パラリンピックメダル特集/2020年3月7日放送

第20回/車いすバスケットボール 関大樹選手/2020年2月29日放送

第19回/聖火リレー 特殊な走行をする区間/2020年2月22日放送

第18回/サイタマニア イシ★バシと回る1964五輪レガシー/2020年2月15日放送

第17回/聖火リレーランナー特集/2020年2月8日放送

第16回/男子ホッケー ALDER飯能 北里謙治選手/2020年2月1日放送

第15回/仕事始めの式 開式前イベント /2020年1月25日放送

第14回/ゴールボール日本代表 田口侑治選手/2020年1月18日放送

第13回/東京2020大会に向けた取り組み/2020年1月11日放送

第12回/聖火リレールート特集/2019年12月21日放送

第11回/スポーツクライミング 是永敬一郎選手/2019年12月14日放送

第10回/やり投げ教室/2019年12月7日放送

第9回/県庁オープンデー/2019年11月30日放送

第8回/競泳バタフライ 矢島優也選手/2019年11月23日放送

第7回/ゴミ拾いはスポーツだ 埼玉で開催!スポGOMI大会in所沢市民フェスティバル/2019年11月16日放送

第6回/さいたまスーパーアリーナ バックステージツアー/2019年11月9日放送

第5回/JOCオリンピック教室/2019年11月2日放送

第4回/都市ボランティア選択型研修/2019年10月26日放送

第3回/ミャンマーチーム事前合宿/2019年10月19日放送

第2回/事前ボランティア体験/2019年10月12日放送

第1回/埼玉で開催!1年前月間イベントin富士見/2019年10月5日放送

各回概要

 

第24回/聖火リレールート特集第2弾/2020年3月28日放送

※東京2020大会及び聖火リレー延期決定前の3月10日に収録を行ったため、聖火リレー実施の日程が実際と異なります。

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テキスト版(PDF:632KB)

埼玉県のオリンピック聖火リレーは、日本航空発祥の地「所沢航空記念公園」や豊臣秀吉が唯一落とせなかった城「忍城」、氷川神社の総本山「武蔵一宮氷川神社」など、魅力が盛りだくさん。リポーターの才木玲佳さんに見所を紹介していただきました。番組の最後は、埼玉で開催!Tokyo2020ナレーターの鈴木ケイザブローさんによる応援メッセージです!

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第23回/東京2020ライブサイト/2020年3月21日放送

※東京2020大会及び聖火リレー延期決定前の3月10日に収録を行ったため、東京2020ライブサイト実施の日程が実際と異なります。

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テキスト版(PDF:600KB)

大型ビジョンを利用して競技中継を行う東京2020ライブサイト。パブリックビューイングとの違いをご存知ですか。パブリックビューイングでは、競技中継のみが行われますが、東京2020ライブサイトでは、「競技中継に加えて競技体験や文化の体験、大会パートナーによる出展など様々な催しが行われる」といった違いがあります。また、東京2020ライブサイトは、「競技会場のある自治体のみ」実施することができます。番組では、埼玉県で開催する「東京2020ライブサイト」の魅力をいち早く紹介します。番組の最後は、ラグビートップリーグパナソニックワイルドナイツのヴァルアサエリ愛選手による応援メッセージです。

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第22回/シティドレッシング/2020年3月14日放送

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テキスト版(PDF:502KB) 

大会に向けた気運をさらに盛り上げるため、会場周辺の装飾を開始しました。大宮駅近くのソニックシティの壁面には縦13m×横18mのビルラッピング公告を掲出。すっきりとしたデザインながら、圧倒的な存在感があり、通行する人々の目を引きつけます。競技会場や最寄り駅周辺には、大会マスコット「ミライトワ」と「ソメイティ」のモニュメントを設置。新たなフォトスポットになることも期待できそう。ほかにも、横断幕やフラッグ等で街中が彩られていきます。番組の最後は、北京オリンピック4×100mリレー銀メダリスト塚原直貴さんによる応援メッセージです。

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第21回/オリンピック・パラリンピックメダル特集/2020年3月7日放送

