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掲載日:2017年9月14日

技術対策について 

病害虫防除情報、農作物の生育状況へのリンク

・病害虫防除情報について(病害虫防除所)

・農作物の生育状況について(農業技術研究センター)

台風第18号に対する農作物等管理技術対策について(9月14日)

台風第18号が9月17日(日曜日)から18日(月曜日)にかけて関東地方に接近する見込みです。今後、最新の気象情報に留意し、以下の資料を参考に技術対策を実施してください。なお、台風の進路予想には十分に注意してください。

台風第18号に対する農作物等管理技術対策について(9月14日)(PDF:266KB)

台風第15号に対する農作物等管理技術対策について(8月31日)

台風第15号が太平洋上を北上し、9月2日(土曜日)頃関東地方に接近する見込みです。今後、最新の気象情報に留意し、以下の資料を参考に技術対策を実施してください。なお、台風の進路には十分に注意してください。

台風第15号に対する農作物等管理技術対策について(8月31日)(PDF:251KB)

長雨・日照不足に対する農作物等管理技術対策について(8月18日)

7月23日から曇雨天が続き、熊谷地域の7月23日から8月17日までの降水量は平年比152%、日照時間は32%となっています。8月17日気象庁発表の1か月予報では、8月19日からの約1か月間は平年に比べて晴れの日が少ないと予想されており、日照不足は今後も続く見込みです。以下の資料を参考に、技術対策を実施してください。

長雨・日照不足に対する農作物等管理技術対策について(8月18日)(PDF:238KB)

日照不足に伴う水稲の技術対策について(8月17日)

7月下旬から、日照時間の少ない状態が続いています。7月21日(金曜日)から8月16日(水曜日)までの日照時間は平年比44%となっています。8月10日(木曜日)気象庁発表の1か月予報では、日照時間が少ない状態が続く見込みです。以下の資料を参考に、技術対策を実施してください。

日照不足に伴う水稲の技術対策について(8月17日)(PDF:228KB)

高温に対応した水稲の栽培管理について(8月9日)

8月3日(木曜日)発表の1か月予報によると、向こう1か月は晴れの日が少ないですが、平均気温は高い見込みです。気温が高いと水稲の登熟が早く進行し、刈り遅れによる品質経過が懸念されますので、以下の資料を参考に、技術対策を実施してください。

高温に対応した水稲の栽培管理について(8月9日)(PDF:521KB)

台風第5号に対する農作物等管理技術対策について(8月4日)

台風第5号が8月8日(火曜日)から9日(水曜日)にかけて日本海を通過する見込みです。今後、最新の気象情報に留意し、以下の技術対策資料を参考としてください。なお、台風の進路には十分に注意してください。

台風第5号に対する農作物等管理技術対策資料(8月4日)(PDF:247KB)

高温・少雨に対する農作物等管理技術対策について(7月25日)

関東地方は7月19日に梅雨明けしたとみられますが、以前から高温で降水量の少ない状態が続いています。気象庁発表の1か月予報によると、降水量は平年並みか多いものの、気温は高いと予想され、油断のできない状況です。高温により水稲の生育は早まっており、葉色の低下しているほ場が多く見られます。高温・少雨対策として以下の資料を作成しましたので、内容を参考に技術対策を行ってください。

彩のかがやき高温対策を実施しましょう!資料(7月25日)(PDF:220KB)

高温・少雨に対する農作物等管理技術対策資料(7月25日)(PDF:242KB)

荒川水系取水制限に伴う水稲の技術対策について(7月20日)

荒川上流4ダムの貯水量は平年に比べ非常に少ない状況となっており、荒川水系では、7月21日から20%の取水制限が実施されます。以下の資料を参考に、水稲の技術対策を実施してください。

荒川水系取水制限に伴う水稲の技術対策資料(7月20日)(PDF:168KB)

台風第3号に対する農作物等管理技術対策について(7月3日)

