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掲載日:2022年3月31日

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ここがポイント
知っておきたい

食中毒予防の心得

暖かくなると食中毒が発生しやすくなります。食の安全のために、ポイントをおさえて、食中毒予防を徹底しましょう。

お買い物は?

保冷バッグと保冷剤を活用
★テイクアウトした弁当などはすぐに食べる!

保管は?

持ち帰ったら、すぐに冷蔵庫へ
★開け閉めは素早く!

作り置きは小分けにしてなるべく早く冷蔵庫へ

調理は?

せっけんを使って、しっかり手洗い

消毒液の使用だけでは十分な消毒効果はありません。

食材によって箸やトングなど調理器具は使い分け

食肉は中までしっかり加熱

多発!
野草による食中毒

「自分は間違えない」という思い込みが危険!有毒植物を疑いもせず口にしたことによる食中毒で、死者も発生しています。「自信がある」ときほど「まさか自分が」の事態に。後悔してからでは遅いのです。

食用と断定できない植物は絶対に

採らない

食べない

売らない

人にあげない

【問合せ】県食品安全課
電話:048-830-3611
ファックス:048-830-4807

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お問い合わせ

県民生活部 広報課 テレビ・ラジオ・広報紙担当

郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 本庁舎1階

ファックス:048-824-7345

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