Myナビ 彩の国 開く

Myナビ 彩の国

総合トップ

県民向けトップ

事業者向けトップ

テーマ・目的別メニュー

  • 彩の国の安心・安全 危機管理・防災
  • 観光・魅力
  • 健康
  • 知事ブログ
  • マスコット

ドラッグ&ドロップで順番の並び変えが可能です

ここから本文です。

 

掲載日:2019年7月12日

技術対策について 

病害虫防除情報、農作物の生育状況へのリンク

・病害虫防除情報について(病害虫防除所)

・農作物の生育状況について(農業技術研究センター)

最新の技術対策

低温・日照不足に対する農作物の技術対策について(7月12日)

7月11日(木曜日)気象庁発表の1か月予報(7月13日から8月12日までの天候見通し)では、オホーツク海高気圧からの湿った空気の影響で、期間のはじめは日照時間が少なく、気温の低い状態が続く見込みとされています。

これまでも、各作物は低温と日照不足の影響により、生育が遅れるとともに軟弱に生育していますので、以下の技術資料を参考に今度の栽培管理に注意しましょう。

低温・日照不足に対する農作物の技術対策について(7月12日)(PDF:224KB)

低温日照不足に対する水稲の技術対策について(7月9日)

7月4日(木曜日)気象庁発表の1か月予報では、向こう1か月の天候の見通しは、気温は低く、日照時間は平年並か少ないとしています。また、7月8日(月曜日)発表の早期天候情報では関東甲信地方では向こう2週間は気温の低い日が多く、7月14日頃から5日間程度は平年に比べかなりの低温が見込まれます。

以下の資料を参考にそれぞれの作型にあわせて対策をとりましょう。

低温日照不足に対する水稲の技術対策について(7月9日)(PDF:306KB)

水稲の葉色診断で夏の高温に備えましょう!(7月5日)

水稲の生育は、現在、各作型ともおおむね平年並みです。早期・早植栽培では穂肥施用時期にあたります。

6月25日(火曜日)気象庁発表の3か月予報によると、7月~9月の気温は平年並みですが、以下の資料を参考に高温になった場合に備えましょう。

水稲の葉色診断で夏の高温に備えましょう!(7月5日)(PDF:418KB)

熱帯低気圧に対する農作物管理技術対策について(6月27日)

熱帯低気圧が6月28日(金曜日)にかけて台風に変わり、また、関東に接近する見込みです。低気圧の北上に伴って梅雨前線の活動が活発になると予想されるため、大雨に対する警戒が必要です。以下の技術対策資料を作成しましたので、参考にしてください。また、今後の低気圧の進路等の気象情報に留意し、早めの対応をお願いします。

低気圧に対する農作物等管理技術対策について(6月27日)(PDF:379KB)

高温に対する農作物等の技術対策について(5月22日)

5月20日(月曜日)気象庁発表の異常天候早期警戒情報によると、5月25日(土曜日)からの1週間は気温が平年よりかなり高く、2週目にかけても気温の高い状態が続く見込みです。

高温対策として以下の農作物技術対策資料を作成しましたので、参考にしてください。

高温に対する農作物等の技術対策(5月22日)(PDF:575KB)

5月4日の降雹に係る当面の技術対策について(5月9日)

5月4日(土曜日)に県内一部地域で降雹が見られました。

事後対策として以下の農作物技術対策資料を作成しましたので、参考にしてください。

5月4日の降雹に係る当面の技術対策(5月9日)(PDF:135KB)

5月4日の降雹に係る当面の技術対策について(5月8日)

5月4日(土曜日)に県内一部地域で降雹が見られました。

事後対策として以下の農作物技術対策資料を作成しましたので、参考にしてください。

5月4日の降雹に係る当面の技術対策(5月8日)(PDF:181KB)

5月4日の降雹に係る当面の技術対策について(5月7日)

5月4日(土曜日)に県内一部地域で降雹が見られました。

事後対策として以下の農作物技術対策資料を作成しましたので、参考にしてください。

5月4日の降雹に係る当面の技術対策(5月7日)(PDF:202KB)

高温に対する農作物等管理技術対策について(2月27日)

2月21日(木曜日)気象庁発表の1か月予報によると、向こう1か月の気温は高い確率が70%となっています。また、2月25日(月曜日)には異常天候早期警戒情報が発表され、3月2日(土曜日)からの1週間の気温はかなり高くなると予想されています。

高温対策として以下の農作物技術対策資料を作成しましたので、参考にしてください。

高温に対する農作物等管理技術対策について(2月27日)(PDF:235KB)

 

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(2月7日)

