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教育委員会

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掲載日:2019年7月11日

教育さいたマガジン第154号(平成28年10月)バックナンバー

平成28年(2016年)10月21日(金曜日)発行(教育情報号)

「お知らせ」

全県一斉に県立特別支援学校の学校公開を行います(特別支援教育課)

彩の国教育の日(週間)を活用し、県立特別支援学校の教育活動について、広く県民の皆様に公開し、障害のある幼児児童生徒の指導に対する理解と特別支援教育全般にわたる理解促進を図ります。

開催初日(11月1日)には、県立入間わかくさ高等特別支援学校に、各特別支援学校のスクールキャラクターが集結し、生徒とともにオープニングセレモニーを実施します。

目次

1.巻頭言 大げさ?でもない! 世界に誇る埼玉の「郷土を描く児童生徒美術展」など・・
 埼玉県校外教育協会 村上 博俊 会長

2.県教委からのメッセージ はぐくもう 豊かな心 大きな夢~11月1日は「彩の国教育の日」です~(家庭地域連携課)

3.はつらつ先生の取組 草加市立高砂小学校 真鍋 智子 教諭

4.埼玉の先生になろう!(教員採用情報)

5.高校入試情報

1.巻頭言

大げさ?でもない! 世界に誇る埼玉の「郷土を描く児童生徒美術展」など・・ 

埼玉県校外教育協会会長 村上 博俊

「埼玉の看板は、児童生徒です」

県民の皆さん。各学校や市町村は言うに及ばず、皆さんのボランティア活動においても、子供たちが看板となれるような活躍の場をたくさん設定して頂きありがとうございます。

当協会は、56年の長きにわたり、県内の児童生徒の校外での生活が充実するように、各学校と地域が連携し、特色ある活動を展開するなど、埼玉を愛する児童生徒の育成に力を注いでまいりました。

特に、看板事業「郷土を描く児童生徒美術展」は、昨年度で第50回を迎えました。

実に半世紀以上の歴史です。昨年度の理事会では、「この記念すべき時期に当たり記念事業を」という声が上がり、協議の結果、「知事賞」に加え「会長賞」を設け、展示についても「熊谷市スポーツ・文化村『くまぴあ』」での展覧会に加え「ブリランテ武蔵野」の御好意を頂き、埼玉県美術教育連盟と連携しながら期間を工夫し特別に展示するなど、記念となる美術展となりました。

埼玉新聞社からは画集「郷土を描く 埼玉子どもの絵」も発行されていますので、今後も、埼玉の子供たちの思いや底力を堪能していただければと思います。

当協会は、この「郷土を描く児童生徒美術展」事業以外にも、毎年、総会当日に「校外教育研究委嘱校の発表」を実施しております。この発表は、県や市町村の研究委嘱発表とは違い時間が短い反面、発表校の負担も最小限のなかで、当日だけでも4校もの研究のエキスを吸収できるなど大変有意義な内容です。

各校の校長先生が参加されますが、すべてを自校に置き換えれば視点が明確化され、例年「ちょっとしたアイディアで大きく学校が変化するきっかけになった」との声が多く聞かれています。各学校におかれましては、今後も積極的に参加され、エキスを吸収していただければとお願い申し上げます。

現在、当協会には各市町村の御協力により、県内すべての市町村長および国公立小・中学校長が会員となっており、さらに、ほとんどの私立小・中学校長も入会していただいております。本年度も1,327名の会員の皆様の御期待に添えるよう努力してまいりますので、御協力をお願い申し上げます。

私は、埼玉県美術教育連盟の連盟長として「郷土を描く児童生徒美術展」に係わった関係で、川口市立仲町中学校を退職したのち、この職に就きました。いわば、極限のボランティア。願ってもない恩返しができているのです。ボランティア活動をされている多くの県民の皆さん、一緒にがんばりましょう。各学校と地域連携を進めてくださるようにお願いします。

2.県教委からのメッセージ

はぐくもう 豊かな心 大きな夢~11月1日は「彩の国教育の日」です~(家庭地域連携課)

県・県教育委員会では、県民の皆さんに教育に対する理解と関心を深めていただくとともに、学校・家庭・地域が一体となって、心豊かな子供たちの育成を図るため、11月1日を「彩の国教育の日」、11月1日から7日までを「彩の国教育週間」としています。

「彩の国教育の日」にちなんで、県や市町村、学校、教育関係の団体では、学校公開や親子で楽しめる体験教室などを実施しています。

これらの取組に参加して、家庭で、地域で、教育について考えてみませんか。

また、「彩の国教育の日」の関連事業として、日々の教育活動に積極的に取り組み、著しい成果を上げている学校や団体を「埼玉・教育ふれあい賞」として表彰しています。

今年度の表彰団体の取組は、パネル展示で紹介しますので、ぜひ、御覧ください。

場所:県庁内3階渡り廊下 10月24日(月曜日)~11月10日(木曜日)、鴻巣市文化センター クレアこうのす 11月16日(水曜日)~11月20日(日曜日)

