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エラー・不具合関係の質問

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年9月11日更新

※ APPLET-ERRORやAPPLET-CRITICALの後に表示される数字は複数の種類がありますので*マークで記載しております。数字の後に表示されているメッセージが一致していれば、その回答を参照してください。

質問

6101 電子入札システムに入る画面で、画面上部に日付時刻が表示されません。

6102 日付時刻は表示されていますが、PIN番号入力画面が開きません。

6103 「利用者登録/電子入札」選択画面(受注者用)で「電子入札システム」をクリックすると画面が閉じてしまいます。

6104 「APPLET-ERROR-********-*****ログインに失敗しました」 / 「APPLET-CRITICAL-********-*****ログインに失敗しました」

6105 「APPLET-CRITICAL-********-03001 デバイスが使用できません」

6106 「APPLET-ERROR-01400205-10048 画面操作時にエラーが発生しました。再度同じ操作を実施してください」

6107 「APPLET-CRITICAL-********-19999 実行エラーが発生しました」

6108 「APPLET-ERROR-********-10016 ファイルが指定されていません」 / 「APPLET-ERROR-********-10020 指定された添付資料が見つかりません」

6109 Javaセキュリティ警告がポップアップします

6110 参加申請書・入札書の提出の際に【提出】ボタンを押したところ、「実行エラーが発生しました。」と表示されてしまいます。

6111
「電子入札システム」のリンクをクリックし画面を開こうとすると「このWebページに問題があるために…」と表示され先に進めません。
「電子入札システム」のリンクをクリックしても、画面が開きません。
質問を入力し、入力内容確認ボタンを押しても次の画面に進みません。

6112 カレンダーで日付を選択するとエラーになってしまいます。

質問と回答

6101 電子入札システムに入る画面で、画面上部に日付時刻が表示されません。

 Javaが複数インストールされている、Javaのバージョンが間違っている、Javaポリシーの設定が間違っている可能性があります。以下の項目を順番に確認してください。
※この手順で解決できないときは、「6109 Javaセキュリティ警告がポップアップします」を参照してください。

手順1

以下のマニュアルを参照して、Javaキャッシュのクリア、Internet Explorerのキャッシュクリアを実施してください。

手順2

以下のマニュアルを参照して、Javaが複数インストールされていないか、Javaのバージョンが正しいかを確認してください。Javaが複数インストールされている、またはJavaのバージョンが間違っている場合には、削除をして正しいバージョンをインストールしてください。

手順3

Javaポリシーの設定を行ってください。
設定方法が認証事業者ごとに異なりますので、電子証明書(ICカード)の認証事業者へご確認をお願いいたします。
なお、Javaポリシーを設定する際のURLは、次のとおりです。
  https://ebidjn2.ebid2.pref.saitama.lg.jp/CALS/

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6102 日付時刻は表示されていますが、PIN番号入力画面が開きません

 Javaが複数インストールされている、Javaポリシーの設定が間違っている可能性があります。以下の項目を順番に確認してください。

手順1

以下のマニュアルを参照して、Javaキャッシュのクリア、Internet Explorerのキャッシュクリアを実施してください。

手順2

以下のマニュアルを参照して、Javaが複数インストールされていないか、Javaのバージョンが正しいかを確認してください。Javaが複数インストールされている、またはJavaのバージョンが間違っている場合には、削除をして正しいバージョンをインストールしてください。

手順3

Javaポリシーの設定を行ってください。
設定方法が認証事業者ごとに異なりますので、電子証明書(ICカード)の認証事業者へご確認をお願いいたします。
なお、Javaポリシーを設定する際のURLは、次のとおりです。
  https://ebidjn2.ebid2.pref.saitama.lg.jp/CALS/

手順4

ツールバー等がインストールされていると正常に動作しない場合があります。
ツールバー等の削除を行ってください。

「Windowsスタートメニュー」 ⇒ 「コントロールパネル」⇒ 「プログラムの追加と削除」または「プログラムと機能」の一覧で下記のツールバーソフトを選択し、「削除」ボタン、または「変更と削除」ボタン、または「アンインストール」ボタンを押して削除してください。削除が完了しましたら、パソコンを再起動してください。

  • Yahooツールバー
  • Googleツールバー(Google Toolbar for InternetExplorer)
  • JWord(日本語キーワード)
  • J - Word プラグイン
  • MSNツールバー
  • Windows LiveTool Bar (Windows Live おすすめパック)
  • McAfee SiteAdvisor(McAfee security center)
    ※他のMcAfee製品を削除しないように注意してください。
  • ポータルサイトツールバー(BIGLOBE、nifty等)

