Myナビ 彩の国 開く

Myナビ 彩の国

総合トップ

県民向けトップ

事業者向けトップ

テーマ・目的別メニュー

  • 彩の国の安心・安全 危機管理・防災

ドラッグ&ドロップで順番の並び変えが可能です

総合トップ > 県政情報・統計 > 広聴 > 県政サポーター > 県政サポーター募集「若い世代の声、聴かせてください」

ここから本文です。

 

掲載日:2019年8月20日

県政サポーター募集「若い世代の声、聴かせてください」

10代、20代の皆さんへ「県政サポーター」になりませんか?

県政サポーター募集「埼玉県を応援するぞ」

埼玉県では、インターネットアンケートを通じて、県政の課題についてご意見をお聴きする「県政サポーター」を募集しています。

県政サポーターには「満16歳」からなることができますが、現在、10代20代の方の登録が少ない状況です。

アンケートの結果やいただいたご意見は、県の施策の参考にさせていただいています。

ぜひ、あなたも「県政サポーター」になって、若い世代の声を県に届けてくださいませんか?

500ポイントが貯まった方の中から、抽選で図書カードを差し上げています。

皆さまのご登録をお待ちしています。

→  今すぐ応募される方はこちらから

 

 コバトンとさいたまっち画像 県政サポーター コバトン&さいたまっちQ&A

  コバトン画像  Q  県政サポーターになって、何かいいことあるトン?

     おすすめポイント

  1. 自分たちの声が県政に届く
  2. 埼玉県について知る機会にも
  3. ポイントが貯まると抽選で図書カードを進呈 
  コバトン画像  Q  県を応援するって、具体的に何をしたらいいトン?

     県政の課題に関するインターネットアンケートに回答していただきます。

  コバトン画像  Q  県政の課題についてのアンケートって、難しくないトン?
  1. あなたが「他県にも自慢できる埼玉の農産物」であると考えるものを選んでください。
  2. 現在お住まいの地域への移住・定住を進めるために、どのような対策が重要だと思いますか?
  3. あなたは、60歳以降に働くとしたら、何歳まで働きたいと思いますか? 
  4. 全国的に多くの方が自殺で亡くなっているということを知っていましたか?
  5. あなたは、ZEH(ゼロ・エネルギー・ハウス)を知っていましたか?
  6. 県が海外との交流を行うにあたり、どのような交流を実施していくべきだと思いますか?

県政サポーターになるとこんな「いいこと」 

おすすめポイント1  自分たちの声が県政に届く

アンケート結果は県の施策の参考とさせていただいています。

例えば、計画策定の審議会などの資料や、施策の達成度合いを測る指標、新規事業の基礎資料などになっています。

埼玉県のニュースとして、新聞記事になったりすることも…。

アンケート結果の発表は、月に1回のメールでご連絡しています。

埼玉県の課題についてみんなはどう考えているのか、回答したアンケートの集計結果を、ホームページで知ることができます。

おすすめポイント2 埼玉県について知る機会にも

アンケートのテーマはさまざまな「埼玉県の課題」について。

アンケートに回答することで、埼玉県について知ったり、県の施策について考えたりする機会が生まれます。

→ 実際にこんなアンケート、やってます!

おすすめポイント3 抽選で図書カードを進呈

アンケートに回答するとポイントが貯まり、年度末(毎年3月)に500ポイントを一口として、抽選で図書カードを差し上げています。

平成29年度は、200名のサポーターに図書カードを差し上げました。

図書カードは県内児童福祉施設に寄付をすることもでき、社会貢献にご関心のある方にもおすすめです。

県政サポーターって、何をするの?

 サポーターになると、県政の課題に関するインターネットアンケート(年間20回程度)に回答していただきます。

メールとインターネットが使用できれば、スマートフォンや携帯電話でも登録が可能。

アンケートを通じて、県政に参加いただける仕組みです。

ぜひ、皆さまのご登録をお待ちしています。

県政サポーターについてもっと詳しくお知りになりたい方は、こちらから 

今すぐ応募される方はこちらから

 こんなアンケート、やってます!