台風第3号が7月5日頃に関東地方に接近する見込みです。今後、最新の気象情報に留意し、以下の資料を参考に技術対策を実施してください。
なお、台風通過前後のほ場巡回や作業は事故につながりやすいため、事前の準備を十分に行い、風雨が激しいときや水路・河川増水時の外出は極力避けてください。

台風第3号に対する農作物等管理技術対策資料(7月3日)(PDF:235KB)

高温・少雨に対する農作物等管理技術対策について(6月26日)

気象庁6月22日発表の1か月予報によると、関東甲信地方の向こう1か月の降水量は平年並みか多い予想ですが、7月1日(土)からの1週間の気温は高くなると予想されており、油断のできない状況です。また、6月23日発表の3か月予報によると、9月まで気温が高いと予想されています。以下の資料を参考に、高温・少雨対策を行ってください。

高温・少雨に対する農作物等管理技術対策について(6月26日)(PDF:228KB)

高温に対する農作物等の技術対策について(5月30日)

気象庁平成29年5月25日発表の1か月予報によると、関東甲信地方の気温は高い確率が60%で、特に5月30日からの1週間はかなりの高温になることが見込まれています。また、平成29年5月24日発表の3か月予報によると、8月まで気温が高いと予想されています。以下の資料を参考に、高温による農作物等への被害を軽減するための対策を行ってください。

高温に対する農作物等の技術対策について(5月30日)(PDF:408KB)

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(1月18日)

平成29年1月18日気象庁発表の週間天気予報によると、1月20日は秩父地域を中心に降雪のおそれがあります。
特に、平成26年2月、28年1月の積雪を経過している農業用施設は、歪みや損傷を受けている場合がありますので、必ず以下の資料を参考に点検・対策を実施し、降雪に備えてください。

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(1月18日)(PDF:670KB)

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(1月6日)

平成29年1月6日気象庁発表の週間天気予報によると、1月8日から9日にかけて、秩父地域を中心に降雪のおそれがあります。
特に、平成26年2月、28年1月の積雪を経過している農業用施設は、歪みや損傷を受けている場合がありますので、必ず以下の資料を参考に点検・対策を実施し、降雪に備えてください。

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(1月6日)(PDF:666KB)

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(12月22日)

気象庁発表の3か月予報によれば、関東甲信地方は気温、降水量とも平年並みとされていますが、本格的な降積雪期を迎えるにあたり、事前準備が必要です。
特に、平成26年2月、28年1月の積雪を経過している農業用施設は、歪みや損傷を受けている場合がありますので、必ず以下の資料を参考に点検・対策を実施し、降雪に備えてください。

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(12月22日)(PDF:667KB)

降雪に対する農業用施設の管理技術対策について(11月22日)

平成28年11月22日熊谷地方気象台発表の埼玉県気象情報によると、11月23日の夜遅くから24日にかけて、秩父地方を中心に、降雪が予想されています。
特に農業用施設は、過年度の降雪で歪みや損傷を受けている場合がありますので、以下の点検・対策を行って、降雪に備えてください。

降雪に対する農業用施設の管理技術対策について(11月22日)(PDF:370KB)

台風第18号に対する農作物等管理技術対策について(10月3日)

非常に強い勢力の台風第18号は、10月5日から6日にかけて関東地方に接近するおそれがあります。
今後、最新の気象情報に留意し、以下の資料を参考に技術対策を実施してください。
また、台風通過前後のほ場巡回や作業は事故につながりやすいため、事前の準備を十分に行い、風雨が激しい時や水路・河川増水時の外出は極力避けてください。

台風第18号に対する農作物等管理技術対策について(10月3日)(PDF:261KB)

長雨・日照不足及び高温に対する農作物等管理技術対策について(9月29日)

