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知事の部屋 日本再生への埼玉の挑戦 埼玉県知事 上田清司

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掲載日:2017年5月23日

公務フォトアルバム

5月12日(金曜日)中国訪問 NEW

写真:鐘山中国商務部長と握手を交わす知事

知事は、12日から15日まで、中国の北京において開催された「一帯一路国際協力ハイレベルフォーラム」に参加するため、政府自民党国会議員や県知事、関係団体の長による訪中団に参加し、中国が提唱する「一帯一路」構想に関する情報収集を行いました。

また訪中の間、李金早国家旅遊局長や鐘山中国商務部長、唐家璇中日友好協会会長などと意見交換を行いました。この中で、日中相互の観光客の訪問によるインバウンド消費や農産物の輸出入の拡大などについて相互理解の必要性を確認しました。

さらに、フォーラムに参加していたモンゴルのエルデネバド首相やベトナムのクワン国家主席との会談に参加しました。 

5月11日(木曜日)茶業視察

写真:茶業視察を行う埼玉県知事

県の代表的な特産物である「狭山茶」が本格的な茶摘みの時期を迎えた11日、一般社団法人埼玉県茶業協会の主催で茶業視察が行われました。

知事は、狭山市の浅見園を訪問し、茶園や製茶工場を見学した後、狭山茶の新茶を試飲しながら、農家や茶業関係者の皆さんと意見を交わしました。知事は「狭山茶はそれぞれの生産農家で味が違う。皆さんそれぞれ丁寧にお茶を作っていただいている。私も来県するお客様にお土産として最適ですとPRしている。」と述べました。

5月9日(火曜日)駐日コロンビア大使表敬訪問

写真:ドゥケ大使との記念撮影

5月9日(火曜日)にガブリエル・ドゥケ駐日コロンビア共和国特命全権大使が知事を表敬訪問しました。

ガブリエル・ドゥケ大使と知事は、コロンビア共和国と日本、埼玉県が友好親善を深め、経済、教育など様々な分野での交流を一層深めるために、意見交換を行いました。東京オリンピック・パラリンピックの県内での事前キャンプについて、知事が「最大限お迎えしたい」と述べ、ガブリエル・ドゥケ大使も「誘致に関して本国で情報を共有し判断していきたい」と応じました。また、本県と同国がともに花の産地であることに触れ、経済分野の協力関係についても意見が交わされました。

5月8日(月曜日) 廃棄物の山の撤去事業の協力事業者への感謝状贈呈式

写真:協力事業者との記念撮影

廃棄物の山の撤去事業の協力事業者への感謝状贈呈式が8日に行われました。平成28年度に実施した行田市内の不法投棄物の撤去事業に尽力した事業者に対し、知事から感謝の意を表し感謝状を贈呈しました。

贈呈式で知事は「廃タイヤの山を片付けていただきありがとうございます。行田市は、『のぼうの城』で観光客も増加し、ドラマ化が予定されている池井戸潤さんの『陸王』の舞台でこれから益々注目されます。これからも廃棄物の山の撤去にご協力お願いします。」と感謝の意を述べました。

4月28日(金曜日) 埼玉県コバトン健康マイレージキックオフ宣言式

画像:PR大使を委嘱する知事

埼玉県コバトン健康マイレージのキックオフイベントが28日、知事公館(さいたま市)で行われました。「埼玉県コバトン健康マイレージ」とは、県民の皆様が歩数計を使ってウォーキングを楽しく続けられ、健康づくりを進めていただくサービスで、県内25市町村を含め、32団体が参加しています。

この事業のスタートにあたり、知事と参加団体の長らは、「健康長寿日本一めざしてがんばろう!」と宣言しました。また、PR大使の委嘱を受けたフリーキャスターの堀尾正明さんは、「歩くことが健康に良いことは様々な研究で明らかになっている。多くの県民にこの事業のすばらしさをアピールしていきたい」と意気込みを話しました。

