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掲載日:2018年7月20日

技術対策について 

病害虫防除情報、農作物の生育状況へのリンク

・病害虫防除情報について(病害虫防除所)

・農作物の生育状況について(農業技術研究センター)

最新の技術対策

高温・少雨に対する農作物等管理技術対策について(7月20日)

関東地方の梅雨明けは6月29日(金曜日)頃とみられ、その前後から高温で降水量の少ない状態が続いています。7月19日(木曜日)発表の1か月予報によると、向こう1か月の気温は高い確率が70%、降水量は少ない確率が40%で、今後も高温・少雨傾向は継続する見込みです。以下の農作物技術対策資料を作成しましたので、参考にしてください。

なお、高温・高湿下での農作業は、熱中症を引き起こしやすいので注意してください。

高温・少雨に対する農作物等管理技術対策について(7月20日)(PDF:390KB)

彩のかがやきの高温対策を実施しましょう!(7月20日)(PDF:397KB)

水稲の高温対策資料について(7月9日)

7月5日(木曜日)気象庁発表の1か月予報によると、向こう1か月の気温は高い確率が60%となっています。出穂後20日間の平均気温が27℃を上回ると、高温による白未熟粒の発生する危険性が高まります。以下の資料を作成しましたので、水稲の技術対策を実施してください。

なお、高温・高湿下での農作業は、熱中症を引き起こしやすいので、注意してください。

水稲の高温対策を実施しましょう!(7月9日)(PDF:390KB)

高温に対する農作物等管理技術対策について(6月26日)

6月21日(木曜日)気象庁発表の1か月予報によると、向こう1か月の気温は高い確率が50%となっています。また、6月25日(火曜日)には異常天候早期警戒情報が発表され、6月30日(土曜日)からの1週間の気温はかなり高くなると予想されています。

高温対策として以下の農作物技術対策資料を作成しましたので、参考にしてください。

なお、高温・高湿下での農作業は、熱中症を引き起こしやすいので、注意してください。

高温に対する農作物等管理技術対策について(6月26日)(PDF:344KB)

台風第6号に伴う農作物等管理技術対策について(6月15日)

平成30年6月15日(金曜日)午前10時10分、気象庁予報部から「台風第6号に関する情報」が発表されました。今後、台風の北上に伴って梅雨前線の活動が活発になると予想されるため、大雨に対する警戒が必要です。農作物技術対策資料を参考に技術対策を実施してください。なお、今後の台風の進路等の気象情報には十分注意してください。

台風第6号に伴う農作物等管理技術対策について(6月15日)(PDF:375KB)

台風第5号に伴う農作物等管理技術対策について(6月8日)

平成30年6月8日(金曜日)午前9時50分、気象庁予報部から「台風第5号に関する情報 第1号」が発表されました。今後、台風の北上に伴って梅雨前線の活動が活発になると予想されるため、大雨に対する警戒が必要です。農作物技術対策資料を参考に技術対策を実施してください。なお、今後の台風の進路等の気象情報には十分注意してください。

台風第5号に伴う農作物等管理技術対策について(6月8日)(PDF:376KB)

高温に対する農作物の技術対策について(5月14日)

平成30年5月10日(木曜日)気象庁発表の高温に関する異常天候早期警戒情報によると、関東甲信静地方では、5月15日(火曜日)頃からの約1週間はかなりの高温になることが見込まれています。資料を参考に、高温による農作物等への被害を軽減するための対策を行ってください。また、同日発表の1か月予報によると、5月12日(土曜日)からの1か月は気温が高い確率が80%と予想されています。今後の気象情報に留意し、農作物生育ステージに合わせた適切な管理に努めましょう。

高温に対する農作物等の技術対策(5月14日)(PDF:629KB)

高温に対する農作物等の技術対策について(4月24日)

平成30年4月23日(月曜日)気象庁発表の高温に関する異常天候早期警戒情報によると、関東甲信静地方では、4月28日(土曜日)頃からの約1週間はかなりの高温になることが見込まれています。以下の資料を参考に、高温による農作物等への被害を軽減するための対策を行ってください。また、4月19日(木曜日)発表の1か月予報によると、4月21日(土曜日)からの1か月は気温が高い確率が70%と予想されています。今後の気象情報に留意し、農作物生育ステージに合わせた適切な管理に努めましょう。

高温に対する農作物等の技術対策(4月24日)(PDF:674KB)

低温・降霜に伴う技術対策について(3月29日)

平成30年3月23日(金曜日)発表の3か月予報によると、4・5月の気温は高くなる予報が発表されていますが、今後も急な寒の戻りや霜害の発表が懸念されます。

低温・降霜に伴う農作物等管理技術対策を作成しましたので、参考にしてください。

低温・降霜に伴う技術対策について(3月29日)(PDF:268KB)

