Myナビ 彩の国 開く

Myナビ 彩の国

総合トップ

県民向けトップ

事業者向けトップ

テーマ・目的別メニュー

  • 彩の国の安心・安全 危機管理・防災
  • 観光・魅力
  • 健康
  • 知事ブログ
  • マスコット

ドラッグ&ドロップで順番の並び変えが可能です

知事の部屋 日本再生への埼玉の挑戦 埼玉県知事 上田清司

ここから本文です。

 

掲載日:2017年8月18日

公務フォトアルバム

8月7日(月曜日)駐日インドネシア大使との昼食会NEW

写真:知事のあいさつ

今年4月に着任したインドネシア共和国のアリフィン・タスリフ駐日特命全権大使が8月7日(月曜日)、初めて来県し、知事公館(さいたま市)にて知事との会談が行われました。

 アリフィン大使と知事は、インドネシア共和国と埼玉県の今後の経済交流と更なる関係構築に向けて意見を交わしました。また、アリフィン大使は意見交換の後、大宮盆栽美術館と鉄道博物館を視察されました。

 意見交換の中で知事は「インドネシアと埼玉の企業のビジネスマッチングが進み、ウィン・ウィンの関係になれるよう今後も積極的に交流したい。」と述べ、アリフィン大使は「両国間の経済協力が進むよう、これからも尽力する。」と発言されました。

8月4日(金曜日)平成29年度複十字シール運動における知事表敬訪問NEW

画像:複十字

8月4日(金曜日)、埼玉県庁(さいたま市)において、複十字シール運動を実施している埼玉県地域婦人会連合会結核予防会及び公益財団法人埼玉県健康づくり事業団が知事を表敬訪問されました。

 複十字シール運動は、結核を中心とした胸の病気をなくすことを目的とした世界共通の募金活動です。日本では昭和27年からシールを発行し、毎年8月1日から12月31日までを運動期間と位置付け、活動をしています。

 募金時に複十字シールを渡し、それを使用してもらうことで結核予防思想普及の一翼を担っていただくとともに、寄せられた募金は、結核予防の普及啓発活動や全国の結核予防団体の活動支援、結核や肺がん等の調査研究、途上国の結核対策の支援などに役立てられています。

8月4日(金曜日)ベトナム人留学生合同企業説明会(ジョブフェア)

知事の写真

8月4日(金曜日)、駐日ベトナム大使館(東京都)において、ベトナム人留学生合同企業説明会(ジョブフェア)が開催されました。

 この催しは、海外進出企業の多くが課題の一つとしている「現地人材の確保」を支援することを目的とし、県内企業とベトナム人留学生との出会いの場となるよう埼玉県と駐日ベトナム大使館が連携して開催したものです。

 併せて行われた交流会の場において、知事は「このような場は留学生・県内企業の双方にとって大変有意義で、ベトナムと埼玉県との絆を更に強くするものである。県としても積極的に関わっていきたい。」と述べました。

8月3日(木曜日)埼玉発世界へ!壮行会・「埼玉発世界行き」奨学生同窓会

奨学生と知事の記念撮影

8月3日(木曜日)、埼玉県県民健康センター(さいたま市)にて、「埼玉発世界行き」奨学金を得て留学する若者等の壮行会及び過去に「埼玉発世界行き」奨学金を受給していた方の同窓会を開催しました。

 壮行会で知事は、海外に行く若者に、本県と世界の国々との友好親善の懸け橋となる「埼玉親善大使」を委嘱しました。知事は「郷土の偉人である渋沢栄一翁も海外に出て初めて目覚めた。留学で刺激を受け、その経験を日本や海外で生かしてほしい。」と学生たちを激励し、親善大使を委嘱された学生は「留学経験を生かし、日本企業が海外進出する際のお手伝いなど日本や埼玉の経済に貢献できるように頑張りたい。」と決意を述べました。

8月2日(水曜日) 健康長寿優秀市町村表彰式

受賞者と知事の記念撮影

8月2日(水曜日)、健康長寿優秀市町村表彰式が知事公館(さいたま市)で行われました。

埼玉県は県民の誰もが毎日を健康で、生き生きと暮らすことができる「健康長寿社会」の実現を目指して、「健康長寿埼玉プロジェクト」を平成24年度から推進しています。表彰式では、平成28年度に健康長寿に関する優秀な取組を行った10市町に対し、知事が表彰状を贈呈しました。