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テキスト版(PDF:578KB)   

東京2020オリンピック・パラリンピックで選手たちが手にする入賞メダル。その数は実に5,000個にも及びます。膨大な数のメダルを作るために、あるプロジェクトが行われていました。そのプロジェクトとは…?入賞メダルの秘密に迫ります。番組の最後は、勝手に埼玉応援隊「にゃんたぶぅ」による応援メッセージです。

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第20回/車いすバスケットボール 関大樹選手/2020年2月29日放送

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テキスト版(PDF:527KB) 

所沢市在住の車いすバスケットボール選手、関大樹さん。交通事故が原因で車いすの生活になり、この競技に出会いました。昨年6月のアジアドリームカップ2019では、日本代表として国際大会デビューを果たすなど、進化を続けています。常に自分に厳しく努力を続ける関選手。今後のさらなる活躍を期待しています!

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第19回/聖火リレー 特殊な走行をする区間/2020年2月22日放送

 ※東京2020大会及び聖火リレー延期決定前に収録を行ったものです。

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テキスト版(PDF:727KB) 

オリンピック聖火リレーで注目される、埼玉県ならではの特殊な聖火リレー。乗馬や電気機関車、自転車の原型といわれる陸船車で聖火を運びます。番組の最後は、陸船車を復元し、自身も聖火ランナーに内定している新井正人さんからの応援メッセージです。

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第18回/サイタマニア イシ★バシと回る1964五輪レガシー/2020年2月15日放送

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テキスト版(PDF:708KB) 

埼玉の面白スポットに詳しい「サイタマニア イシ★バシ」さん。東京1964オリンピックは、埼玉県内でも競技が行われました。今も残るその痕跡をたどります。

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第17回/聖火リレーランナー特集/2020年2月8日放送

※東京2020大会及び聖火リレー延期決定前に収録を行ったものです。

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テキスト版(PDF:543KB)   

埼玉県でのオリンピック聖火リレーは県内40市町を通過します。聖火ランナーを務める浜田美咲さんは、北京オリンピックでボート競技9位の成績を残したアスリート。「もう一度オリンピックに携わりたい」と応募しました。奥野湖々奈さんは、ショートトラックスピードスケート全国大会(小学生の部)優勝のアスリート。「オリンピックで金メダルを取るのが夢です」と元気よく語ってくれました。

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第16回/男子ホッケー ALDER飯能 北里謙治選手/2020年2月1日放送

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テキスト版(PDF:577KB) 

2018年アジア大会で初優勝した男子ホッケー日本代表。東京2020オリンピックには、メキシコ1968大会以来52年ぶりの出場です。その日本代表の中心として活躍を続ける飯能市職員の北里謙治選手。アジア大会では全7試合にスタメン出場し、初優勝に大きく貢献しました。誰よりもオリンピックへの思いが強く、「目標は金メダル」と熱く語ってくれました。東京2020オリンピックでの活躍が期待される北里選手。金メダル獲得を目指して頑張ってください!

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第15回/仕事始めの式 開式前イベント/2020年1月25日放送

※東京2020大会及び聖火リレー延期決定前に収録を行ったものです。

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テキスト版(PDF:550KB) 

オリンピック200日前にあたる1月6日、県の仕事始めの式に合わせて、東京2020大会の成功に向けたPRイベントを行いました。オープニングは子供たちによる<NHK>2020応援ソング「パプリカ」のダンスパフォーマンス。新座市を拠点に活動するダンシングフェロープシケの皆さんが明るく元気なダンスを披露してくれました。続いて、オリンピック聖火ランナーや都市ボランティア、ホストファミリーの皆様が大会に向けた意気込みを語ってくれました。さらに、本県出身でアイドルグループ「仮面女子」のメンバーの猪狩ともかさんに「SAITAMA PRIDEスペシャルPRサポーター」を委嘱。大野元裕埼玉県知事から委嘱状と認定証が手渡されました。猪狩ともかさんは、「オリンピック・パラリンピックをたくさん盛り上げ応援したい。頑張ります!」と抱負を述べてくれました。

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第14回/ゴールボール日本代表 田口侑治選手/2020年1月18日放送

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テキスト版(PDF:614KB)

ゴールボール日本代表、所沢サンダース所属の田口侑治選手。生まれつき目に障害がありながら、調理師として自分の店を持つという夢がありました。しかし、その夢は視力が悪化したことで絶たれてしまいます。そんな時に出会った競技がゴールボール。現在は、金メダル獲得という新たな夢に向かって努力を続けています。東京2020パラリンピックでの活躍が期待される田口選手。メダル獲得を目指して頑張ってください!

