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生涯学習ステーション

コバトン ステーションニュース

埼玉県芸術文化祭2014地域文化事業の開催について(8月21日配信)

地域に密着した多彩な公演、展示等を県内各地で実施します。

ときがわもみじ太鼓まつり

<ときがわもみじ太鼓まつり> 

小鹿野町郷土芸能祭

<第43回小鹿野町郷土芸能祭>

※昨年度の様子   

 埼玉県芸術文化祭2014の事業として、8月から12月にかけて県内各地で「地域文化事業」を開催します。
 今年度も充実した楽しめる内容となっています。たくさんの皆様の御来訪をお待ちしています。

 1)地域文化事業の主な特徴
  地域文化事業とは、11の市町及び22の芸術文化団体が主体となって、伝統芸能、音楽コンサート、美術展覧会など地域に密着した優れた伝統と新しいエネルギーに満ちた多彩な公演、展示等33事業を県内各地で開催するものです。

 2)地域文化事業の詳細
  詳しくは、「埼玉県芸術文化祭2014総合リーフレット」もしくは、「埼玉県芸術文化祭地域文化事業ホームページ」に掲載されておりますのでご覧ください。

 【問合せ】 埼玉県芸術文化祭実行委員会事務局
        生涯学習文化財課芸術文化推進担当
        電話048-830-6925     

マナビィFacebookページ「マナビィが行く!」を開設しました!(8月1日配信)

8月1日、Facebookページ「マナビィが行く!」を開設いたしました。
「マナビィが行く!」の情報はもちろん、その他の生涯学習に関する情報も
随時発信していきます。
多くの皆様からの「いいね!」をお待ちしております。

「マナビィが行く!」Facebookページ

マナビィが行く!Facebookトップページ

 

  県立大滝げんきプラザ利用者100万人達成セレモニーが行われました。(7月31日配信)

くす玉引き

記念撮影   

 県立大滝げんきプラザは、平成26年7月26日越谷市立大袋小学校の皆様の御利用により、利用者100万人を達成いたしました。

 当日は、くす玉引き、記念品の贈呈、記念植樹など「利用者100万人達成セレモニー」を盛大に行いました。

 これまで御利用いただきました皆様、ありがとうございました。今後もげんきプラザの御利用をお待ちしております。

 詳しくはこちら 大滝げんきプラザホームページ

                             げんきプラザ総合ページ               

ロゴマーク

    げんきプラザロゴマーク 

 

 

  県立大滝げんきプラザ「利用者100万人達成セレモニー」の開催について(7月26日配信)

 県立大滝げんきプラザでは、7月26日(土曜日)に、平成4年度開所以来の利用者が100万人を達成することとな

りました。これを祝して、「利用者100万人達成セレモニー」を開催します。

     詳しくはこちら 県政ニュース

マナビィ「マナビィが行く!~鉄道博物館編~」を掲載しました!(7月18日配信)

ミニ運転列車

スプリング遊具   

 今回は、「マナビィ」が、さいたま市にある鉄道博物館を訪れました。

 ミニ運転列車等のアトラクションから、レストランでの食事まで、様々なお勧めスポットを紹介しております。

 その他、夏休みにはたくさんのイベントも行われます。

 鉄道ファンでなくても、楽しめる鉄道博物館。是非、一度足を運んでみてください。

  「マナビィが行く!」ホームページ

新幹線の運転士の帽子をかぶったマナビィ 

 

「芸術文化ふれあい事業」を利用してみませんか。(7月10日配信)

埼玉県芸術文化祭2014「芸術文化ふれあい事業」の利用について、現在、募集中です。

ゆかたの着装とマナー体験

<ゆかたの着装とマナー体験> 

箏の演奏体験

<箏の演奏体験>   

 埼玉県芸術文化祭実行委員会では、芸術文化による心の教育や日本の伝統文化に関する教育に資する目的として、体験型の「芸術文化ふれあい事業」を実施しています。

 本事業は「芸術文化ふれあい事業バンク」にご登録いただいた文化団体が学校等に出向いて演奏・演技・創作等の体験指導を行い、児童・生徒等に鑑賞だけでは味わえない芸術文化の楽しさを実感してもらうものです。