表彰式で知事は「多くの方がこのプロジェクトに参加されれば、まさに健康長寿の最も優れた県になる。」と述べました。

8月1日(火曜日) 全国新酒鑑評会金賞受賞企業に対する感謝状贈呈式

写真:酒蔵のかたと歓談する知事

8月1日(火曜日)、平成28酒造年度全国新酒鑑評会で金賞を受賞した県内6社に知事公館(さいたま市)にて、感謝状を贈呈しました。
 当日は2017ミス日本酒の田中 梨乃(たなか りの)さん、初代ミス日本酒の森田 真衣(もりた まい)さんもお祝いに駆けつけました。

贈呈式の終了後には金賞受賞酒の試飲が行われ、県産業振興公社のよろず支援拠点コーディネーターであり、フードビジネスコーディネーターでもある大坪 晏子(おおつぼ やすこ)さん御提案による、県産農産物を使った「日本酒に合う簡単おつまみ」の紹介も行われました。
 知事は「引き続き腕を磨き、技を磨き、そして米を磨いて、すばらしい日本酒を造ってほしい。」と述べました。

7月31日(月曜日)全国高等学校野球選手権埼玉大会優勝校表敬訪問

花咲徳栄高校の選手らの表敬訪問を受ける知事

7月31日(月曜日)、第99回全国高等学校野球選手権埼玉大会で優勝した花咲徳栄高校の選手らが知事を表敬訪問しました。花咲徳栄高校は7月27日(木曜日)に行われた決勝戦で大会3連覇を成し遂げ、5回目の夏の甲子園出場を決めました。

知事は「大きな舞台では、人間は考えられない力を発揮する場合がある。そのような局面になることを期待しています」と激励しました。
その激励に対し、主将の千丸剛(ちまる つよし)選手は、「埼玉156チームの代表として、優勝を目指して全力を尽くす」と決意表明しました。

第99回全国高校野球選手権大会は、8月4日(金曜日)に抽選会が行われ、8月7日(月曜日)に阪神甲子園球場で開幕します。

7月31日(月曜日)日本放送協会に対する要望活動

要望書を手渡す知事

7月31日(月曜日)、知事は川口市長とともに、新藤義孝衆議院議員の立会いのもと、日本放送協会会長に対し、SKIPシティの整備に関する要望を行いました。
SKIPシティは、NHK川口放送所跡地にあり、日本放送協会とは歴史的なつながりのある場所です。これを踏まえ、日本放送協会の放送センター建替に併せ、SKIPシティ内に4K8Kなどの最先端の映像技術を導入した恒久的な制作拠点を整備することなどを要望しました。

知事は上田良一(うえだ りょういち)日本放送協会会長に「SKIPシティの機能を拡充するため、是非検討していただきたい。」と述べました。

7月24日(月曜日)オリンピック3年前記念イベント

オリンピック3年前記念イベントの様子

東京2020オリンピックの開催3年前となる7月24日(月曜日)、けやきひろば(さいたま市)において、3年前記念イベントを開催しました。
オリンピック・パラリンピックの象徴であるフラッグの歓迎イベントでは、東京1964オリンピック金メダリストの三宅義信(みやけ よしのぶ)氏から知事にフラッグが引き継がれました。
その他、鈴木啓太(すずき けいた)氏や田中マルクス闘莉王(たなか マルクス トゥーリオ)選手らによるトークショーなども行われ、大会の成功に向けて大きな盛り上がりを見せました。
なお、フラッグは、9月24日(日曜日)までの2か月をかけて県内36市町を巡回し、大会のすばらしさやその価値を伝えます。

知事は「オールジャパン、オール埼玉で応援していきたい」と述べ、気持ちを新たにしました。

7月23日(日曜日)SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2017クロージング・セレモニー

受賞者と記念撮影をする知事

7月23日(日曜日)、「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2017」のクロージング・セレモニーがSKIPシティ(川口市)で開催され、各賞が発表されました。85の国と地域から応募された810作品の中から、長編部門ではアーリル・アンドレーセン監督の『愛せない息子』、短編部門では浅沼直也(あさぬま なおや)監督の『冬が燃えたら』、アニメーション部門では小川育(おがわ いく)監督の『I think you're a little confused』が最優秀作品賞を受賞しました。

知事は「本映画祭に参加されたクリエイターの皆さんには、それぞれ新たな刺激や、ヒントを得て、さらに日本の、そして世界の映画界に飛躍するきっかけをつかんだのではないかと思っています。」と述べました。

平成26年度以前の情報は国立国会図書館サイトからご覧ください(開いたページの左側の年度から選んでください)。

公務フォトアルバム(国立国会図書館インターネット資料収集保存事業(WARP)へリンク)

お問い合わせ

県民生活部 広聴広報課 ウェブ管理・企画担当

郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 本庁舎1階

電話:048-830-2852

ファックス:048-824-7345

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?