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ページ番号:190647

掲載日:2021年2月9日

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本人確認書類の提出・提示について

   保有個人情報を本人、法定代理人(又は任意代理人)以外の人に誤って開示等をすることがないようにするため、請求者が本人、法定代理人(又は任意代理人)であることを示す書類を提示・提出する必要があります。

窓口での請求

本人が請求する場合

   本人確認書類として、次の書類(原本)を提示してください。(有効期間があるものは、その有効期間内のものに限ります。)

1点提示すればよいもの

   運転免許証(国内で発行された国外運転免許証及び仮運転免許証を含む。)、運転経歴証明書、旅券(パスポート)、マイナンバーカード、在留カード、学校等が発行した身分証明書など公的機関発行した写真の貼り付けられたもの。

   ※詳しくは本人確認書類等一覧の「1本人確認書類【1点でよいもの】」をご覧ください。

2点提示する必要があるもの

   健康保険の被保険者証、年金手帳、在学証明書など写真の貼り付けられていないもの。

   ※詳しくは本人確認書類等一覧の「2本人確認書類【2点必要なもの】」をご覧ください。

 

 法定代理人が請求する場合

   未成年者や成年被後見人の法定代理人は、本人に代わって請求することができます。

   法定代理人が請求する場合、法定代理人の本人確認書類、本人(未成年者や成年被後見人)と法定代理人との関係がわかる書類の提示が必要です。

法定代理人の本人確認書類

1点提示すればよいもの

   運転免許証(国内で発行された国外運転免許証及び仮運転免許証を含む。)、運転経歴証明書、旅券(パスポート)、マイナンバーカード、在留カード、学校等が発行した身分証明書など公的機関発行した写真の貼り付けられたもの。

   ※詳しくは本人確認書類等一覧の「1本人確認書類【1点でよいもの】」をご覧ください。

2点提示する必要があるもの

   健康保険の被保険者証、年金手帳、在学証明書など写真の貼り付けられていないもの。

   ※詳しくは本人確認書類等一覧の「2本人確認書類【2点必要なもの】」をご覧ください。

本人(未成年者や成年被後見人)と法定代理人との関係がわかる書類(法定代理人の資格確認書類) 

   請求する日前30日以内に作成された以下のいずれかのもの。(コピーは不可です。自治体から発行された現物を提示してください。)

  • 戸籍謄本(戸籍全部事項証明書)
  • 戸籍抄本(戸籍個人事項証明書)(本人と法定代理人との関係がわかるもの)
  • 家庭裁判所の証明書(家事事件手続法第47条)
  • 登記事項証明書(後見登記等に関する法律第10条) 

 

任意代理人が請求する場合

   任意代理人が開示請求できるのは、特定個人情報(マイナンバーをその内容に含む情報)のみです。

   任意代理人が請求する場合、任意代理人の本人確認書類の提示、任意代理人の資格書類の提出が必要です。

任意代理人の本人確認書類       

1点提示すればよいもの

   運転免許証(国内で発行された国外運転免許証及び仮運転免許証を含む。)、運転経歴証明書、旅券(パスポート)、マイナンバーカード、在留カード、学校等が発行した身分証明書など公的機関発行した写真の貼り付けられたもの。

   ※詳しくは本人確認書類等一覧の「1本人確認書類【1点でよいもの】」をご覧ください。

2点提示する必要があるもの

   健康保険の被保険者証、年金手帳、在学証明書など写真の貼り付けられていないもの。

   ※詳しくは本人確認書類等一覧の「2本人確認書類【2点必要なもの】」をご覧ください。

任意代理人の資格書類

   委任状及び委任状に押印された印鑑に係る印鑑登録証明書

   ※印鑑登録証明書は、請求をする日前3か月以内に作成されたもの。(コピーは不可です。自治体から発行された現物を提出してください。)

郵送での請求

本人が請求する場合

   本人が、郵送にて請求する場合、2種類の本人確認書類をコピーしたもの、住民票の写しの提出が必要です。ただし、埼玉県内に住民登録をしている人は、住民票の写しの提出は必要ありません。

