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掲載日:2022年8月1日

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太陽夏本番!熱中症に気を付けよう帽子

熱中症は、暑い環境に長時間いることで発症します。めまい、頭痛などの症状に始まり、重症化すると命を落とす恐れも。5つのポイントを押さえてしっかりと予防しましょう。

1高齢者は上手にエアコンを

2暑くなる日は要注意

3水分はこまめに補給

4「おかしい!?」と思ったら病院へ

5周りの人にも気配りを

エアコン水

危険!

自力で水分補給ができない、意識が無い人を見掛けたら、すぐに救急車を呼んでください。

熱中症予防情報・警戒アラートを県公式スマートフォンアプリ「まいたま防災」で配信します。

QRコード 

▲アプリダウンロードはこちら(別ウィンドウで開きます)

マスクの着用でリスクが高まります!帽子

熱がこもりやすく、喉の渇きに気付きにくいことから、マスク着用時には特に注意が必要です。

  • 意識してこまめな水分補給を!
  • 周りの人との距離が十分に取れているとき、会話をほとんど行わないときなど、状況に応じてマスクを外しましょう

周りの人との距離が十分に取れている

マスクの着用については、国から以下の通り
考え方が示されています。

表

※外気の流入が妨げられる、建物の中、地下街、公共交通機関の中など

熱中症予防については
【問合せ】県健康長寿課
電話:048-830-3585

マスクの着用については
【問合せ】県感染症対策課
電話:048-830-3557

お問い合わせ

県民生活部 広報課 テレビ・ラジオ・広報紙担当

郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 本庁舎1階

ファックス:048-824-7345

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