Myナビ 彩の国 開く

Myナビ 彩の国

総合トップ

県民向けトップ

事業者向けトップ

テーマ・目的別メニュー

  • 彩の国の安心・安全 危機管理・防災

ドラッグ&ドロップで順番の並び変えが可能です

総合トップ > しごと・産業 > 畜産業 > 技術支援 > 家畜衛生担当ページ > 豚コレラ防疫措置の状況 > 本県の養豚農場で発生したCSF(豚コレラ)(3例目本庄市・神川町)の防疫措置の進捗状況について(10月17日16時00分現在)

ここから本文です。

 

掲載日:2019年11月14日

本県の養豚農場で発生したCSF(豚コレラ)(3例目本庄市・神川町)の防疫措置の進捗状況について(10月17日 16時00分現在)

本県で発生したCSFの防疫措置の状況について、以下のとおりお知らせします。

1 殺処分

2243頭
殺処分完了 10月17日 12時30分

2 埋却、清掃及び消毒

 埋却実施中 フレコンバック 442袋(本庄市及び神川町)
 清掃及び消毒実施中(本庄市)
 清掃実施中(神川町)

3 動員人数

 880人(累計)

4 その他

県民の皆様へ

  1. CSFは、豚、いのししの病気であり、人に感染することはありません。
  2. 仮に、CSFに感染した豚の肉などを食べても、人体に影響はありません。
  3. 殺処分された豚の肉が市場に出回ることはありません。

報道機関の皆さまへ

 CSFは、現場で取材される際などに靴底や車両などからウイルスが拡散するおそれがあります。このため、農場はもとより、周辺農場への取材については、厳に慎んでいただくよう御協力をお願いします。

お問い合わせ

農林部 畜産安全課  

郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 本庁舎5階

ファックス:048-830-4837

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?