8月22日の台風第9号上陸に伴う大雨以降曇雨天が続いています。また、9月26日発表の「日照不足に関する埼玉県気象情報」では今後10日間程度日照時間が少ない状況が続くと予想されています。
一方、9月26日発表の「高温に関する異常天候早期警戒情報」によると関東甲信地方では、10月1日頃からの約1週間、気温の高い状態が続く見込みです。
長雨・日照不足及び高温に対し、以下のとおり農作物技術対策資料を作成しましたので、参考にしてください。
なお、今後も最新の気象情報に留意してください。

長雨・日照不足及び高温に対する農作物等管理技術対策について(9月29日)(PDF:262KB)

台風第16号に対する農作物等管理技術対策について(9月16日)

強い勢力の台風第16号は9月21日頃に西日本に近づき、今後の進路によっては関東地方に接近するおそれがあります。
今後、最新の気象情報に留意し、以下の資料を参考に技術対策を実施してください。
なお、台風通過前後のほ場巡回や作業は事故につながりやすいため、事前の準備を十分に行い風雨が激しい時や水路・河川の増水時の外出は極力避けてください。

台風第16号に対する農作物等管理技術対策について(9月16日)(PDF:269KB)

台風第13号に対する農作物等管理技術対策について(9月7日)

台風第13号が9月8日頃に関東地方に接近し、大雨になるおそれがあります。
今後、最新の気象情報に留意し、以下の資料を参考に技術対策を実施してください。
なお、台風通過前後のほ場巡回や作業は事故につながりやすいため、事前の準備を十分に行い、風雨が激しいときや水路・河川増水時の外出は極力避けてください。

台風第13号に対する農作物等管理技術について(9月7日)(PDF:266KB)

台風第10号に対する農作物等管理技術対策について(8月26日)

台風第10号が29日から30日頃に関東地方に接近する恐れがあります。
今後、最新の気象情報に留意し、以下の資料を参考に技術対策を実施してください。
なお、台風通過前後のほ場巡回や作業は事故につながりやすいため、事前の準備を十分に行い、風雨が激しいときや水路・河川増水時の外出は極力避けてください。

台風第10号に対する農作物等管理技術対策について(8月26日)(PDF:261KB)

台風第9号に対する農作物等管理技術対策について(8月22日)

熊谷地方気象台によると、強い台風第9号は、22日昼前から昼過ぎにかけて東日本に上陸し、22日昼過ぎから夕方にかけて埼玉県に最も接近する見込みです。
台風通過後の対策として、以下の対策を参考としてください。
なお、今後も最新の気象情報に留意してください。

台風第9号に対する農作物等管理技術対策について(8月22日)(PDF:197KB)

台風第7号に対する農作物等管理技術対策について(8月15日)

気象庁によると、台風第7号が8月16日(火曜日)夜半から17日(水曜日)未明にかけて、関東地方に接近する恐れがあります。
以下の技術対策資料を作成しましたので、参考としてください。
なお、今後とも最新の気象情報に留意してください。

台風第7号に対する農作物等管理技術対策について(8月15日)(PDF:246KB)

高温に対応した水稲の栽培管理について(8月10日)

8月4日(木曜日)気象庁発表の1か月予報によると、向こう1か月は晴れの日が多く、平均気温は高い見込みです。
気温が高いと水稲の登熟が早く進行し、刈り遅れによる品質低下が懸念されますので、以下の対策を必ず実施しましょう。

高温に対応した水稲の栽培管理について(8月10日)(PDF:541KB)

台風第5号に対する農作物等管理技術対策について(8月5日)

台風第5号が8月8日(月曜日)頃、関東地方に接近する見込みです。
以下の技術対策資料を作成しましたので、参考としてください。
なお、今後とも気象情報等に注意してください。

台風第5号に対する農作物等管理技術対策について(8月5日)(PDF:245KB)

水稲(彩のかがやき)の高温対策について(7月28日)

8月以降は高温の予想が発表されています。
出穂後20日間の平均気温が27℃を超えると、白未熟粒(乳白粒、背白粒、基部未熟粒)の発生が増加します。
高温障がい軽減のための技術対策資料を作成しましたので、参考にしてください。

