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総合トップ > くらし・環境 > 防災・消防 > 消防 > 免状・資格 > 消防設備士に関する情報 > 消防設備士免状の書換え及び再交付の御案内

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掲載日:2018年9月19日

消防設備士免状の書換え及び再交付の御案内

氏名や本籍地の変更による免状の書換えの他、10年に1度、免状の写真の書換えが必要です。

まだ書換えがお済みでない方は、至急手続をお願いします。

写真の書換え

写真の書換えとは?

消防設備士免状に貼ってある写真は、10年に1回貼り替えが必要です。現在お使いの免状が交付されてから10年が経過する前に、書換えの手続きが必要になります。

写真の有効期限は、お使いの免状の写真の下に記載されています。

申請窓口

居住地、勤務地あるいは免状の交付を受けた都道府県

埼玉県では、一般財団法人消防試験研究センター埼玉県支部で申請を受け付けています。(郵送又は直接提出)

手数料

1,600円(埼玉県収入証紙)

埼玉県収入証紙は、下記の場所で購入いただけます。

埼玉県収入証紙の購入場所(埼玉県出納総務課のホームページ)

写真の書換え申請に必要な書類

  • (1)申請書
    ※ 申請書は、一般財団法人消防試験研究センター埼玉県支部、県消防防災課、県内各消防本部で配布しています。
    また、こちらからダウンロードしたものもお使いいただけます。(申請書申請書(記入例)申請に際しての説明事項
  • (2)現在お持ちの免状
  • (3)写真1枚(申請前6か月以内に撮影した正面、無帽、無背景、上三分身像の縦4.5cm×横3.5cm(カラー・白黒どちらでも可)の大きさの写真(裏面に撮影年月日、氏名、年齢を記載)を申請書に貼ってください。)
  • (4)返信用封筒1通(申請者の住所、氏名を記載し、簡易書留郵便料392円分の切手を貼った定形封筒。新しい免状を送付するための封筒です。)
  • (5)手数料(1,600円分の埼玉県収入証紙)
    埼玉県収入証紙の購入場所(埼玉県出納総務課のホームページ)

その他の書換え

その他の書換えとは?

免状の記載事項(本籍、氏名等)に変更があった場合は、書換えが必要です。

ただし、次の場合は、書換えの必要はありません。

  • 同一都道府県内の本籍の変更
  • 現住所の変更

申請窓口

居住地、勤務地あるいは免状の交付を受けた都道府県

埼玉県では、一般財団法人消防試験研究センター埼玉県支部で申請を受け付けています。(郵送又は直接提出)

手数料

700円(埼玉県収入証紙)

埼玉県収入証紙は、下記の場所で購入いただけます。

埼玉県収入証紙の購入場所(埼玉県出納総務課のホームページ)

その他の書換え申請に必要な書類

再交付

再交付とは?

免状を亡失・汚損・破損等した場合には、再交付を受けることができます。

【※手数料の変更について】

平成30年5月1日から再交付手数料が次のとおり変更となります。再交付申請を行う際には御注意ください。

  • 再交付手数料 1,800円 → 1,900円

【※平成30年7月豪雨に係る再交付手数料の免除について】

埼玉県では、平成30年7月豪雨により被災された被災者の生活支援に資するため、埼玉県手数料条例(平成12年埼玉県条例第9号)第4条の規定により、以下のとおり再交付手数料を免除することとしました。

  1. 免除の対象となる者
    平成30年7月豪雨により危険物取扱者免状(埼玉県知事交付免状に限る)を亡失・汚損・破損等した被災者
  2. 免除を行う期間
    平成30年6月28日から平成31年6月27日まで (既に再交付手数料を納付された方に関しましては、手数料の還付の手続きを実施しています。)
  3. 免除を受ける際に必要となる書類について
    免除を受ける際には、平成30年7月豪雨に係る罹災証明書又は被災者証明書の提出が必要となります。

詳細に関しましては、問い合わせ先まで御連絡ください。

申請窓口

免状の交付又は書換えを受けた都道府県

埼玉県では、一般財団法人消防試験研究センター埼玉県支部で申請を受け付けています。(郵送又は直接提出)