 県実行委員会で文化団体との日程調整等を行い、実施経費の一部負担もありますので、詳しくは「芸術文化ふれあい事業」ホームページ、または電話でお問い合わせください。

 〇メニューの内容
  箏の演奏体験、日本舞踊の体験、和太鼓の体験、短歌の体験、ゆかたの着装とマナー、お花の体験、紙芝居の体験、エプロンシアターの体験等

 【問合せ】 埼玉県芸術文化祭実行委員会事務局
        生涯学習文化財課芸術文化推進担当
        電話048-830-6925     

コバトン子ども大学ふじみが開校しました!(7月8日配信)

6月14日、子ども大学ふじみが開校しました。入学式と1日目の講義が淑徳大学みずほ台キャンパスで行われました。

入学式の様子
<入学式の様子>

本間教授による講義
<講義の様子1>

フライングソーサーの様子<講義の様子2>   

 「子ども大学ふじみ」1日目は、入学式と1回目の講義『みんなでニュースポーツを楽しもう!』を行いました。

 入学式では、子供代表の挨拶としてこれからの目標を元気に発表した後、記念写真を撮りました。

 講義では、淑徳大学の西田俊夫教授を講師として招き、フリスビーを使ったニュースポーツに取り組みました。

 初めて会う人ばかりで最初は緊張していた子供達も、フリスビーを投げ合う中でだんだんと笑顔が増え、最後はどこまで遠くに飛ばせるか楽しそうに競い合っていました。

 また、この日は富士見市で独自に実施している「子どもスポーツ大学ふじみ」と合同で行われたため、子供達は「子ども大学」の枠組みを超えてたくさんの仲間たちと交流することができました。

子ども大学ホームページ
コバトン

マナビィ「マナビィが行く!」掲載開始!(7月7日配信)

生涯学習ステーションの新コンテンツとして「マナビィが行く!」を掲載開始します。

県庁正門

コバトンカフェ   

 生涯学習のマスコット「マナビィ」が、学びを提供するイベントに参加したり、施設を訪れます。

 県民の視点に立った学習情報を提供することで、県民の生涯学習を支援することを目的としています。

 今回は、特別編として、出発地の県庁を紹介しています。

 今後、月に1~2回程度、更新する予定です。

  「マナビィが行く!」ホームページ

マナビィ着ぐるみ 

 

運ぶ4男女共同参画「公開講座」~今、私たちに何ができるのか!?(6月27日配信)

 

公開講座の様子

公開講座の様子
<昨年度の様子>

8月4日(月曜日)、WithYouさいたま(さいたま新都心)にて、男女共同参画「公開講座」を開催いたします。

内容として、DV(ドメスティック・バイオレンス)をテーマに、講演会とパネル・ディスカッション等を予定しています。 

講演会では、「身近な問題として、夫婦間・恋人間での暴力・モラルハラスメントを考える」をテーマに、NPO法人レジリエンス 西山 さつき氏を講師にお招きし、御講演いただきます。

パネル・ディスカッションでは、「DVの現状と課題」をテーマに埼玉県内で活躍されている3名の方に御登壇いただきます。

また、現在、「男女共同参画アドバイザー養成講座」についても受講者を募集しています。(7月11日締切)

詳細は、男女共同参画アドバイザーのページで御確認ください。 

皆さんと一緒に、男女共同参画について考えてみませんか。

 

コバトン子ども大学はとやまが開校しました!(6月12日配信)

5月31日、子ども大学はとやまが開校しました。入学式と1日目の講義が東京電機大学で行われました。

子ども大学はとやま入学式
<入学式の様子>

子ども大学はとやま1日目講義の様子
<講義の様子>

子ども大学はとやま1日目講義の様子<実験の様子>   

 「子ども大学はとやま」第1回目の講義は『心臓のはたらきって何だろう~心臓のしくみについて』というテーマで東京電機大学の本間教授に講義をしていただきました。
 講義では、心臓は1分間に80回動く事や、体をどう巡るのか、運ばれている血液はどんな働きをしているのかを学びました。
 子供たちは真剣に話を聞き、1日で心臓は何回動くのか、1年では?生まれてから何回働いているのか、などのクイズにも取り組みました。
 また、心臓をまねて作った装置では、心臓ポンプを手で押して、血液に見立てた水をどのくらい押し出せるか実験しました。
 見た目よりかなり力のいる実験で、安静時の血液を送るのにみんな息切れしていましたが楽しく取り組みました。
 心臓をまねて作った機械は他にもあって、子供たちは見慣れない機械の説明を聞いたり、触らせてもらったりしながら食い入るように見ていました。