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第13回/東京2020大会に向けた取り組み/2020年1月11日放送

※東京2020大会及び聖火リレー延期決定前に収録を行ったものです。

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テキスト版(PDF:539KB)

今回は、大会成功に向けた埼玉県の取組をダイジェストでお届けします。番組の最後は、大野元裕埼玉県知事による応援メッセージです。

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第12回/聖火リレールート特集/2019年12月21日放送

※東京2020大会及び聖火リレー延期決定前に収録を行ったものです。

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テキスト版(PDF:468KB)

12月17日、オリンピック聖火リレーの詳細ルートが発表されました。2020年3月26日に福島県をスタートした聖火は全国を巡り、埼玉県に入るのは7月7日の七夕。7月9日までの3日間、県内40市町を通過します。埼玉県内のルートは、松尾芭蕉「おくのほそ道」で有名な名勝「草加松原」、長瀞町の国指定名勝・天然記念物「岩畳」、さらに、川越市の蔵造りの町並みなど、魅力が盛りだくさん。今回は、リポーターの稲村亜美さんにたっぷりと見所を紹介していただきます。最後には、蕨市出身、コバトン倶楽部の松井咲子さんによる応援メッセージもあります!

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第11回/スポーツクライミング 是永敬一郎選手/2019年12月14日放送

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テキスト版(PDF:492KB)

川口市出身、スポーツクライミングの是永敬一郎選手。ロープを付けて、10メートル以上あるコースを登る「リード」種目が得意で、2017年のワールドゲームスでは、金メダルを獲得しています。「この競技は、力ではなく体全体を使うのがコツ」と教えてくれた是永選手。今回取材をした筋肉アイドル・才木玲佳さんも挑戦。はたして、うまく登れるのでしょうか。

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 第10回/やり投げ教室/2019年12月7日放送

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テキスト版(PDF:786KB)

リオデジャネイロ大会にやり投げで出場した新井涼平選手は埼玉県長瀞町の出身。白岡市立篠津小学校の4~6年生を対象に「やり投げ教室」を開催しました。今回は、やりの代わりにジャベボールというロケット型の投てき物を使った練習。新井選手は「しっかり握ること、先を下に向けないこと、最後は思いっきり気合!」とアドバイスをしました。

「アドバイスを聞いてうまく投げられるようになった」と、中には20mも飛ばした生徒も。「みんなの応援がすごい力になる。来年、オリンピックに出られるように頑張るので、応援してほしい。」と話す新井選手を児童が囲み、オリンピアンとの触れ合いを楽しんでいました。

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第9回/県庁オープンデー/2019年11月30日放送

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テキスト版(PDF:553KB)

11月14日の県民の日。埼玉県庁では県庁オープンデーを開催しました。県庁敷地内に、東京2020大会の県内開催競技にちなんだ競技体験コーナーを設置。タレントの稲村亜美さんが体験したのは、エアースポーツガン。その腕前に注目です。

また、オリンピック聖火リレーのトーチや1964東京大会のメダルなども展示。稲村さんは実際にトーチに触れ、テンションが上がっていました。番組の最後は、春日部市生まれのお笑い芸人、はなわさんのメッセージです。

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第8回/競泳バタフライ 矢島優也選手/2019年11月23日放送

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テキスト版(PDF:553KB)

上尾市出身、競泳バタフライ矢島優也選手。2018年5月のジャパンオープンで優勝を果たすなど、東京オリンピックでメダル獲得が期待されている選手です。矢島選手の特徴は何と言ってもそのダイナミックな泳ぎ方。ひとかきで進む距離が、一般的には2m程度と言われる中、矢島選手は3mを優に超えます。「この泳ぎ方でここまで速くなれた。この泳ぎ方で世界を取りたい」と矢島選手。東京2020大会出場、さらにはメダル獲得を目指して頑張ってください!

