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総合トップ > 【さいたま文学館】収蔵品展「実篤と元麿 二人の作品から」を開催します

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掲載日:2018年4月3日

【さいたま文学館】収蔵品展「実篤と元麿 二人の作品から」を開催します

収蔵品展「実篤と元麿  ―二人の作品から―」のチラシ画像

 さいたま文学館では、平成30年4月28日(土曜日)から収蔵品展「実篤と元麿 ―二人の作品から―」を開催します。

 この展覧会では、本年100周年を迎える「新しき村」の創設に深く関わった武者小路 実篤(むしゃこうじ さねあつ)と、実篤と深交のあった千家 元麿(せんげ もとまろ)の作品を収蔵資料の中から選りすぐって展示します。

 また、会期中には学芸員が展示内容をわかりやすく解説するギャラリートークを実施します。

 是非、ご来館ください。

【日時】
平成30年4月28日(土曜日)~平成30年6月10日(日曜日)
※各日とも10時00分~17時30分(観覧受付は17時00分まで)
※休館日:月曜日(平成30年4月30日を除く)、平成30年5月1日(火曜日)・平成30年5月22日(火曜日)

【場所】
さいたま文学館 企画展示室
所在地:桶川市若宮1-5-9

【費用】
観覧料:一般210円、学生・生徒100円
(中学生以下・障害者手帳をお持ちの方とその介助の方1名は無料)