手数料

  • 平成30年4月31日まで 1,800円(埼玉県収入証紙)
  • 平成30年5月1日以降 1,900円(埼玉県収入証紙)

※埼玉県収入証紙は、下記の場所で購入いただけます。

埼玉県収入証紙の購入場所(埼玉県出納総務課のホームページ)

再交付申請に必要な書類

  • (1)申請書
    ※ 申請書は、一般財団法人消防試験研究センター埼玉県支部、県消防防災課、県内各消防本部で配布しています。
    また、こちらからダウンロードしたものもお使いいただけます。(申請書申請書(記入例)申請に際しての説明事項
  • (2)現在お持ちの免状(免状を汚損・破損した場合。)
  • (3)写真1枚(申請前6か月以内に撮影した正面、無帽、無背景、上三分身像の縦4.5cm×横3.5cm(カラー・白黒どちらでも可)の大きさの写真(裏面に撮影年月日、氏名、年齢を記載)を申請書に貼ってください。)
  • (4)返信用封筒1通(申請者の住所、氏名を記載し、簡易書留郵便料392円分の切手を貼った定形封筒。新しい免状を送付するための封筒です。)
  • (5)手数料(1,800円分の埼玉県収入証紙(平成30年5月1日以降は1,900円分の埼玉県収入証紙))
    埼玉県収入証紙の購入場所(埼玉県出納総務課のホームページ)

自主返納

自主返納とは?

消防設備の設置工事に従事しなくなったときなど、免状が不要になった場合には、免状を返納することができます。

また、複数の免状の交付を受けている場合は、その全部又は一部を返納することができます。ただし、一部を返納する場合、以下の種類の免状は返納できません。

  • (ア)甲種第1類と乙種第1類の免状を有している場合の乙種第1類
  • (イ)甲種第2類と乙種第2類の免状を有している場合の乙種第2類
  • (ウ)甲種第3類と乙種第3類の免状を有している場合の乙種第3類
  • (エ)甲種第4類と乙種第4類の免状を有している場合の乙種第4類
  • (オ)甲種第5類と乙種第5類の免状を有している場合の乙種第5類

※免状の自主返納は、現に有している免状の交付を受ける資格を放棄することであり、この場合の放棄とは、免状を交付した都道府県知事により当該資格が取り消されることと同じ効果を有することとなります。

申請窓口

免状の交付を受けた都道府県
埼玉県では、下記の窓口で自主返納の申請を受け付けています。

  • (1)全部を自主返納する場合
    埼玉県消防防災課(郵送受付)
  • (2)一部を自主返納する場合
    一般財団法人消防試験研究センター埼玉県支部(郵送又は直接提出)
    ※複数の都道府県知事から交付を受けた免状を自主返納する場合は、返納する免状のうち一つが埼玉県知事から交付を受けた免状であれば、埼玉県でまとめて返納することができます。

手数料

手数料はかかりません。

ただし、一部を自主返納する場合は、免状の書換えが必要になりますので、手数料(700円分の埼玉県収入証紙)がかかります。

自主返納申請に必要な書類

  1. 全部を自主返納する場合
  2. 一部を自主返納する場合

問い合わせ先

一般財団法人消防試験研究センター埼玉県支部

〒330-0062 さいたま市浦和区仲町2-13-8 ほまれ会館2階(地図(PDF:42KB)
電話:048-832-0747 Fax:048-825-0748
受付時間:月曜日~金曜日(祝日を除く)
9時00分~12時00分、13時00分~17時00分

埼玉県危機管理防災部消防防災課

〒330-9301 さいたま市浦和区高砂3-15-1(地図
電話:048-830-8161 Fax:048-830-8159
開庁時間:月曜日~金曜日(祝日を除く)
8時30分~12時00分、13時00分~17時15分

関係団体へのリンク

一般財団法人消防試験研究センター

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お問い合わせ

危機管理防災部 消防防災課  

郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 危機管理防災センター2階

電話:048-830-8150

ファックス:048-830-8159

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