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知事の部屋 日本再生への埼玉の挑戦 埼玉県知事 上田清司

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掲載日:2017年10月11日

公務フォトアルバム

10月2日(月曜日)赤い羽根共同募金の街頭募金NEW

画像:街頭募金の様子

10月2日(月曜日)、赤い羽根をシンボルとした共同募金運動の開始にあたり、県民の皆様に運動開始を告げるため、県内の主要駅で街頭募金活動が実施されました。

赤い羽根共同募金は、ひとり暮らし高齢者のためのサロン活動や子育て支援から、障害者作業所の車の整備・社会福祉施設の改修など、さまざまな民間社会福祉活動を支援する仕組みとして、県民のやさしさや思いやりを届ける運動を進めています。

JR浦和駅(さいたま市)では、知事が地元の小学生や高校生などと共に募金の呼びかけを行いました。

10月1日(日曜日)彩の国ふれあいピック秋季大会NEW

画像:ふれあいピックの様子

10月1日(日曜日)、熊谷スポーツ文化公園(熊谷市)において、彩の国ふれあいピック秋季大会が開催されました。

この大会は、障害のある方の体力の維持・向上と社会参加の推進を図るために、毎年開催されている県内最大の障害者スポーツイベントです。今年は、選手や役員、ボランティアなど約2,000人が参加しました。

知事は開会式で「スポーツは言葉を越えて私たちの友情を育むことができる大変すばらしいものである。」とあいさつしました。

競技会場では、陸上競技、フライングディスク、ボッチャ、ふれあいゴールボールなどの競技が実施されました。他にもコバトン、さいたまっちとの記念撮影やスタンプラリーなどが行われ、盛りだくさんの一日となりました。

9月30日(土曜日)第72回国民体育大会開会式NEW

画像:国体開会式の様子

9月30日(土曜日)、愛媛県総合運動公園陸上競技場(愛媛県松山市)において、第72回国民体育大会「愛顔つなぐえひめ国体」の開会式が開催されました。

国民体育大会は、広く国民の間にスポーツを普及し、スポーツ精神を高揚して国民の健康増進と体力の向上を図り、併せて地域のスポーツの振興と文化の発展に寄与するとともに、国民生活を明るく豊かにしようとするものです。

知事は開会式前に行われた現地激励会で選手を激励したほか、開会式で総勢562名の埼玉県選手団の団長として入場行進をしました。

9月28日(木曜日)公益社団法人日本青年会議所第66回全国大会埼玉中央大会開会式

画像:埼玉中央会

9月28日(木曜日)、埼玉スタジアム2002(さいたま市)において、公益社団法人日本青年会議所第66回全国大会埼玉中央大会の開会式が行われました。

大会は、全国696青年会議所の会員が参加して行われ、本県では初めての開催となりました。4日間の日程で、会員の資質向上と相互の連帯感を高める「大会式典」や地域再興に関する優れた政策を発表・表彰する「政策AWARDS 2017」などが行われました。

開会式で知事は「世の中を変えるのは、若者、ばか者(ばかなと言われるくらい一生懸命取り組む人)、よそ者(既存の枠組みを突破する人)。3つを備えているのが青年会議所メンバー。困難な時代の中、多くの課題に対してインパクトを与えてくれると確信している。」と述べました。

9月21日(木曜日)女性消防操法大会代表者表敬訪問

画像:女性消防操法大会代表者表敬訪問の様子

9月21日(木曜日)、埼玉県庁(さいたま市)において、第23回全国女性消防操法大会に埼玉県代表として出場する熊谷市消防団の女性団員が知事を表敬訪問しました。

全国女性消防操法大会は、女性の消防隊の消防技術向上と士気の高揚を図ることにより、地域における消防活動の充実に寄与することを目的として開催されます。大会は2年ごとに開催され、都道府県から選抜された代表が、軽可搬ポンプを用いた操法の技能を競います。今回は、9月30日(土曜日)に秋田県秋田市で開催されました。

知事は団員に対して「訓練の成果をしっかり発揮していただき、『埼玉県の女性消防団員ここにあり』ということを全国に知らしめていただきたい。」と激励の言葉を述べました。

9月20日(水曜日)とことん訪問(南部地域)

画像:とことん訪問の様子

9月20日(水曜日)、知事の「とことん訪問」が行われました。これは現場主義を掲げる知事が、自ら県内各地を訪問し、視察や意見交換をするものです。今回は、荒川を挟んで東京都と接し、歴史や文化といった様々な地域資源を生かして地域づくりを行っている南部地域の川口市を訪れました。

知事は、金属のR曲げ加工専門企業であるフジテック株式会社を視察し、「多くの曲げ加工の専門的な技術が、東京スカイツリーや六本木ヒルズなどの近代的建造物に使われていることを知り、とてもうれしく、そして誇らしく思いました。今後、貴社の技術が様々な形で、日本を代表するような建物に導入されていくことを楽しみにしております。」と述べました。

※R曲げ加工とは、鋼板や形鋼を円柱、円錐、半円状、らせん状などに曲げ加工すること


訪問先は次のとおりです(訪問順)

