Myナビ 彩の国 開く

Myナビ 彩の国

総合トップ

県民向けトップ

事業者向けトップ

テーマ・目的別メニュー

  • 彩の国の安心・安全 危機管理・防災

ドラッグ&ドロップで順番の並び変えが可能です

総合トップ > 県政情報・統計 > 県概要 > 組織案内 > 総務部 > 統計課 > 統計に関するQ&A > 人口統計に関すること > 合計特殊出生率は、どのように計算するのですか

ここから本文です。

 

掲載日:2014年12月25日

合計特殊出生率は、どのように計算するのですか

合計特殊出生率は、出生率計算の際の分母の人口数を、出産可能年齢(15~49歳)の女性に限定し、各年齢ごとの出生率を足し合わせ、一人の女性が生涯、何人の子供を産むのかを推計したものです。

利用上の注意として、合計特殊出生率は出産年齢の変化によって推計値が短期的に変動しやすいということです。例えば、女性が生涯に生む子どもの数が変わっていない状況で、晩婚化が進み、出産年齢が高く変化している場合、合計特殊出生率が一時的に過少に推計される可能性があります。

合計特殊出生率の計算方法

年齢

女性の人口
A

出生数
B

出生率
C=B/A

15

39,344

5

0.000127

16

40,106

36

0.000898

17

40,676

87

0.002139

18

41,811

17

0.000407

19

46,389

435

0.009377

(省略)

46

51,558

9

0.000175

47

53,871

2

0.000037

48

59,589

2

0.000034

49

67,541

0

0

1,726,544

65,507

1.240455

お問い合わせ

総務部 統計課 人口統計担当

郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 本庁舎2階

ファックス:048-822-4104

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?