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埼玉県立がんセンター > 研究所トップ

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掲載日:2019年11月29日

研究所トップ

埼玉県立がんセンター 臨床腫瘍研究所とは

埼玉県立がんセンター臨床腫瘍研究所とは

病院に併設された本研究所は、がんの本質解明のためオリジナルな研究を発展させるとともに、がん患者さんを取り巻く診断、治療、検査の各領域の高度な専門研究を行い、病院で行われるパーソナル医療(個別化医療)を最先端の研究で支えます。

お知らせ

2019年11月29日

去る2019年11月23日埼玉大学連続市民講座 part10「未来を照らす 知の最前線」において、大平 美紀主幹が講演し、菅沼雅美研究員とともにパネルディスカッションを行いました。
内容につきましては、埼玉大学のニュースをご覧ください。

 

埼玉大学>ニュース一覧>
◆埼玉大学創立70周年記念事業◆「DNAからがんの性質を探る-ゲノム研究の進展とがんゲノム医療への応用-」埼玉大学連続市民講座part10「未来を照らす-知の最前線-」第6回を開催

詳細はこちら
http://www.saitama-u.ac.jp/news_archives/2019-1125-1204-9.html

 2019年10月31日

第10回埼玉県民がんサイエンスサロン「学ぼう!がん研究の最前線」を開催します。(PDF:902KB)


2020年1月18日 (土曜日) 13時00分~16時00分
臨床腫瘍研究所にて第10回埼玉県民がんサイエンスサロンを開催します。
講演 がん研究会有明病院 先端医療開発センター がん免疫治療開発部 部長 北野 滋之 先生
『がん免疫療法の進歩〜免疫チェックポイント阻害剤、遺伝子改変T細胞療法〜』

 

2019年11月23日 14時00分~15時50分
埼玉大学連続市民講座 part10「未来を照らす 知の最前線」において、大平 美紀主幹が講演を担当します。
埼玉大学全学講義棟1号館3階 1-301講義室

詳細はこちら
http://www.saitama-u.ac.jp/society/extension/saitama10/
   

2019年6月13日

埼玉県立がんセンター臨床腫瘍研究所では、日本学術振興会との共催で、ひらめき☆ときめきサイエンス「がん研究入門〜がん細胞の遺伝子解析実習〜」を開催します。

日時:2019年8月24日(土曜日)9:00 – 17:30
場所:埼玉県立がんセンター 臨床腫瘍研究所
対象:医学・生物学に興味がある高校生20人
詳細はこちら(PDF:329KB)

2019年6月13日

山口 ゆり研究員の共著論文「Utility of Ki67 labeling index, cyclin D1 expression, and ER-activity level in postmenopausal ER-positive and HER2-negative breast cancer with neoadjuvant chemo-endocrine therapy」がPLoS Oneに掲載されました。PLoS One. 2019 14(5):e0217279. doi:10.1371/journal.pone.0217279.

島岡 達朗研究員の共著論文「RACK1 regulates centriole duplication by controlling localization of BRCA1 to the centrosome in mammary tissue-derived cells.」がOncogeneに掲載されました。Oncogene 2019, 38(16):3077-3092. doi: 10.1038/s41388-018-0647-8.

山口 ゆり研究員の共著論文「Tumor microenvironmental growth factors induce long-term estrogen deprivation resistance in breast cancer」がBreast Cancerに掲載されました。Breast Cancer. 2019 May 22. doi: 10.1007/s12282-019-00978-z.

山口 ゆり研究員の共著論文「Cancer stem-like properties of hormonal therapy-resistant breast cancer cells」Breast Cancer に掲載されました。Breast Cancer. 2019 Jan 4. doi: 10.1007/s12282-018-00944-1.

2019年5月24日

春田 雅之研究員および金子 安比古研究員、の共著論文「Blastemal predominant type Wilms tumor in Japan: Japan Children's Cancer Group.」がPediatrics Internationalに掲載されました。Pediatr Int. 2019 (61):351-357. doi: 10.1111/ped.13811.

春田 雅之研究員、杉野 隆一研究員、金子 安比古研究員および上條 岳彦研究所長の共著論文「Combined Genetic and Chromosomal Characterization of Wilms Tumors Identifies Chromosome 12 Gain as a Potential New Marker Predicting a Favorable Outcome.」がNeoplasiaに掲載されました。Neoplasia. 2019 (21):117-131. doi: 10.1016/j.neo.2018.10.007.

