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掲載日:2018年4月13日

株式会社あらい農産(行田市)が管内で初の「S-GAP実践農場2020」と評価されました

埼玉県では、県産農産物のより一層の安全性と信頼性の確保のため、平成26年度に県独自のGAPである「S-GAP」を策定しました。S-GAPは、農作業や経営管理に潜むリスクや課題を見つけ、自ら改善をしていくことで、安全で効率的な生産環境の整備に繋げるものです。その結果として、販売先からの信頼が増すとともに、持続的で安定した農業経営の実現に役立ちます。

平成28年度にはS-GAPの取組状況を評価する「S-GAP農場評価制度」を設けました。そして、平成30年2月には、東京オリンピック・パラリンピックの農産物調達基準に対応した新たな評価規格「S-GAP実践農場2020」を設けました。

このたび、行田市の主穀生産法人である株式会社あらい農産が「S-GAP実践農場2020」の評価を受けました。加須農林振興センター管内では初めてです。

農林振興センターでは、これからも「S-GAP実践農場」を目指す生産者に対して支援を継続していきます。

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お問い合わせ

農林部 加須農林振興センター 地域支援担当 峯岸,渡辺

郵便番号347-0054 埼玉県加須市不動岡564-1 加須農林振興センター 1階

ファックス:0480-62-1499

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