低気圧の通過に対する農作物等管理技術対策について(3月8日)

平成30年3月8日6時20分熊谷地方気象台発表の「大雨と雷及び突風に関する埼玉県気象情報」によると、低気圧や前線に向かって暖かく湿った空気が流れ込むため、3月9日(金曜日)未明から明け方にかけて1時間に30ミリの激しい雨や竜巻などの激しい突風、降ひょうが予想されています。技術対策資料を以下のとおり作成しましたので、参考としてください。

なお、今後の天気予報には十分に注意してください。

低気圧の通過に対する農作物等管理技術対策について(3月8日)(PDF:167KB)

低気圧の通過に対する農作物等管理技術対策について(2月28日)

熊谷地方気象台によると、発達した低気圧が日本海側を進むため、2月28日(水曜日)から3月1日(木曜日)にかけて雨や強風が予想されています。

技術対策資料を以下のとおり作成しましたので、参考としてください。

なお、今後の天気予報には十分に注意してください。

低気圧の通過に対する農作物等管理技術対策について(2月28日)(PDF:36KB)

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(2月16日)

熊谷地方気象台によると、平成30年2月20日(火曜日)に県内全域で降雪が予想されています。

特に、1月22日(月曜日)の積雪で損壊していない農業用ハウスであっても、谷部分の被覆資材のゆるみやゆがみで強度不足になり、損壊しやすくなっていますので注意が必要です。必ず以下の点検・対策を実施し、降雪に備えてください。

なお、今後の気象情報には十分注意してください。

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(2月16日)(PDF:701KB)

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(1月30日)

熊谷地方気象台によると、平成30年2月1日(木曜日)から2日(金曜日)にかけて県内全域に降雪が予想されています。

特に、1月22日(月曜日)の積雪で損壊していない農業用ハウスであっても、谷部分の被覆資材のゆるみやゆがみで強度不足になり、損壊しやすくなっていますので注意が必要です。必ず以下の点検・対策を実施し、降雪に備えてください。

なお、今後の気象情報には十分注意してください。

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(1月30日)(PDF:696KB)

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(1月18日)

熊谷地方気象台によると、平成30年1月22日(月曜日)は低気圧の影響で雨又は雪が予想されていますので、農作物や農業用施設の対策を実施してください。

特に、平成26年2月、平成28年1月の積雪を経過している農業用施設では、歪みや損傷を受けている場合がありますので、必ず以下の点検・対策を実施し降雪に備えてください。

なお、今後の気象情報には十分注意してください。

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(1月18日)(PDF:700KB)

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(12月12日)

12月7日気象庁発表の1か月予報によると、向こう1か月は平年に比べ晴れの日が多い見込みですが、北からの寒気の影響を受けやすく、気温は低い見込みです。このため、降雨時は雪になる可能性が高まりますので、以下の資料を参考に、農作物や農業用施設の対策を実施してください。

特に、平成26年2月、平成28年1月の積雪を経過している農業用施設は、歪みや損傷を受けている場合がありますので、必ず以下の点検・対策を実施してください。

なお、今後の気象情報には十分注意してください。

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(12月12日)(PDF:701KB)

台風第22号に対する農作物等管理技術対策について(10月26日)

台風第22号が10月30日(月曜日)から31日(火曜日)にかけて関東地方に接近する見込みです。今後、最新の気象情報に留意し、以下の資料を参考に技術対策を実施してください。なお、台風の進路予想には十分に注意してください。

台風第22号に対する農作物等管理技術対策について(10月26日)(PDF:257KB)

台風第21号に対する農作物等管理技術対策について(10月20日)

台風第21号が10月23日(月曜日)から24日(火曜日)にかけて関東地方に接近する見込みです。今後、最新の気象情報に留意し、以下の資料を参考に技術対策を実施してください。なお、台風の進路予想には十分に注意してください。

台風第21号に対する農作物等管理技術対策について(10月20日)(PDF:255KB)

台風第18号に対する農作物等管理技術対策について(9月14日)

台風第18号が9月17日(日曜日)から18日(月曜日)にかけて関東地方に接近する見込みです。今後、最新の気象情報に留意し、以下の資料を参考に技術対策を実施してください。なお、台風の進路予想には十分に注意してください。

台風第18号に対する農作物等管理技術対策について(9月14日)(PDF:266KB)

台風第15号に対する農作物等管理技術対策について(8月31日)

