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小児医療センター > 小児がん拠点病院 > がんゲノム医療教育研修のご案内

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掲載日:2020年2月14日

がんゲノム医療教育研修のご案内

がんゲノム医療教育研修 Part1【終了しました】

がんゲノム医療の開始に伴い、医療従事者の知識の向上と理解を深めるために、ゲノム医療とはから、倫理そして実際までを多職種で学びながら、チーム医療が推進できることを目的としています。
今回は、ゲノム医療の基礎を学ぶために、今の現状とこれからの課題を含めて、国立成育医療研究センター小児がんセンターの加藤元博先生にお話ししていただきます。
がんゲノム医療教育研修part1 チラシ(PDF:541KB)

がんゲノム医療教育研修 Part2 【終了しました】

がんゲノム医療に実際に携わっている遺伝カウンセラーにご講演いただきます。
遺伝カウンセリング外来での活動の実際をお聞きし、がんゲノム医療に関わる各職種の役割について考えてみましょう。
がんゲノム医療教育研修patr2 チラシ(PDF:365KB)

がんゲノム医療教育研修 Part3 【終了しました】

検査結果を話すときや伝えにくいことを伝えなければならないときは、どのように話したらいいのか、そしてどうフォローしたらよいのか、迷うときがあります。特に遺伝に関することは、その人だけでは解決できません。その子やその家族に関わるときに気を付けることは何か、そしてどのような問題を抱えているかを知る機会となればと思います。

がんゲノム医療教育研修part3 チラシ(PDF:199KB)

日時

令和2年2月12日(水曜日) 17時30分~18時30分

場所

埼玉県立小児医療センター 6階講堂
埼玉県さいたま市中央区新都心1番地2

埼玉県立小児医療センター2階正面玄関から入っていただき、つきあたりにある西エレベーターから6階の講堂までお越しください。

内容

「伝えにくいことを確実に伝えながら、こどもと家族を支えるケアとは」ケースから考える私たちの役割

ワークショップ1(17時30分~17時50分)

講義:遺伝性腫瘍のとき、どう伝えるか
講師:大橋 博文先生(埼玉県立小児医療センター 遺伝科部長)

ワークショップ2(17時50分~18時15分)

多職種のグループで事例を用いて、話し合う

研修対象者

がんゲノム医療に関心がある医療従事者

定員

なし

参加費

 無料

申込方法

事前のお申込みは不要です。

問合せ先

埼玉県立小児医療センター 地域連携・相談支援センター (担当:篠崎)
または、移植支援室(担当:田村)
電話 048-601-2200(代表)(平日、月曜日~金曜日の午前8時30分~午後5時15分)

 

 

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お問い合わせ

病院局 小児医療センター  

郵便番号330-8777 埼玉県さいたま市中央区新都心1番地2

ファックス:048-601-2201

検査や治療又は診療の内容に関する個別のご相談には応じかねます。

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