「彩の国教育の日」の取組

3.はつらつ先生の取組

今月号は、草加市立高砂小学校 真鍋智子教諭の取組を紹介します。真鍋教諭は、明るく誠実な人柄で、子供への深い愛情を基盤として、豊かな人間性を発揮した教育を実践しています。また、運動会などの学校行事における熱意溢れる指導などから、児童に親しまれ信頼されている先生です。

さらに、長年にわたり、草加市小学校体育連盟の理事として携わり、草加市の児童の体力向上に大きく貢献しています。

(インタビューの一部)

Q. 運動の苦手な子供たちへの指導で工夫されていることは。

A.苦手な子供は、今まで、その運動をやったことがないということが多いので、動きの基本的なかたちを教えてあげることと、数をこなし、動きに慣れることを特に意識しています。また、市内には色々な大会があるのですが、大会に向けた練習では、まず、個人の基本的な動きをしっかり教えてから、チームの動きを教えています。段階を追って教えていくことが大切だと思うので、少しずつ自信がつけられるように心掛けています。また、体育の授業では、それぞれの子供の実態に合ったスモールステップの方法で行っています。

例えば、マットを使った後転では、目標は後転ができることなのですが、苦手な子供は坂をつくって回りやすくしたり、得意な子供は開脚後転という発展技に取り組ませたりしています。身につけさせたい力は同じであっても、それぞれの子供に合わせたやり方で指導するよう工夫しています。

インタビュー、取組内容

はつらつ先生の取組バックナンバー

4.埼玉の先生になろう!(教員採用情報)

埼玉県の教員を目指している方に、「平成29年度埼玉県公立学校教員採用選考試験」に関する情報をお届けします。

成績の開示について

受験者全員の第1次試験の成績及び第2次試験の成績について、埼玉県教育委員会の保有する個人情報の保護等に関する規則に基づき口頭により開示請求することができます。なお、電話及び代理人による開示請求はできません。

※詳しくは平成29年度埼玉県公立学校教員採用試験要項をご覧ください。

先輩教員からの声 平成27年度採用 児玉 美夏子(所沢市立泉小学校教諭 宮崎県出身)

埼玉に来て感じたことはありますか?

交通網が充実していて、大変便利だと感じました。一方、自然がとても豊かで、県内巡りをした時に見た荒川の川幅の広さには本当に驚きました。さといもや小松菜の畑も点在していて、地元の宮崎県に似た風景も多く、親しみを感じています。

合格後採用までに準備したことはありますか?

学級経営に関する本や埼玉県に関する本を読んで、子供たちの前に立つイメージを作るための準備をしました。また、小学校でのボランティアを大学卒業まで続け、学級経営や子供との関わり方を勉強しました。

後輩に一言

子供と遊んだり勉強したりすることが楽しく、毎日が新鮮です。運動会や音楽会などの行事をクラスでやりきって成功したりしたときは、特に感動が大きくやりがいを感じます。皆さんにも、この感動を味わってほしいと思います。一緒に頑張りましょう。

5.高校入試情報

埼玉県の公立高校を目指している方に「高校入試に関する情報」をお届けします。

平成29年度入学者選抜(高校教育指導課)

各高校が選抜に用いる資料

高校によって、学力検査に加えて面接または実技検査を行う場合があります。これは「各高等学校の選抜基準」で確認することができます。「選抜資料」欄の「その他の資料」の項目に「面接」とあれば面接を行います。「実技検査」とあれば芸術やスポーツなどの実技検査を行います。各高校では、学力検査、調査書及び実技検査等の結果(実施する場合)などの資料を得点化し、その合計得点で選抜します。

「各高等学校の選抜基準」

平成29年度入学者選抜に関するQ&A

選抜に用いる資料(調査書の扱いなど)をはじめ、お問い合わせの多い御質問については「平成29年度入試についてのQ&A」にまとめてあります。

「学力検査」に向けた学習方法について

前回に引き続き、各教科についてのアドバイスをお届けします。第2回の今回は数学です。数学の面白さや魅力の一つは、答えを導く方法が多様であることではないでしょうか。

例えば、「授業中に友達の考えは効率がよいと思った」「自分の考えは、他にも応用できる」「そんな法則があったのかと思った」等の経験がありませんか。数学の問題が解けたときの喜びや仕組みがわかったときの驚きは格別です。