春田 雅之研究員および金子 安比古研究員の共著論文「Paternally inherited WT1 mutation plus uniparental disomy of 11p may be an essential mechanism for development of WT1-mutated familial Wilms tumor.」がPediatric Blood & Cancer に掲載されました。Pediatr Blood Cancer. 2019 (66):e27442. doi: 10.1002/pbc.27442.

和田 朋子研究員の論文「An optimized protocol for the analysis of house dust mite (Dermatophagoides farinae)-induced neutrophil-dominant airway inflammation.」がJournal of Immunological Methods に掲載されました。J Immunol Methods. 2019 465:53-60. doi: 10.1016/j.jim.2018.12.003.

2018年12月1日

第9回埼玉県民がんサイエンスサロン「ここまで進んだがんゲノム医療」を開催します。(PDF:713KB)

2019年1月19日 (土曜日) 13時00分~16時00分
臨床腫瘍研究所にて第9回埼玉県民がんサイエンス・サロンを開催します。

講演 東京大学大学院医学系研究科・疾患生命工学センター・放射線分子医学部門教授 宮川 清 先生
『がんゲノム医療に期待される役割とは』

2018年11月19日

 研究所セミナーを開催
German Cancer Research Center (DKFZ) の Frank Westermann 先生による研究所セミナーを開催いたします。

  • 演題: Enhancer-hijacking as a mode of oncogene activation  in high-risk  neuroblastoma
  • 日時: 2018年11月21日(水曜日)17時から
  • 場所: 研究棟3 F カンファレンスルーム3   
2018年8月28日

 2018年8月3日(金曜日)、高校生による臨床腫瘍研究所の見学会を開催しました。詳細はセミナー・イベント情報をご覧ください。
 2018年8月8日(水曜日)、JSTのさくらサイエンスプランによる埼玉大学のDiagnostic Onco-Pathology プログラムとして、講演会および臨床腫瘍研究所の見学会を行いました。詳細はセミナー・イベント情報をご覧ください。
 2018年8月18日(土曜日)、臨床腫瘍研究所において、ひらめき☆ときめきサイエンス「がん研究入門〜がん細胞の遺伝子解析実習〜」を開催いたしました。詳細はセミナー・イベント情報をご覧ください。

2018年6月8日

埼玉県立がんセンター臨床腫瘍研究所では、日本学術振興会との共催で、ひらめき☆ときめきサイエンス「がん研究入門〜がん細胞の遺伝子解析実習〜」を開催します。

  • 日時:2018年8月18日(土曜日)9:00 – 17:30
  • 場所:埼玉県立がんセンター 臨床腫瘍研究所
  • 対象:医学・生物学に興味がある高校生20人
2018年5月1日

山口 ゆり研究員の共著論文「Acquired resistance to everolimus in aromatase inhibitor-resistant breast cancer」がOncotargetに掲載されました。Oncotarget. 2018 (9), 21468-77. doi: 10. 18632/oncotarget.25133.

2018年3月26日

李 正皓さんおよび竹信 尚典専門研究員の論文「EZH2 regulates neuroblastoma cell differentiation via NTRK1 promoter epigenetic modifications」がOncogeneに掲載されました。 Oncogene. 2018 7, doi:10.1038/s41388-018-0133-3

2018年3月1日

研究所セミナーを開催
角 純子主任専門員による最終講義が行われました。
演題 「埼玉県立がんセンター開設から40年間の研究生活~研究総括とエピソード~」
日時 2018年3月6日 (火曜日) 17時00分から18時00分
場所 TV会議室(病院棟3階)

研究所セミナーを開催しました。
日時 2018年3月13日 (火曜日) 17時00分から18時00分
講演 国立がん研究センターバイオインフォマティクス部門
       部門長 加藤 護先生
「がんゲノム医療のバイオインフォマティクス」

2018年2月23日

神津 知子研究員の共著論文「Characterisation of an aptamer against the Runt domain of AML1 (RUNX1) by NMR and mutational analyses.」がFEBS Open Bio.に掲載されました。FEBS Open Bio. 2018 (8), 264-270. doi: 10.1002/2211-5463.12368.

角 純子研究員の論文「NM23 downregulation and lysophosphatidic acid receptor EDG2/lpa1 upregulation during myeloid differentiation of human leukemia cells.」がLeukemia Researchに掲載されました。Leuk Res. 2018 Mar;66:39-48.  doi: 10.1016/j.leukres.2018.01.003. 