水稲(彩のかがやき)の高温対策について(7月28日)(PDF:369KB)

利根川水系取水制限に伴う水稲の技術対策について(6月14日)

利根川水系8ダムの貯水量は平年に比べ非常に少ない状況となっており、利根川水系では、6月15日から10%の取水制限が実施されます。
これに伴う技術対策資料を作成しましたので、参考にしてください。
なお、今後とも技術対策資料を提供しますので、気象情報等に注意してください。

利根川水系取水制限に伴う水稲の技術対策について(6月14日)(PDF:164KB)

少雨に対する農作物等管理技術対策について(6月8日)

関東地方は6月5日頃に梅雨入りしたとのことですが、利根川上流地域の降水量が少なく、利根川水系では水不足が懸念されます。
少雨対策として、以下の農作物技術対策資料を作成しましたので、参考にしてください。
なお、今後とも技術対策資料を提供しますので、気象情報等に注意してください。

少雨に対する農作物等管理技術対策について(6月8日)(PDF:142KB)

降霜・低温に伴う技術対策について(4月11日)

4月11日午前11時に気象庁発表の天気予報及び地域時系列予報によると、4月12日(火曜日)の朝は、晴天で風が弱く、さいたま市、熊谷市の最低気温が3℃と低いため、県内での降霜が懸念されます。
以下の技術対策資料を参考にしてください。

降霜・低温に伴う技術対策について(4月11日)(PDF:238KB)

低温・降霜に伴う技術対策について(3月23日)

3月17日発表の低温に関する異常天候早期警戒情報によると、3月24日からの1週間は平年よりかなりの低温(平年差-2.2℃以下)となることが予想されています。
4月以降の晩霜対策も含め、以下の技術対策資料を参考にしてください。

低温・降霜に伴う技術対策について(3月23日)(PDF:238KB)

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(3月14日)

熊谷地方気象台によると、平成28年3月14日(月曜日)の夜から翌日未明にかけて秩父地域を中心に降雪が予想されています。今後の気象状況によっては、施設の損壊や農作物への被害が懸念されます。
以下に技術対策資料を参考にしてください。

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(3月10)(PDF:689KB)

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(3月10日)

熊谷地方気象台によると、平成28年3月10日(木曜日)から3月11日(金曜日)にかけて県内全域で降雪が予想されています。降雪による施設被害のほか、融雪水の湛水による湿害など、農作物への影響が懸念されます。
以下に資料を作成しましたので、参考にしてください。

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(3月10日)(PDF:689KB)

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(1月28日)

熊谷地方気象台によると、平成28年1月29日(金曜日)から1月31日(日曜日)にかけて県内全域で降雪が予想されています。1月18日(月曜日)の降雪により、施設の損壊や果樹の枝折れ等の被害が発生しています。
以下の対策資料を参考に、事前対策を講じてください。

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(1月28日)(PDF:681KB)
秩父農林振興センター降雪対策資料(PDF:462KB)

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(1月22日)

熊谷地方気象台によると、平成28年1月23日(土曜日)に県内全域で降雪が予想されています。平成28年1月17日から埼玉県全域で降雪があり、パイプハウス等の損壊等の被害が報告されています。
1月18日の積雪で損壊していなくても、谷部分の被覆資材のゆるみやゆがみで強度不足になり、損壊しやすくなりますので、注意が必要です。 以下に資料を作成しましたので、参考にしてください。

 降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(1月22日)(PDF:666KB)

降雪に伴う農作物・農業用施設の技術対策について(1月19日)

1月18日(月曜日)の降雪により、施設の倒壊、果樹の枝折れなどの被害が発生しています。また、融雪水等の停滞による湿害の発生が懸念されます。
以下の農作物技術対策資料を作成しましたので、参考にしてください。

降雪に伴う農作物・農業用施設の技術対策について(1月19日)(PDF:195KB)

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(1月15日)