熊谷地方気象台によると平成31年2月9日(土曜日)は低気圧の影響で雨または雪が予想されていますので、農作物や農業用施設の対策を実施してください。

特に、平成26年2月、平成28年1月の積雪を経過している農業用施設は、歪みや損傷を受けている場合がありますので、必ず以下の点検・対策を実施してください。

なお、今後の気象情報には十分注意してください。

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(2月7日)(PDF:711KB)

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(1月30日)

熊谷地方気象台によると平成31年1月31日(木曜日)は低気圧の影響で雨または雪が予想されていますので、農作物や農業用施設の対策を実施してください。

特に、平成26年2月、平成28年1月の積雪を経過している農業用施設は、歪みや損傷を受けている場合がありますので、必ず以下の点検・対策を実施してください。

なお、今後の気象情報には十分注意してください。

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(1月30日)(PDF:711KB)

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(1月10日)

熊谷地方気象台によると平成31年1月13日(日曜日)は低気圧の影響で雨または雪が予想されていますので、農作物や農業用施設の対策を実施してください。

特に、平成26年2月、平成28年1月の積雪を経過している農業用施設は、歪みや損傷を受けている場合がありますので、必ず以下の点検・対策を実施してください。

なお、今後の気象情報には十分注意してください。

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(1月10日)(PDF:712KB)

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(11月30日)

11月29日(木曜日)気象庁発表の1か月予報によると、向こう1か月の降水量は平年並みまたは多い見込みです。このため、上空の寒気が南下してくると降雪の可能性が高まりますので、以下の資料を参考に、農作物や農業用施設の対策を実施してください。

特に、平成26年2月、平成28年1月の積雪を経過している農業用施設は、歪みや損傷を受けている場合がありますので、必ず以下の点検・対策を実施してください。

なお、今後の気象情報には十分注意してください。

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(11月30日)(PDF:711KB)

台風第25号に対する農作物等管理技術対策について(10月4日)

台風第25号が10月6日(土曜日)から10月7日(日曜日)にかけて、日本海を通過する予報となっています。しかし、関東地方は台風の東側となりますので、風雨が強くなる恐れがあります。技術対策資料を以下のとおり作成しましたので、参考としてください。また、今後、台風の進路等の気象情報に十分に注意してください。

台風第25号に対する農作物等管理技術対策について(10月4日)(PDF:344KB)

台風第24号に対する農作物等管理技術対策について(9月28日)

台風第24号が9月30日(日曜日)から10月1日(月曜日)にかけて、関東地方に接近する恐れがあります。技術対策資料を以下のとおり作成しましたので、参考としてください。また、今後、台風の進路等の気象情報に十分に注意してください。

台風第24号に対する農作物等管理技術対策について(9月28日)(PDF:344KB)

台風第21号に対する農作物等管理技術対策について(8月31日)

台風第21号が9月5日(水曜日)から6日(木曜日)にかけて関東地方に接近する恐れがあります。技術対策資料を以下のとおり作成しましたので、参考としてください。また、今後の台風の進路等の気象情報に十分に注意してください。

なお、高温・高湿下での農作業は、熱中症を引き起こしやすいので注意してください。

台風第21号に対する農作物等管理技術対策について(8月31日)(PDF:347KB)

高温に対応した水稲の栽培管理について(8月29日)

8月23日(木曜日)気象庁発表の1か月予報によると、天気は数日の周期で変わり、向こう1か月の平均気温は高い確率50%で、期間の前半は気温がかなり高くなる見込みです。気温が高いと水稲の登熟が早く進行し、刈り遅れによる品質低下が懸念されますので、以下の対策を必ず実施しましょう。

なお、高温・高湿下での農作業は、熱中症を引き起こしやすいので注意してください。

高温に対応した水稲の栽培管理について(8月29日)(PDF:536KB)

 

台風第20号に対する農作物等管理技術対策について(8月20日)

台風第20号が8月24日(金曜日)から25日(土曜日)にかけて関東地方に接近する見込みです。技術対策資料を以下のとおり作成しましたので、参考としてください。また、今後の台風の進路等の気象情報に十分に注意してください。

なお、高温・高湿下での農作業は、熱中症を引き起こしやすいので注意してください。

台風第20号に対する農作物等管理技術対策について(8月20日)(PDF:267KB)

彩のかがやき高温対策資料について(8月7日)

8月2日(木曜日)気象庁発表の1か月予報によると、向こう1か月の気温は高い確率が70%となっています。出穂後20日間の平均気温が27℃を上回ると、高温による白未熟粒の発生する危険性が高まります。以下の資料を作成しましたので、彩のかがやきの技術対策を実施してください。