2018年1月26日

飯田 圭介客員研究員および菅沼 雅美研究員の論文「Cell softening in malignant progression of human lung cancer cells by activation of receptor tyrosine kinase AXL.」がScientific Reportsに掲載されました。Scientific Reports. 2017 7, Article number: 17770 doi:10.1038/s41598-017-18120-4

2017年11月7日

2017年10月6日(金曜日)、国立国際医療研究センター(東京都新宿区)において、臨床腫瘍研究所臨床腫瘍研究所と神経芽腫研究会の共同主催による『第3回アジア・パシフィック神経芽腫シンポジウム(APSN2017, 共催神経芽腫研究会) 』が開かれました。詳細はセミナー・イベント情報をご覧ください。

杉野技師の共著論文「Sweepstake evolution revealed by population-genetic analysis of copy-number alterations in single genomes of breast cancer.」がRoyal Society Open Scienceに掲載されました。R Soc Open Sci 2017 Sep 27;4(9):171060. doi: 10.1098/rsos.171060.

大平主幹の共著論文「Loss of DNA damage response in neuroblastoma and utility of a PARP inhibitor.」がJournal of the National Cancer Instituteに掲載されました。
J Natl Cancer Inst. 2017 Nov 1;109(11). doi: 10.1093/jnci/djx062.
 

2017年11月1日

第8回埼玉県民がんサイエンスサロン「学ぼう!がん研究の最前線~見てみよう!がん細胞とDNA~」を開催します。(PDF:814KB)

2018年1月13日 (土曜日) 13時00分~16時00分
臨床腫瘍研究所にて第8回埼玉県民がんサイエンス・サロンを開催しました。

講演 群馬大学生体調節研究所・遺伝子情報分野 山下孝之 先生
『「なぜ、がんが完治しないのか?」~その強みを弱みに変える戦略~』

2017年9月6日

 大平主幹の共著論文「PRC2-mediated transcriptomic alterations at the embryonic stage govern tumorigenesis and clinical outcome in MYCN-driven neuroblastoma.」がCancer Researchに掲載されました。
Cancer Research. 2017 Aug 14. pii: canres.3144.2016. doi: 10.1158/0008-5472.CAN-16-3144

2017年7月18日

力石浩志さんの当研究所での研究が論文 「CFC1 is a cancer stemness-regulating factor in neuroblastoma.」がOncotargetに掲載されました。Oncotarget. 2017, 8(28):45046-45059. doi: 10.18632/oncotarget.18464

また、上記論文は同誌の注目すべき論文としてNewsにおいて紹介されました。「Neuroblastoma stem cells and CFC1.」 Oncotarget. 2017, 8(28):45032-45033. doi: 10.18632/oncotarget.18491

大平主幹の論文 「Genomic analysis-integrated whole-exome sequencing of neuroblastomas identifies genetic mutations in axon guidance pathway.」がOncotargetに掲載されました。Oncotarget. 2017 May 23. doi: 10.18632/oncotarget.18079.  

2017年7月18日

アクター技官による研究所セミナーが開かれました。

2017年4月24日

神津研究員の共著論文 「NMR monitoring of the SELEX process to confirm enrichment of structured RNA.」がScientific Reportsに掲載されました。Scientific Reports. 2017, Article 283. doi:10.1038/s41598-017-00273-x

2017年4月24日

神津研究員の共著論文 「Kinetic and Thermodynamic Analyses of Interaction between a High-Affinity RNA Aptamer and Its Target Protein.」がBiochemistryに掲載されました。Biochemistry. 2016, 55(45):6221-6229.

2017年4月18日

生田主任研究員による研究所セミナーが開かれました。 

2017年3月13日

研究所セミナーを開催

神津知子主任専門員による最終講義が行われました。

演題 「埼玉県立がんセンター研究所の開設から変遷をともにした40年の研究生活を振り返って。」

日時 2017年3月14日 (火曜日) 18時00分から

場所 TV会議室(病院等3階)

 

研究所セミナーを開催

渡邉潤子専門員 による最終講義が行われました。

演題 「埼玉県立がんセンター研究所における研究生活を振り返って」

日時 2017年3月21日 (火曜日) 18時00分から

場所 TV会議室(病院等3階)

2017年2月7日

山口主任専門員による研究所セミナーが開かれました。

2017年1月24日

春田専門研究員による研究所セミナーが開かれました。

2017年1月14日

がんセンター研究棟において、第7回埼玉県民がんサイエンス・サロン「ゲノムで探るがんの謎~見てみよう!がん細胞とDNA~」を開催しました。

がんの科学面について、研究者が情報を提供し、県民の皆さまとともに討論し、理解を深めることを目的に、実習「DNAやがん細胞の観察」及び中釜斉・国立がん研究センター理事長による講演「ゲノムが紐解く新たながん治療・がん予防」を実施しました。

