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総合トップ > しごと・産業 > 畜産業 > 技術支援 > 家畜衛生担当ページ > CSF(豚熱)について > 県内養豚場におけるCSF発生にかかる対応状況について > 本県の養豚農場で発生したCSF(4例目本庄市)の防疫措置の進捗状況について(令和元年10月30日16時00分現在)

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掲載日:2020年2月5日

本県の養豚農場で発生したCSF(4例目本庄市)の防疫措置の進捗状況について(10月30日16時00分現在)

本県で発生したCSFの防疫措置の状況について、以下のとおりお知らせします。

1 殺処分

(1)開始 10月30日(水曜日)14時00分

(2)実施 364頭(42%完了)

(3)作業従事者数 36人(累計)

2 埋却、清掃及び消毒

実施準備中

3 その他

≪県民の皆様へ≫

1 CSFは、豚、いのししの病気であり、人に感染することはありません。

2 仮に、CSFに感染した豚の肉などを食べても、人体に影響はありません。

3 殺処分された豚の肉が市場に出回ることはありません。

≪報道機関の皆様へ≫

CSFは、現場で取材される際などに靴底や車両などからウイルスが拡散するおそれがあります。

このため、農場はもとより、周辺農場への取材については、厳に慎んでいただくよう御協力をお願いします。

お問い合わせ

農林部 畜産安全課 家畜衛生担当

郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 本庁舎5階

ファックス:048-830-4837

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