大学ならではの設備を活用したわかりやすい実験や講義を聞き、2時間があっという間に終わりました。

 子ども大学ホームページ
コバトン

第64回埼玉県美術展覧会(県展)開催中です。(6月6日配信)

文化の香り高い公園として有名な北浦和公園。その中にある県立近代美術館にて、現在、県展が開催されています。会期は6月18日までとなっていますので、皆様お見逃しなく。

県展洋画会場

県展工芸会場

県展日本画会場

<県展会場風景>   

 県展の会期も折り返しを迎え、いよいよ後半に突入です。

 観覧者の皆様からは、『素晴らしい作品の数々、ゆっくり過ごさせていただきました』『県展楽しませていただきました』など、多くのご感想をいただいています。

 会場では、審査員を魅了した入選作品や招待作家の作品約2,000点が展示されています。

 今年の県展は今年しか見ることができません。皆様お見逃しなく。

 また、県展会期中は常設展観覧料が半額(100円)となっていますので、併せてご鑑賞ください。

   会期 5月27日(火曜日)から6月18日(水曜日)まで(月曜休館)
 時間 午前10時から午後5時30分
 場所 県立近代美術館

 ☆今後のお知らせ
  【講評会】
   7日(土曜日) 洋画部 午後2時~午後3時
   8日(日曜日) 写真部 午後1時半~午後3時
  10日(火曜日) 日本画部 午後2時~午後3時半
  15日(日曜日) 彫刻部 午後2時半~
            工芸部 午後3時~午後4時半

  【写真部パネル制作実演会】
  11日(水曜日) 午後1時半~午後3時
   ※事前申込となっています。
    参加を希望される方は、県展事務室(048-833-0185)までお申込みください。

平成26年度「青少年げんき・いきいき体験事業」を実施します。~埼玉県立げんきプラザ~

(6月1日)

県内に6施設ある埼玉県立げんきプラザ(加須・大滝・長瀞・小川・神川・名栗)は、子供から大人までどなたでも気軽に利用できる社会教育施設で、宿泊、日帰りなど活動内容に応じたプランをサポートしています。

各げんきプラザでは、「青少年げんき・いきいき体験事業」として2つの体験活動を実施しています。(どちらも家族対象の事業です。)

家族農業体験

          【家族農業体験】 

親子で釣りに挑戦

【親子で釣りに挑戦】

      

「いきいき体験活動事業」

小学校・中学校・特別支援学校の子供が、一緒に野外炊事や農業体験などを通じて、お互いの交流を図ります。

【平成26年度予定事業例】

◇家族ふれあいキャンプ(長瀞)

◇ドラム缶ピザ作り(神川)

◇ひんやり流しそうめん(名栗)

 

「わくわく未来事業」

登校に不安を抱える子供が、集団活動や共同生活することで、生活リズムの改善と多くの人との関わり合いを深めることを目指します。

【平成26年度予定事業例】 

◇チャレンジ宿泊体験(加須)

◇川で遊ぼう「浅瀬釣り・キャンプファイヤー・野外炊事(大滝) 

◇「ホップ・ステップ・キャンプ」(小川)

事業の詳細、募集期間等については各げんきプラザへお問合せください。

加須げんきプラザホームページ

大滝げんきプラザホームページ

長瀞げんきプラザホームページ

小川げんきプラザホームページ

神川げんきプラザホームページ

名栗げんきプラザホームページ

 げんきプラザロゴマーク

   【げんきプラザロゴマーク】

県立学校等公開講座(夏季)の受講者を募集します(5月30日)

レポーター

ピアノ教室
【ピアノ教室】

タグラグビー
【タグラグビー講習会】

※昨年度の様子   

7月から8月の夏休み期間を中心に、県立学校などの先生が講師となって、様々な体験や実習を行う「県立学校等公開講座」を開催します。

定番の外国語会話やパソコン教室をはじめ、親子で楽しめるものづくり教室など、盛りだくさんの内容の講座を用意しています。

地域の高校等で、勉強ができる絶好の機会です。ぜひ御参加ください。

詳細については、県立学校等公開講座のページを御覧ください。  

        指示棒

 

第64回埼玉県美術展覧会(県展)が始まりました。(5月27日)