今年は、小学4年生から70才代まで65名のかたが参加され、ご好評をいただきました。

2016年11月22日

第7回埼玉県民がんサイエンスサロン「ゲノムで探るがんの謎」を開催します。(PDF:804KB)

2017年1月14日(土曜日)13時00分~16時00分
臨床腫瘍研究所にて第7回埼玉県民がんサイエンス・サロンを開催しました。

講演 国立がん研究センター 理事長 中釜 斉 先生
「ゲノムが紐解く新たながん治療・がん予防」

2015年11月26日

第6回埼玉県民がんサイエンスサロン「がんの謎を探る 見てみよう!がん細胞とDNA」を開催します。(PDF:975KB)

2016年1月30日(土曜日)13時00分~16時00分
臨床腫瘍研究所にて第6回埼玉県民がんサイエンス・サロンを開催しました。

講演 がん研究会がん研究所 所長 野田 哲夫 先生
「今日のがん患者さんを治し、明日のがん患者さんを生まないためのがん研究」

2014年12月18日

第5回埼玉県民がんサイエンス・サロン「学ぼう!がんができるしくみ/見よう!がん細胞とDNA」を開催します。 申込受付は定員超過のため終了いたしました。(PDF:3,931KB)
2015年2月7日(土曜日)13時00分~16時00分
埼玉県立がんセンター 臨床腫瘍研究所にて、第5回埼玉県民がんサイエンス・サロンを開催します。特別講演は国立がん研究センター 研究所 牛島俊和先生による「がんができるしくみとエピゲノム」です。

2014年12月08日

菅沼連携研究員の共著論文「Abrogation of protein phosphatase 6 promotes skin carcinogenesis induced by DMBA.」がOncogeneのオンライン版に掲載されました。

2014年12月4日

臨床腫瘍研究所・医局合同セミナー開催
中釜斉先生(国立がん研究センター 研究所所長)をお招きし「個別化医療の実現に向けたがん基礎研究の新たな展開」についてご講演いただきました。

2014年10月

臨床腫瘍研究所が新研究棟に移転を完了しました。

2014年10月5日

神津研究員の共著論文「Solution structure of a DNA mimicking motif of an RNA aptamer against transcription factor AML1 Runt domain.」が日本生化学学会のJB論文賞を受賞しました。

2014年10月1日

泉研究員の論文「Trim32 facilitates degradation of MYCN on spindle poles and induces asymmetric cell division in human neuroblastoma cells」がCancer Researchに掲載されました。

2014年6月2日

上條所長の論文「Receptor-type protein tyrosine phosphatase κ directly dephosphorylates CD133 and regulates downstream AKT activation.」がOncogeneに掲載されました。

2014年4月1日

上條岳彦先生が臨床腫瘍研究所の所長に着任されました。

2013年11月25日

臨床腫瘍研究所・医局合同セミナー開催(2013年12月3日)(PDF:170KB)
小野俊介先生(東京大学大学院薬学系研究科 医薬品評価科学講座)をお招きし、「世界と日本の新薬開発の状況」についてご講演いただきます。

2013年11月8日

千葉県がんセンター・埼玉県立がんセンター 交流セミナー開催(2013年11月19日)(PDF:231KB)
高取敦志先生(千葉県がんセンター研究所・小児がん研究センター)をお招きし、「NLRR family proteins play distinct roles in deciding cell fate and affect the clinical outcome in neuroblastomas」についてご講演いただきます。

2013年10月17日

埼玉大学・埼玉県立がんセンター交流セミナー開催(2013年11月8日)(PDF:206KB)
田中秀逸先生(埼玉大学・理学部・生体制御学科)をお招きし、「アカパンカビにおける短寿命を示す変異原感受性株の解析」についてご講演いただきます。

2013年9月20日

第4回埼玉県民がんサイエンスサロンを開催します。(2013年10月26日)(PDF:2,781KB)
2013年10月26日(土曜日)13時00分~16時30分埼玉県立がんセンター講堂にて、第4回埼玉県民がんサイエンスサロン(旧称:埼玉県民がんフォーラム)を開催します。
台風接近を考慮して中止になりました。(2013年10月23日)

2013年9月20日

臨床腫瘍研究所・医局合同セミナー開催(2013年10月22日)(PDF:200KB)
藤本淳也先生(Thoracic
Molecular Pathology Lab, UT M.D. Anderson Cancer Center)をお招きし、「Translational Research at University of Texas M.D. Anderson Cancer Center Thoracic Molecular Pathology Lab. (MDアンダーソンがんセンター胸部分子病理部門におけるトランスレーショナルリサーチ)」についてご講演いただきます。