手順5

次のマニュアルを参照して、Internet Explorerの設定(信頼済みサイト・ポップアップブロックの設定)を行ってください。バージョンによって設定方法が異なります。

Internet Explorerの設定 (クリックすると別ウインドウで開きます。)

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6103  「利用者登録/電子入札」選択画面(受注者用)で「電子入札システムをクリックすると、画面が閉じてしまいます

 Internet Explorerのアドオン機能(アプリケーションソフトの拡張機能)で正常に画面が開かない可能性があります。また、Javaのバージョン、Javaポリシーの設定が正しくない場合も正常に開かない場合があります。

手順1

以下のマニュアルを参照して、Javaキャッシュのクリア、Internet Explorerのキャッシュクリアを実施してください。

手順2

ツールバー等がインストールされていると正常に動作しない場合があります。
ツールバー等の削除を行ってください。

「Windowsスタートメニュー」 ⇒ 「コントロールパネル」⇒ 「プログラムの追加と削除」または「プログラムと機能」の一覧で下記のツールバーソフトを選択し、「削除」ボタン、または「変更と削除」ボタン、または「アンインストール」ボタンを押して削除してください。削除が完了しましたら、パソコンを再起動してください。

  • Yahooツールバー
  • Googleツールバー(Google Toolbar for InternetExplorer)
  • JWord(日本語キーワード)
  • J - Word プラグイン
  • MSNツールバー
  • Windows LiveTool Bar (Windows Live おすすめパック)
  • McAfee SiteAdvisor(McAfee security center)
    ※他のMcAfee製品を削除しないように注意してください。
  • ポータルサイトツールバー(BIGLOBE、nifty等)

手順3

次のマニュアルを参照して、Internet Explorerの設定(信頼済みサイト・ポップアップブロックの設定)を行ってください。バージョンによって設定方法が異なります。

Internet Explorerの設定 (クリックすると別ウインドウで開きます。)

手順3まで確認を行っても回復しない場合、手順4、手順5を確認してください。

手順4

以下のマニュアルを参照して、Javaが複数インストールされていないか、Javaのバージョンが正しいかを確認してください。Javaが複数インストールされている、またはJavaのバージョンが間違っている場合には、削除をして正しいバージョンをインストールしてください。

手順5

Javaポリシーの設定を行ってください。
設定方法が認証事業者ごとに異なりますので、電子証明書(ICカード)の認証事業者へご確認をお願いいたします。
なお、Javaポリシーを設定する際のURLは、次のとおりです。
  https://ebidjn2.ebid2.pref.saitama.lg.jp/CALS/

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6104 「APPLET-ERROR-********-*****ログインに失敗しました」「APPLET-CRITICAL-********-*****ログインに失敗しました」

 PIN番号の入力間違い、電子証明書(ICカード)が認識されていない可能性があります。

手順1

以下のマニュアルを参照して、Javaキャッシュのクリア、Internet Explorerのキャッシュクリアを実施してください。

手順2

電子証明書(ICカード)をさし直し、PIN番号を正確に入力してください。

それでも状況が変わらなければ、パソコンの電源が切れている状態で、USB接続されているICカードリーダー及び電子証明書(ICカード)をさし直して、パソコンを起動してください。また、PIN番号に誤りがないかを確認してください。

手順2まで確認を行っても回復しない場合、手順3を確認してください。

手順3

ICカードリーダーや電子証明書(ICカード)が正しく認識されていない可能性があります。設定を確認してください。
なお、設定方法は認証事業者ごとに異なりますので、電子証明書(ICカード)の認証事業者へご確認をお願いいたします。

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6105 「APPLET-CRITICAL-********-03001 デバイスが使用できません」

 電子証明書(ICカード)が認識されていない、PIN番号が間違っている、Javaポリシーの設定が間違っている可能性があります。

手順1

以下のマニュアルを参照して、Javaキャッシュのクリア、Internet Explorerのキャッシュクリアを実施してください。

手順2

電子証明書(ICカード)をさし直し、PIN番号を正確に入力してください。

それでも状況が変わらなければ、パソコンの電源が切れている状態で、USB接続されているICカードリーダー及び電子証明書(ICカード)をさし直して、パソコンを起動してください。また、PIN番号に誤りがないかを確認してください。