熊谷地方気象台によると、17日の夜から18日にかけて、秩父地域を中心に積雪が予想されています。
平成26年2月の大雪で倒壊・損壊に至らなかった施設も、歪みや損傷を受けている場合があります。
次の技術対策資料を参考に、点検・対策を実施してください。

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(1月15日)(PDF:665KB)

暖冬に伴う麦類の栽培管理技術対策について(1月6日)

平成28年産麦類は、11月下旬にかけて数日お気に降雨があったことから、全般的に平年に比べは種作業が遅れました。その後天候が回復しましたが、11月・12月の月平均気温はそれぞれ平年より2℃と著しく高く推移しました。
このため、11月中旬までには種した麦類は、葉位の進展、茎数も著しく多く、過繁茂気味に生育しています。暖冬により生育が促進されると春先以降、倒伏等により収量品質の低下が心配されます。
暖冬対策として、次の技術対策資料を作成したので、参考にしてください。

暖冬に伴う麦類の栽培管理技術対策について(PDF:114KB)

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(12月16日)

平成27年11月25日気象庁発表の「関東甲信地方3か月予報」によると、今冬はエルニーニョ現象の影響から、降水量が多く、降雪になると大雪になります。今後、本格的な降積雪期を迎えるにあたり、積雪及び寒害に対して警戒が必要です。
また、平成26年2月の大雪で倒壊・損壊に至らなかった施設も、歪みや損傷を受けている場合があります。必ず、点検・対策を実施してください。

降雪に対する農作物・農業用施設の技術対策について(PDF:669KB)

強風雨に対する農作物等管理技術対策について(10月1日)

本日夕方から2日の午前中にかけて大気の状態が非常に不安定となり、落雷や竜巻などの激しい突風、急な強い雨が予想されます。
この対策として、次の技術対策資料を参考にしてください。

強風雨に対する農作物管理技術対策(PDF:234KB)

台風20号に対する農作物等管理技術対策について(9月17日)

強い勢力の台風20号は、今後の進路によっては、関東地方に接近する可能性があります。
この対策として、次の技術対策資料を参考にしてください。
なお、台風の接近中は身の安全のため、作業を行わないでください。

台風20号に対する農作物等管理技術対策(PDF:266KB)

日照不足に対する農作物等管理技術対策について(9月16日)

9月15日熊谷地方気象台発表の埼玉県気象情報によると、8月12日頃から、前線や湿った気流の影響で曇りや雨の日が多く、日照時間は平年の半分程度と少ない状態が続いています。この状態は今後10日程度続く見込みです。
日照不足対策として、次の技術対策資料を参考にしてください。

日照不足に対する農作物等管理技術対策(PDF:201KB)

台風18号に伴う大雨の技術対策について(9月15日)

台風18号と前線の影響で、県内では6日から雨が降り出し、11日午前4時までの総雨量が越谷市で347.5ミリを観測したほか、各地で200ミリを超える大雨となりました。
この対策として以下の技術対策資料を作成しましたので、参考にしてください。

台風18号に伴う大雨の技術対策資料(PDF:209KB)

台風18号に対する農作物等管理技術対策について(9月8日)

台風18号と前線の影響で、9月9日未明から10日にかけて激しい雨が降る予報となっています。
この対策として以下の農作物技術対策資料を作成しましたので参考にしてください。
なお、台風通過中は身の安全のため、作業を行わないように注意してください。

台風18号に対する農作物等管理技術対策について(PDF:210KB)

日照不足に対する農作物等管理技術対策について(9月1日)

8月28日熊谷地方気象台発表の埼玉県気象情報では、8月12日頃から日照時間の少ない状態が続いています。この状態は今後2週間程度続く見込みです。日照不足対策として、以下の技術対策資料を作成しましたので参考にしてください。

日照不足に対する農作物等管理技術対策について(PDF:202KB)

水稲の適期刈取りについて(8月18日)