2013年8月15日

臨床腫瘍研究所 外来セミナー開催(2013年9月12日)(PDF:212KB)
小沢政之先生(鹿児島大学医歯学総合研究科生化学・分子生物学分野)をお招きし、「EMT(epithelial-mesenchymal transition,上皮-間葉転換)とEMT様形態変化を誘導する分子群」についてご講演いただきます。

2013年7月17日

毎年夏に高校生を対象としたサイエンス・サマースクールを開催しています。
今年も、2泊3日のサイエンス・キャンプとして実施しますが、キャンプに参加できない人にもがんに対する興味、関心を高めてもらう機会になるように、キャンプの一環として公開講演会を開催します。

2013年6月17日

臨床腫瘍研究所 外来セミナー開催(2013年7月1日)(PDF:141KB)
佐竹典子先生(Comprehensive Cancer Center Stem Cell Program and Institute for Regenerative Cures, UC Davis)をお招きし、「Targeted Therapy for Childhood Precursor B Cell Actue Lymphoblastic Leukemia」についてご講演いただきます。

2013年5月21日

平成25年度プロジェクト評価委員会(2013年5月30日)
評価委員8名の先生による評価委員会を開催します。

2013年5月21日

埼玉大学大学院博士課程の学生を募集します。
当研究所は、埼玉大学大学院理工学研究科の連携大学院です。埼玉大学大学院博士課程の学生募集が始まります。

2013年5月9日

臨床腫瘍研究所 外来セミナー開催(2013年6月6日)(PDF:138KB)
根岸正彦先生(Pharmacogenetics Section, National Institute of Environmental Health Sciences, NIH)をお招きし、「フェノバルビタールのEGF受容体への結合による様々な肝機能を制御するシグナルの誘導」についてご講演いただきます。

2013年5月7日

臨床腫瘍研究所 外来セミナー開催(2013年5月7日)(PDF:222KB)
坂井貴文先生(埼玉大学理工学研究科)をお招きし、「モチリンとグレリンは協調して空腹期消化管運動を調節する -新たな実験動物、食虫目スンクスを用いた研究-」について、ご講演いただきます。

2012年12月25日

神経芽細胞腫の研究成果が米国科学アカデミー紀要に掲載されました神経芽細胞腫の培養細胞の中から、がん幹細胞と考えられる非対称に分裂する細胞を発見しました。(英文掲載サイト)

2012年11月28日

第3回埼玉県民がんサイエンス・サロンを開催しました(2012年11月10日)
小学3年生から80才代の方々73名にご参加いただき、「がんの科学」に触れていただきました。多くの方から「がんについて勉強できて良かった」というご意見をいただきました。(サイエンスサロンの様子)(PDF:348KB)

2012年11月14日

埼玉県立がんセンター・千葉県がんセンター交流セミナー(2012年11月21日)(PDF:276KB)
千葉県がんセンター研究局 がん予防センター部長 三上春夫先生をお招きし、「がん登録と社会の関わり~全がん協生存率公表のことなど~」について、ご講演いただきます。

2012年9月27日

埼玉大学・埼玉県立がんセンター 交流セミナー開催(2012年10月5日)(PDF:65KB)
埼玉大学大学院 理工学研究科 坂田 一郎先生をお招きし、「摂食ホルモンghrelinの分泌制御機構」についてご講演いただきます。

2012年9月25日

第3回埼玉県民がんサイエンス・サロンを開催します(PDF:1,254KB)
2012年11月10日(土曜日)
13時00分~16時30分 埼玉県立がんセンター講堂にて、第3回埼玉県民がんサイエンス・サロン(旧称:埼玉県民がんフォーラム)を開催します。

2012年8月23日

サイエンスサマースクール公開講演会を開催します(2012年8月26日)(PDF:143KB)
全国から応募された123名から選ばれた20名の高校生を対象に、肺がん細胞からDNAを抽出し、肺がんの分子標的であるEGFRの突然変異をPCRで検出する実験を体験します。

2012年6月5日

埼玉県立がんセンター 研究所・医局合同セミナー開催(2012年6月11日)(PDF:145KB)
岡山大学大学院 ナノバイオシステム分子設計学教授 妹尾 昌治先生をお招きし、「がん幹細胞を誘導する微少環境と多能性幹細胞からがん幹細胞を作る試み」について、ご講演頂きます。

 

 

2020年1月18日 (土曜日) 13時00分~16時00分

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お問い合わせ

病院局 がんセンター  

郵便番号362-0806 埼玉県北足立郡伊奈町小室780番地 埼玉県立がんセンター

ファックス:048-722-1129

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