次の書類の中から2種類の書類をコピーしたもの。

   運転免許証(国内で発行された国外運転免許証及び仮運転免許証を含む。)、運転経歴証明書、旅券(パスポート)、マイナンバーカード、在留カード、健康保険の被保険者証、年金手帳、在学証明書など。

   ※本人確認書類等一覧の「1本人確認書類【1点でよいもの】」又は「2本人確認書類【2点必要なもの】」の中から2種類です。(有効期間があるものは、その有効期間内のものに限ります。)

請求者の住民票の写し(県外に住所を有する人に限ります。)

   請求をする日前3か月以内に作成されたもの。(コピーは不可です。自治体から発行された現物を提出してください。) 

 

 法定代理人が請求する場合

   未成年者や成年被後見人の法定代理人は、本人に代わって請求することができます。

   法定代理人が、郵送にて請求する場合、法定代理人の2種類の本人確認書類をコピーしたもの、法定代理人の住民票の写し、本人(未成年者や成年被後見人)と法定代理人との関係がわかる書類の提出が必要です。ただし、法定代理人が埼玉県内に住民登録をしている場合、住民票の写しの提出は必要ありません。

法定代理人の本人確認書類

1 次の書類の中から2種類の書類をコピーしたもの

   運転免許証(国内で発行された国外運転免許証及び仮運転免許証を含む。)、運転経歴証明書、旅券(パスポート)、マイナンバーカード、在留カード、健康保険の被保険者証、年金手帳、在学証明書など。

   ※本人確認書類等一覧の「1本人確認書類【1点でよいもの】」又は「2本人確認書類【2点必要なもの】」の中から2種類です。(有効期間があるものは、その有効期間内のものに限ります。)

2 法定代理人の住民票の写し(県外に住所を有する人に限ります。)

   請求をする日前3月以内に作成されたもの。(コピーは不可です。自治体から発行された現物を提出してください。)

本人(未成年者や成年被後見人)と法定代理人との関係がわかる書類(法定代理人の資格確認書類) 

   請求する日前30日以内に作成された以下のいずれかのもの。(コピーは不可です。自治体から発行された現物を提出してください。)

  • 戸籍謄本(戸籍全部事項証明書)
  • 戸籍抄本(戸籍個人事項証明書)(本人と法定代理人との関係がわかるもの)
  • 家庭裁判所の証明書(家事事件手続法第47条)
  • 登記事項証明書(後見登記等に関する法律第10条) 

 

任意代理人が請求する場合

   任意代理人が開示請求できるのは、特定個人情報(マイナンバーをその内容に含む情報)のみです。

   任意代理人が郵送にて請求する場合、任意代理人の2種類の本人確認書類をコピーしたもの、任意代理人の住民票の写し、任意代理人の資格書類の提出が必要です。ただし、任意代理人が埼玉県内に住民登録をしている場合、住民票の写しの提出は必要ありません。

任意代理人の本人確認書類       

1 次の書類の中から2種類の書類をコピーしたもの

 運転免許証(国内で発行された国外運転免許証及び仮運転免許証を含む。)、運転経歴証明書、旅券(パスポート)、マイナンバーカード、在留カード、健康保険の被保険者証、年金手帳、在学証明書など。

   ※本人確認書類等一覧の「1本人確認書類【1点でよいもの】」又は「2本人確認書類【2点必要なもの】」の中から2種類です。(有効期間があるものは、その有効期間内のものに限ります。)

2 任意代理人の住民票の写し(県外に住所を有する人に限ります。)

   請求をする日前3か月以内に作成されたもの。(コピーは不可です。自治体から発行された現物を提出してください。)

任意代理人の資格書類

   委任状及び委任状に押印された印鑑に係る印鑑登録証明書

※印鑑登録証明書は、請求をする日前3か月以内に作成されたもの。(コピーは不可です。自治体から発行された現物を提出してください。)

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