数学の力をつけるためには、まず授業を大切にしましょう。数学は答えに至るまでの過程がとても大切です。たとえ答えが正解であっても解説をよく読み、答えに至るまでの考え方や捉え方、仕組みや法則、原理等を理解するようにしましょう。また、参考になった友達の考え方や解答をノートに書きとめることもしてみましょう。ここで、数学の問題を解く(解いた)際のポイントを3つ紹介します。

  1. 問題を解くときは、操作や実験(いろいろな計算をすることや立体模型の作成)等の試行錯誤を繰り返しましょう。(あきらめずに考え続けることで数学の力が上がります。)
  2. 自分の考え方や解き方を友達や先生に話してみましょう。(自分の中の理解がより深まり、長期的な記憶につながります。)
  3. 友達や先生の考え方や解き方を参考にして、自分の解き方を振り返ってみましょう。(見方や考え方が培われ、他の問題にも応用することができるようになります。)

学力検査にむけて、毎日学習をするよう心掛け、一つ一つの問題を理解するまであきらめずにチャレンジしましょう。県立総合教育センターのホームページには、過去に出題された問題や解説が掲載されていますので、日頃の学習に活かしてください。

入試問題解説(過去3年間の学力検査問題の中学生向け解説)

平成28年(2016年10月28日(金曜日)発行(家庭教育情報号)

「お知らせ」

平成28年度県庁オープンデー開催決定!

11月14日(月曜日)は、県民の日です。当日は県民の皆様に県庁を開放する「県庁オープンデー」を開催します。前回(平成26年度)は8,500人の方にご来場いただきました。今年は2年ぶりの開催です。

県庁のさまざまな場所を見学でき、楽しいイベントも盛りだくさん!是非、遊びにきてください。

埼玉県教育委員会委員長について(総務課)

平成28年10月20日に開催された第1794回教育委員会において、藤崎 育子(ふじさき いくこ)氏が委員長に選任されました。任期は、平成28年10月24日(月曜日)から平成29年3月31日(金曜日)までです。

目次

1.親の学習

2.人とのふれあい・「絆」~ちょっといい話~

3.家庭学習のポイント

4.今月の本-県立図書館からのおすすめ- 『いっぽんの鉛筆のむこうに』

5.ほっとニュース

1.親の学習

埼玉県では、学校や幼稚園・保育所等、公民館や企業などで行う「親の学習」講座の指導者となる「埼玉県家庭教育アドバイザー」を養成しています。

今回は、8月から11月にかけて実施している平成28年度「埼玉県家庭教育アドバイザー」養成研修の様子をご紹介します。

~赤ちゃんと音~

養成研修では、「親の学習」講座のファシリテーターとしての知識や技術の他に、家庭教育に関することやカウンセリングの基本的な技法などを学びます。大学教授や各分野の専門家が講師となり、8日間40時間の研修を行っています。

研修3日目となる9月15日(木曜日)は、埼玉大学名誉教授で同志社大学赤ちゃん学研究センターの志村洋子先生をお招きし、「音楽が子どもにもたらすもの」をテーマにした講義を行いました。

妊娠5か月くらいから、赤ちゃんはお母さんのお腹の中で「音」を聞いているそうです。また、新生児期から乳幼児期には、聴覚が大きく育ち、音が出る位置を特定したり、誰の声かを聴き分けたりする力も発達するそうです。

続いて、お母さんがピアノを弾きながら『アイアイ』を歌った時の赤ちゃんの映像が紹介されました。ピアノ伴奏だけの時は、あまり反応がなかった赤ちゃんが、お母さんの歌声が重なった途端、手足をバタバタさせて声を上げたり、笑ったりしていました。参加者は、「こんなにはっきり現れるのですね。」と驚いていました。

また、子育て中の保護者に接する際には、「『子供には、大きな音を長時間聞かせない、様々な音に惑わされず活動に集中できるようにするといった、子供の聴力に配慮した環境づくりを心掛けましょう。』などのアドバイスをお願いしたい。」というお話をいただきました。

最後は、参加者全員で小さな打楽器を交えながら、子供たちが好むリズムの曲を歌い、この日の講義は終了しました。

※埼玉県では、学校や幼稚園・保育所等、公民館や企業などで行う家庭教育学級や子育て講座に「埼玉県家庭教育アドバイザー」を無料で派遣しています。少人数のサークルや親子が参加する集まりなどにも派遣することができます。

※詳しくは埼玉県家庭地域連携課のホームページをご覧ください。

2.人とのふれあい・「絆」~ちょっといい話~

このコーナーでは、「人とのふれあい・『絆』づくりエピソード」の優秀賞受賞作品をご紹介しています。小学校低学年の受賞者については、保護者の方からもエピソードをいただいています。