手順2まで確認を行っても回復しない場合、手順3を確認してください。

手順3

ICカードリーダーや電子証明書(ICカード)が正しく認識されていない可能性があります。設定を確認してください。
設定方法は認証事業者ごとに異なりますので、電子証明書(ICカード)の認証事業者へご確認をお願いいたします。
なお、Javaポリシーを設定する必要がある場合、JavaポリシーのURLは、次のとおりです。
  https://ebidjn2.ebid2.pref.saitama.lg.jp/CALS/

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6106 「APPLET-ERROR-01400205-10048 画面操作時にエラーが発生しました。再度同じ操作を実施してください」

 ポップアップブロックが原因と思われます。

手順1

次のマニュアルを参照して、Internet Explorerの設定(信頼済みサイト・ポップアップブロックの設定)を行ってください。バージョンによって設定方法が異なります。

Internet Explorerの設定 (クリックすると別ウインドウで開きます。)

手順2

ツールバー等がインストールされていると正常に動作しない場合があります。
ツールバー等の削除を行ってください。

「Windowsスタートメニュー」 ⇒ 「コントロールパネル」⇒ 「プログラムの追加と削除」または「プログラムと機能」の一覧で下記のツールバーソフトを選択し、「削除」ボタン、または「変更と削除」ボタン、または「アンインストール」ボタンを押して削除してください。削除が完了しましたら、パソコンを再起動してください。

  • Yahooツールバー
  • Googleツールバー(Google Toolbar for InternetExplorer)
  • JWord(日本語キーワード)
  • J - Word プラグイン
  • MSNツールバー
  • Windows LiveTool Bar (Windows Live おすすめパック)
  • McAfee SiteAdvisor(McAfee security center)
    ※他のMcAfee製品を削除しないように注意してください。
  • ポータルサイトツールバー(BIGLOBE、nifty等)
    手順2まで確認を行っても回復しない場合、手順3を確認してください。

手順3

以下のマニュアルを参照して、Javaキャッシュのクリア、Internet Explorerのキャッシュクリアを実施してください。

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6107 「APPLET-CRITICAL-********-19999 実行エラーが発生しました」

手順1

以下のマニュアルを参照して、Javaキャッシュのクリア、Internet Explorerのキャッシュクリアを実施してください。

手順2

ツールバー等がインストールされていると正常に動作しない場合があります。
ツールバー等の削除を行ってください。

「Windowsスタートメニュー」 ⇒ 「コントロールパネル」⇒ 「プログラムの追加と削除」または「プログラムと機能」の一覧で下記のツールバーソフトを選択し、「削除」ボタン、または「変更と削除」ボタン、または「アンインストール」ボタンを押して削除してください。削除が完了しましたら、パソコンを再起動してください。

  • Yahooツールバー
  • Googleツールバー(Google Toolbar for InternetExplorer)
  • JWord(日本語キーワード)
  • J - Word プラグイン
  • MSNツールバー
  • Windows LiveTool Bar (Windows Live おすすめパック)
  • McAfee SiteAdvisor(McAfee security center)
    ※他のMcAfee製品を削除しないように注意してください。
  • ポータルサイトツールバー(BIGLOBE、nifty等)

手順3

次のマニュアルを参照して、Internet Explorerの設定(信頼済みサイト・ポップアップブロックの設定)を行ってください。バージョンによって設定方法が異なります。

Internet Explorerの設定 (クリックすると別ウインドウで開きます。)

手順3まで確認を行っても回復しない場合、手順4を確認してください。

手順4

Javaポリシーの設定を行ってください。
設定方法が認証事業者ごとに異なりますので、電子証明書(ICカード)の認証事業者へご確認をお願いいたします。
なお、Javaポリシーを設定する際のURLは、次のとおりです。
  https://ebidjn2.ebid2.pref.saitama.lg.jp/CALS/

 

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6108 「APPLET-ERROR-********-10016 ファイルが指定されていません」「APPLET-ERROR-********-10020 指定された添付資料が見つかりません」

【原因1】 添付ファイルがない場合、または、添付操作が不完全な場合に表示されます。この場合は、参照ボタンからファイルを選択して、添付資料追加ボタン(または内訳書追加ボタン)をクリック後、提出内容確認ボタンをクリックしてください。

