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総合トップ > 健康・福祉 > 障害者福祉 > 障害者の自立 > 塙保己一ならではのユーモア精神

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掲載日:2018年3月27日

保己一ならではのユーモア精神

ある晩、いつものように弟子たちが集まり、塙保己一から源氏物語の講義を受けていたときのことです。

突然吹いてきた風に、ローソクの火が消えてしまいました。

真っ暗闇になり、弟子たちは慌てました。

すぐ事態を察した保己一は、ユーモアたっぷり、そして余裕たっぷりに、こう言いました。

「目が見えるということは、不便なものですね」と。

ヘレン・ケラーはこの話しをとても愛していました。

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福祉部 障害者福祉推進課 社会参加推進・芸術文化担当

郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 本庁舎1階

電話:048-830-3309

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