県立近代美術館にて県展開催中です。会期は6月18日まで。

県展画像1

県展画像2

<県展会場風景>   

 ついに県展が始まりました。今年は皆様から寄せられた2,092点の力作が展示されています。

 昨年に続き、高校生の入賞者が2名と若い世代の活躍も大いに目立っています。

 県展は、県内美術家の多彩な作品を鑑賞でき、また入場料も無料となっています。

 御家族、友人をお誘いの合わせの上、是非一度、県立近代美術館まで足をお運びください。

 なお、県展会期中は常設展観覧料が半額(100円)となりますので、この機会に是非ご鑑賞ください。

 

 会期 5月27日(火曜日)から6月18日(水曜日)まで(月曜休館)
 時間 午前10時から午後5時30分
 場所 県立近代美術館

 

第64回埼玉県美術展覧会(県展)の鑑審査が終了しました。(5月15日)

埼玉県美術展覧会(県展)は、戦後間もない時期から始まった歴史と伝統のある美術展で、今年で64回目を迎えます。

審査風景2

審査風景3

<県展鑑審査風景>   

 県展は、日本画、洋画、彫刻、工芸、書、写真の全6部門からなる県内最大の公募展です。毎年4,000点を超える応募作品の中から入選した作品や県内作家からの招待作品等を展示しています。

 県展開催に向け、作品の鑑審査が5月12日から14日にかけて行われました。

 入賞・入選の結果は、5月24日(土曜日)に県立近代美術館入口に掲示します。

 また、出品者には郵送にて通知します。

 

植樹したハナミズキが花を咲かせました。~子ども大学くき~(4月25日)

子ども大学くき第1期生が東京理科大学に植樹したハナミズキが、ピンク色の花を咲かせました。

子ども大学くきハナミズキ

子ども大学くき第2期

【平成25年度第2期生による植樹の様子】      

子ども大学くきでは、入学式に記念の植樹を行っています。ただ今第1期生が植樹したハナミズキがきれいな花を咲かせています。(第2期のハナミズキもすくすくと育っています。)

平成25年度、提灯づくり、算数・数学ワンダーランドなどで、大好評のもと行われた、第2期こども大学くき。

平成26年度も魅力的なプログラムを用意し、6月下旬ころから、募集を開始する予定です。どうぞお楽しみに。

子ども大学くきのページは、こちらからご覧ください。 

コバトン 

 

さいたま文学館ではサポーターが埼玉ゆかりの文学者の魅力を展示解説します。(5月2日)

コバトン「こんにちは」

sapota      

さいたま文学館では総勢30人のサポーターが埼玉ゆかりの文学者19人と永井荷風コレクションの展示を解説しています。1年間の研修を経て厳しい試験に合格した20人の新サポーター(第6期生)が4月から順次デビューしています。

展示解説は毎週土、日及び祝日の午後2時から実施しています。(臨時に時間を変更することがあります。)

詳細はさいたま文学館ホームページをご覧いただくか、さいたま文学館(048-789-1515)までお問い合わせください。

写真は、大阪府に生まれ東松山市に育った、小説家・児童文学作家 「打木村治」(うちきむらじ/1904~1990)氏の解説を行う新サポータ-です。

 

 

 

 さいたま文学館収蔵品展「- 子規門の奇才 - 俳毒庵 中野三允(なかのさんいん)」が好評開催中です。(4月25日)

コバトン「こんにちは」

 

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中野三允は幸手出身の俳人で、正岡子規に師事し、「ホトヽギス」の選者を務め、埼玉最初の俳誌「アラレ」を刊行するなど、多彩な文学活動を行いました。

古い俳人のイメージとは全く異なり、エネルギッシュで活動的な人物で、とくに地位や財産への執着がなく、友情に厚く、信念を貫く姿勢は「かっこいい」の一言に尽きます。

主な展示資料は、正岡子規から与えられた「音聲十句」、三允の代表句「一陣の風に乗り来ぬ子かまきり」の直筆、明治35年刊行の俳誌「霰(あられ)」などで、総数143点にのぼります。

三允の誕生から逝去まで段階を追いながら、実物資料と貴重な写真を組み合わせて展示し、解説を付けてありますので、三允のドラマチックな生涯を知ることができます。

もっと詳しく知りたい方は、5月17日(土曜日)に学芸員による講演会、5月31日(土曜日)に文学研究者高橋晋作さんによる講演会を実施しますので、ぜひご参加ください。

 

    開催期間  ~6月8日(日曜日)まで

    問合せ先  さいたま文学館  048(789)1515

  詳しくは、さいたま文学館ホームページをご覧ください。

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