【原因2】 Internet Explorer8以降のバージョンをご利用の場合は、以下の手順を試してみてください。

手順1

Internet Explorerの「ツール」ボタンをクリックし、「インターネットオプション」をクリックしてください。

手順2

「セキュリティ」タブを選択し、「インターネット」をクリックして、「レベルのカスタマイズ」をクリックしてください。

手順3

「その他」の項目の、「サーバーにファイルをアップロードするときにローカルディレクトリのパスを含める」が無効になっている場合は有効を選択してください。

上記の設定を行った後に、もう一度参照ボタンからの操作を行ってください。

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6109 Javaセキュリティ警告がポップアップします

警告画面対処方法

「Java(TM)は、最新のものではなく更新が必要なためブロックされました。」

ブロックされました

画面をいったん閉じて、Internet Explorerの設定で、電子入札システムのアドレスを「信頼済みサイト」に登録してから再度操作をしてください。
  • 「更新」をすると、Javaがエラー(「セキュリティ設定によってブロックされたアプリケーション」など)となり、電子入札システムの操作ができなくなるおそれがあるので、「更新」はしないでください。
  • 「更新」して電子入札システムの操作ができなくなったら、Javaの再設定が必要です。設定方法は、各認証事業者の次の説明を参考にしてください。

【更新した場合の再セットアップ手順】

●NTTネオメイト
 Javaをアップデートしてしまいました。どうすればよいですか?(電子入札利用の場合)
●ジャパンネット
 再セットアップ手順
●帝国データバンク
 Javaの更新を行わないように注意してください
●東北インフォメーション
 「更新」は選択しないようご注意ください
●日本電子認証
 「Java(TM)は、最新のものではなく更新が必要なためブロックされました。」と表示された方およびサポート対象外のバージョンのJavaをインストールされた方へ

互換表示設定警告Internet Explorerの設定で、電子入札システムのアドレスを「互換表示設定」に追加してください。
実行しますか。その1
  • 「このアプリケーションでは次回から表示しない」をチェックして、「実行」をクリックしてください。
  • 警告画面は複数回表示される場合がありますが、その都度「実行」をクリックしてください。
実行しますか。その2
  • 画面左の二つのチェックボックスをチェックして、「実行」をクリックしてください。
  • 警告画面は複数回表示される場合がありますが、その都度「実行」をクリックしてください。
  • 「更新」はしないでください。

実行しますか。その3

  • 「リスクを受け入れて、このアプリケーションを実行します。」をチェックして、「実行」をクリックしてください。
  • 警告画面は複数回表示される場合がありますが、その都度「実行」をクリックしてください。
  • この警告画面は、システム起動時に毎回表示されます。
  • 「更新」はしないでください。
Java Updateが必要

「次の更新が利用可能になるまでメッセージを表示しません。」にチェックをいれて、「後で」をクリックしてください。

※「更新」は選択しないでください。

Java Updateが必要

「Do not ask again・・・」にチェックをいれて、「Later(後で)」をクリックしてください。

※「Update(更新)」は選択しないでください。

アプリケーションがブロックされました

Javaの更新(アップデート)などにより、認証事業者指定外の設定(バージョン)になっていると考えられます。
不明な場合は、ICカード購入元の認証事業者にお問い合わせください。

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6110 参加申請書・入札書の提出の際に【提出】ボタンを押したところ、「実行エラーが発生しました。」と表示されてしまいます。

新システムでは、競争入札参加資格確認申請時等の添付ファイルの容量を1MBから最大3MBに拡張しましたが、概ね1MB以上のファイルを添付する際、ご使用のパソコン環境によっては「実行エラー」が表示される場合があります。

実行エラー画面

この場合、Java コントロール・パネルで設定変更が必要です。
実際にファイル添付操作をしたとき「実行エラーが発生しました。」と表示された場合は、次のマニュアルを参照して、Java コントロール・パネルで「ランタイム・パラメータ」の設定をしてください。
※エラーが表示されなければ設定は不要です。

6111
●「電子入札システム」のリンクをクリックし画面を開こうとすると「このWebページに問題があるために…」と表示され先に進めません。

●「電子入札システム」のリンクをクリックしても、画面が開きません。
●質問を入力し、入力内容確認ボタンを押しても次の画面に進みません。

Internet Explorerの互換表示を設定することで解決する場合があります。
操作方法は、操作マニュアルのInternet Explorerの設定をご覧ください。

6112 カレンダーで日付を選択するとエラーになってしまいます。

Internet Explorer 6をご利用の場合、カレンダー機能が正常に動作しません。お手数ですが日付を手入力するか、Internet Explorer 8にバージョンアップするか、いずれかのご対応をお願いします。