「わたしのおとうと」 さいたま市立七里小学校2年 井澤 七海さん

わたしの一さいのおとうとは、わたしがおかあさんにあまえると、やきもちをやいて、ないてわたしをたたきます。あおいが生まれてからは、がまんすることが多くなりました。

だけど、わたしのことを見るとうれしそうにわらってくれるし、あまえてくれるので、やっぱりわたしのおとうとに生まれてきてくれてよかったです。

だから、あおいがねているときにおかあさんにあまえて、おきているときはわたしがあおいをだっこしてあげたいと思います。

保護者 井澤 智美 さん

息子が生まれてからというもの、七歳の娘が急にお姉さんになったような気がして、「一人で出来るよね」「これ手伝って」と、まるでお手伝い要員のように頼りにしてしまい、「ほら、碧が泣いちゃうでしょ」と甘えさせることも忘れていました。

「碧ばっかりズルイ、七海だってまだ子どもなのに!」その言葉にハッとさせられ、弟を可愛がれなくなるのでは、と不安になりました。

しかし、娘なりに弟のことを考え、弟を抱っこしてあげたいという優しい気持ちを知り、娘の成長を嬉しく思いました。今では息子が寝た時は、娘と私の抱っこタイムです。

その他のエピソード(家庭地域連携課)

3.家庭学習のポイント

中学校学級活動編~ご家族でお子さんの家庭学習を応援しましょう~

2学期も中盤を迎えました。ご家庭のお子さんの様子はいかがでしょうか。1・2年生は、勉強と部活動の両立を図り充実した生活を過ごしていますか。また、3年生は卒業後の進路に向け、着実に準備を進めていますか。どの学年も共通して大切なのは、家庭学習の充実が図られているかどうかです。

中学校学級活動の授業では、家庭学習の方法を考えさせたり、学習計画を立てさせたりして、自主的に学習に取り組む意欲や態度を育成しています。ご家庭においては、これまでもお子さんと将来のことや学習のことについて話し合ったり、家庭学習の見届けもしたりしていることと思います。家庭学習については、お子さんが意欲的、継続的に取り組み、学習理解を深めることが大切です。

以下のワンポイントアドバイスを参考に、家族みんなでお子さんの家庭学習を応援してあげてはいかがでしょうか。

ワンポイントアドバイス!

家族みんなでお子さんの家庭学習に関わる

学習する時間帯や学習する場所、就寝・起床時刻など約束事を設け、実行することは、学習習慣を形成するとともに生活のリズムを安定させます。また、家庭学習を行うことについて、ほめてあげたり、ねぎらってあげることで子供の学習意欲は高まります。

さらに、問題を一緒に考えてあげたり、覚えているかどうか問題を出してあげたりすると、子供は「私のことを考えてくれる」、「家族が応援してくれる」と思うようになり効果的です。

このように家族みんなでお子さんの家庭学習を応援することは、家族の触れあいを一層深めることにも繋がります。

4.今月の本~県立図書館からのおすすめ~

県立図書館司書がおすすめする児童書を御紹介します。

『いっぽんの鉛筆のむこうに』谷川俊太郎/文 坂井信彦ほか/写真 堀内誠一/絵 福音館書店 1989(対象:小学校高学年以上)

ふだんなにげなく使っている1本の鉛筆。その鉛筆を作るために、実は世界各国の数えきれないほど大勢の人が携わっています。

鉱山で、鉛筆の芯の材料となる黒鉛を掘っているのは、スリランカの鉱員のお父さん。

鉛筆の材料となる木を製材所に運んでいるのは、アメリカのトラック運転手のお父さん。

材料を運ぶ船で料理長を務めるのは、メキシコの船員のお父さん。

工場で鉛筆の塗装を担当しているのは、日本の工員のお母さん…まだまだたくさんいます。

1本の鉛筆が作られるまで、いろんな人が携わり、力を注ぎます。そして、お父さん・お母さん達は、みんな自分の仕事に誇りを持ち、家族を愛しています。

こどももまた、親の仕事に誇りを持ち、親を愛しています。

ものづくりに携わる人たちの気持ちや考え方に触れ、ものや家族を大切にすることについて考えることができる1冊です。さらに、スリランカの国の様子や、運搬船の構造なども書いてあり、様々な角度から楽しむことができます。親子で一緒に読んでみてはいかがでしょうか。

こちらで紹介している本は、「彩の国わくわくこどもページ」「埼玉県立図書館こどもページ」にも掲載しています。興味のある方は、こちらのページもご覧ください。

彩の国わくわくこどもページ

埼玉県立図書館こどもページ

5.ほっとニュース

教育局や県立学校の最新(ホット)の取組を、それぞれ写真(フォト)を中心に分かりやすく紹介しています。

関連する情報

教育ほっとニュース・県立学校ほっとニュース

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教育局 総務課 報道・広聴広報担当

郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 第2庁舎4階

ファックス:048-830-4950

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