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第7回/ゴミ拾いはスポーツだ 埼玉で開催!スポGOMI大会in所沢市民フェスティバル/2019年11月16日放送

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テキスト版(PDF:430KB)

所沢航空記念公園で開催したスポGOMI大会。スポGOMIとは、スポーツ感覚でゴミを拾い、種類と量を競い合うチーム対抗のイベントです。競技時間は60分。総勢12チームが拾ったゴミの量は30.54kgにも及びました。参加者からは、「今日参加してもっと地域に愛着を持てるようになった」との声。世界最大のスポーツイベントをきれいな街で迎えたいですね。

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第6回/さいたまスーパーアリーナ バックステージツアー/2019年11月9日放送

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テキスト版(PDF:550KB) 

10月、埼玉県の都市ボランティアを対象に東京2020大会でバスケットボールの会場となるさいたまスーパーアリーナのバックステージツアーを実施しました。埼玉県では5,400人の都市ボランティアが、観戦客が利用する駅周辺などで、道案内や埼玉県の魅力PRなどを行います。大会本番を見据えて、メインアリーナやVIPルーム等競技会場の裏側を見学した参加者たち。さらにモチベーションが高まったようでした。

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第5回/JOCオリンピック教室/2019年11月2日放送

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テキスト版(PDF:680KB) 

川越市立富士見中学校で行われたJOCオリンピック教室。講師は、アトランタ大会にバスケットボールで出場した岡里明美さんと、長野、ソルトレークシティー、トリノ大会にスピードスケート(ショートトラック)で出場した勅使川原郁恵さんです。体育館での運動では、ショートトラックの動きをなんと「ぞうきんがけ」で再現。対抗戦形式で競い合い、大変盛り上がりました。

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第4回/都市ボランティア選択型研修/2019年10月26日放送

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テキスト版(PDF:711KB) 

10月、ウエスタ川越でボランティア研修が行われました。

今回のテーマは、「グローバルとおもてなしの心」。講師は、キャビンアテンダントとして30年勤務した江上いずみさんです。「目を留めることは心を留めることであり、アイコンタクトが大事」など、おもてなしのポイントをお話しいただきました。

番組の最後は、江上さんとボランティアの皆さんの息の合った応援メッセージです。

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第3回/ミャンマーチーム事前合宿/2019年10月19日放送

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テキスト版(PDF:730KB)

10月、ミャンマーの陸上チームと柔道チームが、同国のホストタウンである鶴ヶ島市で強化合宿を行いました。

選手たちが城西大学の学生と一緒に練習をしたり、市民とのミニ運動会に参加したりと、笑顔で交流。

番組の最後は、フリースタイルフットボール集団「球舞」の熱すぎる応援メッセージです。  

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 第2回/事前ボランティア体験/2019年10月12日放送

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テキスト版(PDF:703KB)

今年8月、バスケットボール日本代表の国際試合がさいたまスーパーアリーナで開催されました。

今回の事前ボランティア体験は、この機会を利用して行われました。本番さながらの暑さの中活動したボランティアの皆さん。

その温かいおもてなしを筋肉アイドルの才木玲佳さんがリポートします。番組最後の応援メッセージは、元浦和レッズの福田正博さんです。   

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第1回/埼玉で開催!1年前月間イベントin富士見/2019年10月5日放送

※東京2020大会及び聖火リレー延期決定前に収録を行ったものです。

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テキスト版(PDF:730KB)

第1回の放送では、「埼玉で開催!1年前月間イベントin富士見」を特集。

リポーターの福島和可菜さんは、元自衛官。ビームライフル体験ではその腕前を存分に発揮しています。

番組の最後には、元サッカー日本代表の鈴木啓太さんからの熱いメッセージも。

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