なお、高温・高湿下での農作業は、熱中症を引き起こしやすいので注意してください。

彩のかがやき高温対策を実施しましょう!(8月7日)(PDF:459KB)

台風第13号に対する農作物等管理技術対策について(8月7日)

台風第13号が8月8日(水曜日)から9日(木曜日)にかけて関東地方に接近する見込みです。技術対策資料を以下のとおり作成しましたので、参考としてください。また、今後の台風の進路等の気象情報に十分に注意してください。

なお、高温・高湿下での農作業は、熱中症を引き起こしやすいので注意してください。

台風第13号に対する農作物等管理技術対策について(8月7日)(PDF:388KB)

高温に対応した水稲の栽培管理について(8月1日)

  7月の高温により、早期・早植栽培の「コシヒカリ」、「彩のきずな」の出穂が非常に早まっています。7月26日(木曜日)気象庁発表の1か月予報によると、むこう1か月の気温は高い確率が60%となっています。気温が高いと水稲の登熟が早く進行し、刈り遅れによる品質低下が懸念されますので、以下の資料を参考に、技術対策を実施してください。

高温に対応した水稲の栽培管理について(8月1日)(PDF:487KB)

台風第12号に対する農作物等管理技術対策について(7月26日)

台風第12号が7月28日(土曜日)から29日(日曜日)にかけて関東地方に接近する見込みです。技術対策資料を以下のとおり作成しましたので、参考としてください。また、今後の台風の進路等の気象情報に十分に注意してください。

なお、高温・高湿下での農作業は、熱中症を引き起こしやすいので注意してください。

台風第12号に対する農作物等管理技術対策について(7月26日)(PDF:388KB)

高温・少雨に対する農作物等管理技術対策について(7月20日)

関東地方の梅雨明けは6月29日(金曜日)頃とみられ、その前後から高温で降水量の少ない状態が続いています。7月19日(木曜日)発表の1か月予報によると、向こう1か月の気温は高い確率が70%、降水量は少ない確率が40%で、今後も高温・少雨傾向は継続する見込みです。以下の農作物技術対策資料を作成しましたので、参考にしてください。

なお、高温・高湿下での農作業は、熱中症を引き起こしやすいので注意してください。

高温・少雨に対する農作物等管理技術対策について(7月20日)(PDF:390KB)

彩のかがやきの高温対策を実施しましょう!(7月20日)(PDF:397KB)

水稲の高温対策資料について(7月9日)

7月5日(木曜日)気象庁発表の1か月予報によると、向こう1か月の気温は高い確率が60%となっています。出穂後20日間の平均気温が27℃を上回ると、高温による白未熟粒の発生する危険性が高まります。以下の資料を作成しましたので、水稲の技術対策を実施してください。

なお、高温・高湿下での農作業は、熱中症を引き起こしやすいので、注意してください。

水稲の高温対策を実施しましょう!(7月9日)(PDF:390KB)

高温に対する農作物等管理技術対策について(6月26日)

6月21日(木曜日)気象庁発表の1か月予報によると、向こう1か月の気温は高い確率が50%となっています。また、6月25日(火曜日)には異常天候早期警戒情報が発表され、6月30日(土曜日)からの1週間の気温はかなり高くなると予想されています。

高温対策として以下の農作物技術対策資料を作成しましたので、参考にしてください。

なお、高温・高湿下での農作業は、熱中症を引き起こしやすいので、注意してください。

高温に対する農作物等管理技術対策について(6月26日)(PDF:344KB)

台風第6号に伴う農作物等管理技術対策について(6月15日)

平成30年6月15日(金曜日)午前10時10分、気象庁予報部から「台風第6号に関する情報」が発表されました。今後、台風の北上に伴って梅雨前線の活動が活発になると予想されるため、大雨に対する警戒が必要です。農作物技術対策資料を参考に技術対策を実施してください。なお、今後の台風の進路等の気象情報には十分注意してください。

台風第6号に伴う農作物等管理技術対策について(6月15日)(PDF:375KB)

台風第5号に伴う農作物等管理技術対策について(6月8日)

平成30年6月8日(金曜日)午前9時50分、気象庁予報部から「台風第5号に関する情報第1号」が発表されました。今後、台風の北上に伴って梅雨前線の活動が活発になると予想されるため、大雨に対する警戒が必要です。農作物技術対策資料を参考に技術対策を実施してください。なお、今後の台風の進路等の気象情報には十分注意してください。

台風第5号に伴う農作物等管理技術対策について(6月8日)(PDF:376KB)

技術対策のバックナンバー

バックナンバーはこちら

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

農林部 農業支援課 普及活動担当

郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 本庁舎5階

電話:048-830-4050

ファックス:048-830-4833

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?