台風第15号が太平洋上を北上し、9月2日(土曜日)頃関東地方に接近する見込みです。今後、最新の気象情報に留意し、以下の資料を参考に技術対策を実施してください。なお、台風の進路には十分に注意してください。

台風第15号に対する農作物等管理技術対策について(8月31日)(PDF:251KB)

長雨・日照不足に対する農作物等管理技術対策について(8月18日)

7月23日から曇雨天が続き、熊谷地域の7月23日から8月17日までの降水量は平年比152%、日照時間は32%となっています。8月17日気象庁発表の1か月予報では、8月19日からの約1か月間は平年に比べて晴れの日が少ないと予想されており、日照不足は今後も続く見込みです。以下の資料を参考に、技術対策を実施してください。

長雨・日照不足に対する農作物等管理技術対策について(8月18日)(PDF:238KB)

日照不足に伴う水稲の技術対策について(8月17日)

7月下旬から、日照時間の少ない状態が続いています。7月21日(金曜日)から8月16日(水曜日)までの日照時間は平年比44%となっています。8月10日(木曜日)気象庁発表の1か月予報では、日照時間が少ない状態が続く見込みです。以下の資料を参考に、技術対策を実施してください。

日照不足に伴う水稲の技術対策について(8月17日)(PDF:228KB)

高温に対応した水稲の栽培管理について(8月9日)

8月3日(木曜日)発表の1か月予報によると、向こう1か月は晴れの日が少ないですが、平均気温は高い見込みです。気温が高いと水稲の登熟が早く進行し、刈り遅れによる品質経過が懸念されますので、以下の資料を参考に、技術対策を実施してください。

高温に対応した水稲の栽培管理について(8月9日)(PDF:521KB)

台風第5号に対する農作物等管理技術対策について(8月4日)

台風第5号が8月8日(火曜日)から9日(水曜日)にかけて日本海を通過する見込みです。今後、最新の気象情報に留意し、以下の技術対策資料を参考としてください。なお、台風の進路には十分に注意してください。

台風第5号に対する農作物等管理技術対策資料(8月4日)(PDF:247KB)

高温・少雨に対する農作物等管理技術対策について(7月25日)

関東地方は7月19日に梅雨明けしたとみられますが、以前から高温で降水量の少ない状態が続いています。気象庁発表の1か月予報によると、降水量は平年並みか多いものの、気温は高いと予想され、油断のできない状況です。高温により水稲の生育は早まっており、葉色の低下しているほ場が多く見られます。高温・少雨対策として以下の資料を作成しましたので、内容を参考に技術対策を行ってください。

彩のかがやき高温対策を実施しましょう!資料(7月25日)(PDF:220KB)

高温・少雨に対する農作物等管理技術対策資料(7月25日)(PDF:242KB)

荒川水系取水制限に伴う水稲の技術対策について(7月20日)

荒川上流4ダムの貯水量は平年に比べ非常に少ない状況となっており、荒川水系では、7月21日から20%の取水制限が実施されます。以下の資料を参考に、水稲の技術対策を実施してください。

荒川水系取水制限に伴う水稲の技術対策資料(7月20日)(PDF:168KB)

台風第3号に対する農作物等管理技術対策について(7月3日)

台風第3号が7月5日頃に関東地方に接近する見込みです。今後、最新の気象情報に留意し、以下の資料を参考に技術対策を実施してください。
なお、台風通過前後のほ場巡回や作業は事故につながりやすいため、事前の準備を十分に行い、風雨が激しいときや水路・河川増水時の外出は極力避けてください。

台風第3号に対する農作物等管理技術対策資料(7月3日)(PDF:235KB)

高温・少雨に対する農作物等管理技術対策について(6月26日)

気象庁6月22日発表の1か月予報によると、関東甲信地方の向こう1か月の降水量は平年並みか多い予想ですが、7月1日(土曜日)からの1週間の気温は高くなると予想されており、油断のできない状況です。また、6月23日発表の3か月予報によると、9月まで気温が高いと予想されています。以下の資料を参考に、高温・少雨対策を行ってください。

高温・少雨に対する農作物等管理技術対策について(6月26日)(PDF:228KB)

高温に対する農作物等の技術対策について(5月30日)

気象庁平成29年5月25日発表の1か月予報によると、関東甲信地方の気温は高い確率が60%で、特に5月30日からの1週間はかなりの高温になることが見込まれています。また、平成29年5月24日発表の3か月予報によると、8月まで気温が高いと予想されています。以下の資料を参考に、高温による農作物等への被害を軽減するための対策を行ってください。

高温に対する農作物等の技術対策について(5月30日)(PDF:408KB)

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農林部 農業支援課 普及活動担当

郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 本庁舎5階

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