訪問先 市町村 概要
株式会社田口型範 川口市

同社は、鋳鉄用シリンダーヘッド・シリンダーブロックの金型一式を顧客の希望納期で対応できる国内では数少ない型メーカーです。

創業70年の伝統に培われたアナログ技術と最先端デジタル技術のそれぞれの長所を生かしたものづくりを行えるのが強みです。同社の木型・金型による鋳造部品は自動車、産業機械、航空機、宇宙関連分野などの幅広い分野で使われています。

平成19年には中小企業庁の「元気なものつくり中小企業300社」に選定されました。

株式会社デイジイ 川口市

同社は、川口市を中心に6店舗のベーカリーを展開しており、農林水産大臣賞を受賞した「クロワッサンB.C.」は多くのメディアでも紹介された看板商品です。

倉田社長は、ドイツで開催された2006年世界パンコンテストでは3位に入賞しました。また、製菓・製パン専門学校の講師や、海外での技術指導、店舗立上げ研修などにも携わっています。
また、海外から職人を招いたり、社員を国際大会に積極的に参加させ腕を磨かせたりするなどの人材育成にも尽力しています。

フジテック株式会社 川口市

同社は、高い技術力と東日本有数の充実した設備が強みの金属のR曲げ加工専門メーカーです。
同社の製品は、厳しい社内基準を満たす高い技術力が評価され、建設、土木、医療、芸術関係の分野などで広く使用されています。 
 また、「社員満足なくして顧客満足なし」の考えのもと、委員会活動やサークル活動を通じたコミュニケーションづくりや人材育成に取り組み、若手社員の定着と技術の継承を進めています。

9月16日(土曜日)日本生命×埼玉県 ふれあい卓球交流会

写真:選手と卓球する知事

9月16日(土曜日)、川越市総合福祉センター(川越市)において、「日本生命×埼玉県 ふれあい卓球交流会」が開催され、知事が参加しました。

この交流会は、日本生命と埼玉県が締結した包括的連携協定の取組の一環としてスポーツ交流を行うもので、民間企業の全面的な協力による埼玉県のパラリンピック卓球強化選手への支援は初めてになります。

イベントを通じて、昭和29年創部の伝統ある日本生命女子卓球部と、埼玉県のパラリンピック卓球強化選手や地元小・中学校及び特別支援学校の児童・生徒との交流が行われました。

知事は開会式において、「今日が、障害のあるなしに関わらず皆さんにとって素晴らしい1日になることを願っています。」と述べました。

9月13日(水曜日)埼玉県高齢・障害者ワークフェア2017

記念写真:高齢・障害者ワークフェア

9月13日(水曜日)、浦和コミュニティセンター及び浦和駅東口駅前市民広場(さいたま市)において埼玉県高齢・障害者ワークフェア2017が開催されました。

埼玉県では事業主及び県民の方々が高齢者及び障害者の雇用に対する理解を深めるきっかけをつくるため、高齢者を支援し、働く障害者の方々とふれあう交流イベントを開催しています。当日は、セミナーや相談会、優良事業所の表彰などが行われたほか、障害者が働く福祉事業所で作られたパンやお菓子、グッズの販売などが行われました。

表彰式で知事は「素晴らしい成果を上げている方々を広く県民に知っていただき、高齢者や障害者の雇用が更に進むことを心から願っています。」と述べました。

9月13日(水曜日)りそなグループコミュニケーションキャラクター“りそにゃ”表敬訪問

写真:知事とりそな社長池田氏とりそにゃ、コバトン、さいたまっち

9月13日(水曜日)、埼玉県庁(さいたま市)において、埼玉りそな銀行の池田 一義(いけだ かずよし)社長とりそなグループコミュニケーションキャラクターの“りそにゃ” が知事を表敬訪問しました。

池田社長から知事に対して、“りそにゃ”が優勝を目指して「ゆるキャラ(R)グランプリ2017」にエントリーしたこと、コバトン健康マイレージの商品に “りそにゃ”のぬいぐるみを提供することが報告されました。

知事は「過去、ふっかちゃん、はにぽんとも、残念ながら2位で終わりました。ぜひ企業・その他部門で1位をとってください。」と激励の言葉を述べました。

9月12日(火曜日)大宮アルディージャ表敬訪問

画像:大宮アルディージャ表敬訪問

9月12日(火曜日)、埼玉県庁(さいたま市)において、大宮アルディージャ取締役管理本部長の小笠原 清孝(おがさわら きよたか)さんが知事を表敬訪問しました。

埼玉県では、大宮アルディージャの協力を得て、J1リーグ試合会場において、さいたま地方法務局、埼玉県人権擁護委員連合会、埼玉県人権啓発活動ネットワーク協議会と共同で人権啓発活動を実施しました。

これに先立ち、この活動に使用する『人権メッセージフラッグ』に、知事が「スポーツには国境も差別もない!」とメッセージを書き入れ、大宮アルディージャに託しました。

平成26年度以前の情報は国立国会図書館サイトからご覧ください(開いたページの左側の年度から選んでください)。

公務フォトアルバム(国立国会図書館インターネット資料収集保存事業(WARP)へリンク)

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県民生活部 広聴広報課 ウェブ管理・企画担当

郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 本庁舎1階

電話:048-830-2852

ファックス:048-824-7345

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