4月22日(土曜日) 彩の国2020ドリームアスリート認定証交付式

写真:ドリームアスリート認定証を交付する知事

彩の国2020ドリームアスリート認定証交付式が22日、さいたま市文化センターで行われました。「彩の国2020ドリームアスリート」とは、オリンピックへの出場が期待できるドリームアスリート60名に対して、「特別強化費の助成」と「スポーツ科学による支援」を両輪とした支援を行っていくものです。

強化指定選手の代表者は「私たちの目標を後押ししてくださる県民の皆様や支援してくださる多くの皆様のためにも、期待を大きな力に変えて突き進んでまいります。」と宣誓しました。知事は「本県を代表するトップアスリートである選手の皆さんには、オリンピックの平昌大会、東京大会で県民に夢と希望を与える、正にドリームアスリートとしての活躍を期待している。」と激励しました。

4月19日(水曜日) リフト付きバス『おおぞら6世号』寄贈及び披露式

写真:福祉バスの寄贈を受ける知事

県は19日、株式会社武蔵野銀行から、障害のある方々に利用していただくためのリフト付きバス「おおぞら6世号」を御寄贈いただき、披露式を行いました。武蔵野銀行からのバスの寄贈は昭和48年から始まり、40年以上の長きにわたって障害のある方々への社会参加を支援してきました。披露式で知事は「障害者の移動手段はまだ恵まれていない。寄贈いただいたバスは、障害がある方もない方も皆が共生できる社会づくりのシンボルになる。」と述べました。

4月17日(月曜日) 埼玉産野菜の大田市場でのトップセールス

写真:せり台でPRする知事

埼玉産野菜の最大の取引先である大田市場(東京都)で17日、トップセールスを行いました。これは、埼玉県が、さといもやこまつな、ねぎ、ほうれんそうなどの野菜生産が盛んな農業県であるとともに、首都圏に位置し収穫してすぐに新鮮な野菜を市場にお届けできることを、市場関係者や買参人にPRするものです。JA埼玉県中央会の若林会長と共にセリ台に立った知事は「これからも新鮮で美味な野菜を作っていくので、ぜひ埼玉産野菜を選んでいただきたい。」とPRしました。セリ台横では、埼玉産野菜の展示や詰め合わせの配布も行われました。

4月13日(木曜日) 平成29年度警察学校合同入校式

写真:知事のあいさつ

県警察学校(さいたま市)で13日、警察官と一般職員合わせて353人の合同入校式が行われました。県警本部長から辞令を交付された新入校生の代表が、「良心のみに従い、不偏不党かつ公平中正に警察職務の遂行に当たることを固く誓います。」と宣誓しました。

知事は、「埼玉県警は、警察官一人当たりの負担が一番多いなか、一人当たりの重要犯罪検挙数では、日本一の成果をあげています。今後も厳しい情勢が続くと思いますが、県民も支えていきます。入校生の皆さんには、『誰よりも強くて、誰よりも優しい警察官』になることを期待しています。」と激励しました。

4月13日(木曜日) 平成29年度彩の国いきがい大学入学式

写真:知事と新入生代表

彩の国いきがい大学の入学式が13日、さいたま市文化センターで行われました。この大学は、高齢者の方々が社会の変化に対応できる能力を身につけるとともに、社会参加により生きがいを高め、地域活動のリーダーとして活躍していただくことを目的に開校しています。今年度は、県内11学園に新たな出会いや生きがいづくりを求めて1,310人が入学しました。知事は、「素晴らしい学生生活のなかで新たな人脈をつくり、学んだことを社会に還元していただきたい。」と激励しました。入学生代表は「同じ目標を持つ仲間と助け合いながら充実した日々を送れるよう努力したい。」と抱負を述べました。


平成26年度以前の情報は国立国会図書館サイトからご覧ください(開いたページの左側の年度から選んでください)。

公務フォトアルバム(国立国会図書館インターネット資料収集保存事業(WARP)へリンク)

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郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 本庁舎1階

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