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総合トップ > くらし・環境 > まちづくり > 建築・不動産 > 建築基準法等に関すること > 小屋裏、天井裏その他これらに類する部分に物置等がある場合の階の取扱いについて

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掲載日:2018年3月27日

小屋裏、天井裏その他これらに類する部分に物置等がある場合の階の取扱いについて

次の各号に該当するものについては、階として取扱わないものとしている。

  1. 当該物置等の最高内法高さが1.4メートル以下であること。
  2. 当該水平投影面積がその存する部分の床面積の2分の1未満であること

(注)

  1. 木造建築物で、必要な軸組等の規定である建築基準法施行令第46条第4項の規定による床面積の算定については、建設省告示第1351号(平成12年)を遵守すること。
  2. 県内特定行政庁は、原則として同一の取扱いをしている。
  3. この運用は、平成12年9月25日から適用。

お問い合わせ

都市整備部 建築安全課 建築指導担当

郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 第2庁舎1階

ファックス:048-830-4887

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