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総合トップ > 県政情報・統計 > 県政資料・県報 > 県政ニュース(報道発表資料) > 2018年度 > 2018年5月 > 米軍機CV-22オスプレイの横田飛行場への配備に関して国に要望しました

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発表日:2018年5月10日16時

県政ニュース

米軍機CV-22オスプレイの横田飛行場への配備に関して国に要望しました

部局名:企画財政部
課所名:企画総務課
担当名:広域調整・基地対策担当
担当者名:田村・中村

内線電話番号:2107
直通電話番号:048-830-2125
Email:a2110-01@pref.saitama.lg.jp

月、在日米軍は平成31年10月以降としていたCV-22オスプレイの横田基地への配備を今年の夏頃に前倒しすると発表しました。これを受け、埼玉県基地対策協議会では本日、国に対し、オスプレイの配備・運用に関して事前に関係自治体や住民に詳細かつ丁寧な説明を行うことなどを要望しました。

1望日時

平成30年5月10日(木曜日)14時00分

2望先

防衛大臣野寺

防衛省北関東防衛局長太郎

(対応者)防衛省北関東防衛局企画部長

3望者

埼玉県基地対策協議会長玉県知事田 清司

(代理)埼玉県企画財政部副部長

4望内容

別紙(PDF:131KB)のとおり

5からの回答

  • CV-22の日本国内における飛行運用に際しては、安全面に最大限の考慮を払うとともに、地元に与える影響を最小限にとどめるよう日米で協力していく。
  • 本日の要望を踏まえ、配備スケジュール等については、引き続き米側に確認し、得られた情報については、適切に地元の皆様に説明したい。

埼玉県基地対策協議会の概要

【活動】基地に関する対策を協議し、国に要望活動を実施。
【構成】埼玉県、川越市、所沢市、飯能市、狭山市、入間市、朝霞市、和光市、新座市、坂戸市、鶴ヶ島市、日高市、ふじみ野市、毛呂山町、越生町
(役員)会長玉県知事
副会長狭山市長、朝霞市長、埼玉県副知事
監事呂山町長、越生町長
【設置】昭和44年

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