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行田足袋
(足袋とくらしの博物館)

行田足袋の写真1

 

行田市は江戸時代より足袋づくりが盛んで、かつては全国の8割の足袋を生産する”日本一の足袋のまち”として知られていました。オリジナル旅製作体験ができる「足袋とくらしの博物館」は、2005年にできました。行田市内の見どころや観光案内を教えてくれる「まちづくりミュージアム」は2009年にでき、栗代蔵の歴史ギャラリーなどが見学できます。

 

行田足袋の写真2

 

行田足袋の写真3

 

行田足袋の写真4

 

行田足袋の写真5

行田足袋の写真6

行田足袋の写真7

 

DATA

 

電話 048-552-1010(まちづくりミュージアム)
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住所 埼玉県行田市行田1-2
アクセス (1)秩父鉄道 行田市駅  南口より  徒歩5分
(2)JR高崎線 吹上駅  北口ロータリーより
・朝日バス  前谷経由「商工センター前」下車  徒歩1分
・朝日バス  佐間経由「新町1丁目」下車  徒歩3分
駐車場 商工センターの目の前にある駐車場  約30台
定休  平日

 

問合せ・見学予約方法 お電話:048-556-5171/土日 10時〜15時のみ
※時間外はメールでお問合せお願いします
gyoda@tabigura.net
料金:2,500円
受入時間帯 毎月第二日曜  午後13時00分~午後15時00分
受入人数 定員4名
見学所要時間 見学15分~60分、体験60分~120分
注意事項 2時間

 

 

周辺情報

 

忍城

 電話番号 行田市観光協会 048-556-1111(内線382)

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関東七名城に謳われた忍城は1460年代の初め頃に築城され、上杉、北条氏との戦いにも落城せず、石田三成の水攻めにも耐え、戦国の世を生き抜いた名城です。
住所
埼玉県行田市本丸17-23
アクセス
秩父鉄道「行田市駅」下車 徒歩約15分
東北自動車道「羽生」ICより約30分
圏央道「桶川北本」ICより約40分
営業時間
営業時間:午前9時~午後16時30分(入館午後16時まで)
休館日:月曜日(祝日休日は開館)、祝日の翌日(土日は開館)毎月第4金曜日(テーマ展企画展開催中は開館)、年末年始
料金:大人200円(団体160円) 高大生100円(団体80円) 小中生50円(団体40円)
忍城の写真

 

田んぼアート(古代蓮会館展望室)
048-559-0770(古代蓮会館)
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田んぼアートは水田をキャンバスとして、色彩の異なる複数の稲を植え付け、文字や図柄等を表現する取組です。2015年「最大の田んぼアート」としてギネス世界記録に認定されました。
住所
行田市大字小針2375-1
アクセス
JR高崎線
行田駅  東口から行田市市内循環バス
秩父鉄道
行田市駅  南口から行田市市内循環バス
営業時間
通常期間9時00分~16時30分(受付16時00分まで)
休園日:毎週月曜日(月曜日が祝日の時は、翌日)
古代蓮会館入場料:高校生以上400円、小・中学生200円
※営業時間はイベント期間によって異なります。
田んぼアートの写真