 今年の夏は、これまでも高温で推移しておりますが、気象庁が8月13日に発表した、1か月予報では今後も高温で推移することが見込まれています。今後の水管理や適期刈取りについて、以下の対策資料を作成しましたので参考にしてください。

水稲の適期刈取りについて(PDF:183KB)

水稲の高温対策について(8月5日)

7月30日発表の1か月予報によると、関東甲信地方の8月第1週から2週の気温は高いと予想されています。
8月上中旬の高温によって、乳白米や胴割米の発生が懸念されます。高温による水稲の品質低下を防ぐため、以下の対策資料を作成しましたので参考にしてください。

水稲の高温対策について(PDF:220KB)

高温に対する農作物等の技術対策について(7月21日)

7月16日発表の1か月予報によると、関東甲信地方の7月18日から向こう1か月の気温は高いと予想されています。
特に7月21日からの1週間はかなりの高温(平年差+2.2℃以上)になることが見込まれ、高温に関する異常天候早期警戒情報も発表されています。
高温による農作物等への被害を軽減するため、下記の対策資料を作成しましたので参考にしてください。

高温に対する農作物等の技術対策について(PDF:405KB)

長雨及び台風に対する農作物等管理技術対策について(7月10日)

6月下旬以降、日本の南に梅雨前線が停滞し、曇雨天が多くなりました。
また、非常に強い勢力の台風11号は、今後進路を変えて本州に接近する可能性があります。
長雨及び台風対策として、下記のとおり技術対策資料を作成しましたので参考にしてください。

長雨及び台風に対する農作物等管理技術対策について(PDF:235KB)

火山灰による農作物被害の技術対策(6月16日)

気象庁によると浅間山では、本日(16日)、山頂火口でごく小規模な噴火が発生したもようです。
本日、09時30分頃、浅間山の北側約4キロメートルの鬼押出しで微量の降灰を確認しました。
降灰対策として技術対策資料を下記のとおり作成しましたので参考にしてください。

火山灰による農作物被害の技術対策(PDF:215KB)

少雨に対する農作物等管理技術対策について

4月下旬以降、晴れた日が多く、降水量の少ない状態が続いています。5月28日気象庁発表の1か月予報によると向こう一か月の降水量は平年並みか少ない見込みで、今後もまとまった降雨は期待できません。
少雨対策として、下記のとおり農作物等管理技術対策資料を作成しましたので参考にしてください。

少雨に対する農作物等管理技術対策について(PDF:208KB)

台風6号の接近に伴う農作物等管理技術対策について(5月11日)

5月11日17時10分熊谷地方気象台発表の「台風6号に関する埼玉県気象情報 第1号」では、非常に強い台風6号が12日夜から13日朝にかけて関東地方に接近する模様です。
台風の接近前から、大気の状態が不安定となるため、強い雨や強風への警戒が必要です。下記のとおり農作物技術対策資料を作成しましたので参考にしてください。

台風6号の接近に伴う農作物等管理技術対策について(PDF:211KB)

突風・降雹に伴う農作物等管理技術対策について(4月13日)

4月13日気象庁発表の「15日にかけての大気不安定について」によると、14日午後から15日にかけて、日本列島上空にこの時期としては記録的に冷たい空気が流れ込み、急な強い雨、落雷や竜巻等の激しい突風、降雹が予想されています。下記のとおり農作物技術対策資料を作成しましたので参考にしてください。

 突風・降雹に伴う農作物等管理技術対策について(PDF:182KB)

降霜・低温に伴う農作物等管理技術対策について

4月2日気象庁発表の低温に関する異常天候早期警戒情報では4月7日頃からの約1週間、かなりの低温(7日平均地域平年差-2.7℃以下)が予想されています。
低温対策として以下の農作物等技術対策資料を作成したので参考にしてください。

降霜・低温に伴う農作物等管理技術対策について(PDF:243KB)

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お問い合わせ

農林部 農業支援課 普及活動担当

郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 本庁舎5階

電話:048-830-4050

ファックス:048-830-4833

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