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関東ふれあいの道(1)水源のみち

印刷用ページを表示する 掲載日:2011年3月28日更新

水源のみち

河又から棒ノ嶺を経て上日向へ至る変化にとんだ健脚向きのコースです。

 ※白谷沢登山口から岩茸石の間は、白谷沢の渓谷に沿って歩くコースとなっています。滑りやすいので十分注意してください。
 また、降雨時、増水時、積雪期等は無理な山歩きをしないようにしてください。
 状況によっては尾根ルートなどのエスケープルートを利用してください。
 ◇距離 8.9km
 ◇起点・終点 西東京バス上日向バス停下車(青梅線川井駅からバス)
           西武池袋線飯能駅からバス河又名栗湖入口下車
 ◇バス時刻表 川井駅→上日向/上日向→川井駅バス時刻表(検索ページ)
           飯能駅→河又名栗湖入口バス時刻表(※注意:このうち上赤沢ゆきは河又名栗湖入口には停まりません。)
           河又名栗湖入口→飯能駅バス時刻表
           ※「河又名栗湖入口」関連のバスについては、年末年始等の時期によって時刻表が変動する可能性があります。
 ◇みどころ 棒ノ嶺 白谷沢の渓流 有間ダム
 ◇撮影ポイント 白孔雀の滝地名板
   ◇水源のみちのルートマップ (1)コース図面[PDFファイル/1.25MB]
                    (2)コース案内[PDFファイル/11.69MB]
 ◇関係リンク先 東京都奥多摩観光協会ホームページ
            名栗観光協会ホームページ
            飯能市役所ホームページ(観光ガイド)
 踏破撮影ポイント(白孔雀の滝地名板)  見どころ風景(棒ノ嶺からの眺め)
  踏破撮影ポイント(白孔雀の滝地名板)    見どころ風景(棒ノ嶺からの眺め)
NEW 冬期の凍結に注意してください。
  冬期の棒ノ嶺は、ゴンジリ峠より上が凍結していてすべるため、アイゼンを使用するなど、登山には十分注意してください。