 実際に行ったアンケートから、一部を抜粋してコバトンとさいたまっちがご紹介します。

埼玉ブランド農産物の認知度・評価について

質問  あなたが「他県にも自慢できる埼玉の農産物」であると考えるものを選んでください。

(あてはまるものすべて)

 ブランド農産物についてアンケート結果グラフ

 第121回簡易アンケート「埼玉ブランド農産物の認知度・評価について」より

 

  • 第1位:「深谷ねぎ」(80.6%)
  • 第2位:「狭山茶」(60.8%)
  • 第3位:「川越いも」(55.1%) 

野菜とコバトン画像   「埼玉にはおいしい農産物がたくさんあるトン。ぜひ知ってほしいトン!」

 

 

移住・定住の促進について

質問  あなたが現在お住まいの地域について、どのような地域だと思いますか。

(あてはまるものすべて)

移住・定住についてアンケートグラフ

 第110回簡易アンケート「移住・定住の促進について」より

 

  • 「現在のお住まいの地域について思う」こととして、「交通の便がよい」「自然環境がよい」「日常生活が便利」を挙げた人がそれぞれ4割以上。

 

質問  あなたが現在お住まいの地域への移住・定住を進めるために、どのような対策が重要だと思いますか。

(特に重要なもの3つまで)

移住定住の促進についてアンケートグラフ

 

  • 「買い物の利便性向上や市内公共交通機関の整備など日常生活をしやすくする」を挙げた人が4割強(44.8%)
  • 「子どもを産みやすく、育てやすい環境を整備する」を挙げた人が3割半ば(35.3%)

 

コバトン画像

 

  「きみの住んでいる地域のいいところはどんなところトン?

   地域に住んでもらうためには、どうしたらいいと思うトン」

 

 

 

シニアの活躍推進「働くシニア 応援プロジェクト」について

 質問  あなたは、60歳以降に働くとしたら、何歳まで働きたいと思いますか。

(60歳以上の方は、60歳当時または今後の希望についてお答えください)

シニア活躍についてグラフ

第122回簡易アンケート「シニアの活躍推進『働くシニア 応援プロジェクト』について」より

 

  • 「働けるうちはいつまでも」が最も多く2割半ば超(27.4%)
  • 「65歳くらいまで」が2割強(23.2%) 

 

質問  あなたは、60歳以降に備えて何か準備をしていますか(しましたか)。
 (とくにあてはまるもの3つまで)

シニア活躍についてグラフ

 

  • 「健康・体力づくり」が5割弱(48.7%)
  • 「特に何もしていない」が3割半ば(34.9%)

 

コバトン画像

 

 「みんながシニア世代になる頃には、人生90年、100年の時代かもトン!

   長いシニア期に向けて、きみはどんな準備をするトン?」

 

 

自殺対策の現状について

 質問  あなたは全国的に多くの方が自殺で亡くなっているということを知っていましたか。

※ 平成28年の自殺者数は21,897人。

   そのうち、埼玉県の自殺者数は1,254人で、全国で2番目に多くなっています。 

 自殺対策についてのアンケートグラフ

 第107回アンケート「埼玉県の自殺対策の現状について」より

 

  • 全国で多くの方が自殺で亡くなっていることを知っている方は7割弱(68.3%)

 

 さいたまっち画像 「アンケートでは、自身の経験や、

   効果的な自殺予防対策などについても質問しているよ。

                自殺対策について、きみはどう思う?トントン」

 

 

太陽光発電や省エネ設備の普及推進に係る意識調査

  • ZEHとは
ZEH(ゼッチ)とは、Zero Energy House(ゼロ・エネルギー・ハウス)の略です。
断熱性能の高い建材と省エネ設備の導入による「省エネ」と、太陽光発電などによる「発電」を組み合わせることによって、年間のエネルギー消費量がゼロ以下になる住宅のことを言います。
 質問  あなたは、ZEH(ゼロ・エネルギー・ハウス)を知っていましたか。

ゼロ・エネルギー・ハウスについてグラフ

 第124回アンケート「太陽光発電や省エネ設備の普及推進に係る意識調査」より

 

  • 「知らなかった」が6割半ば超(66.3%)

 

質問  家庭でできる省エネについて、あなたはどのようにお考えですか。最も近いものを1つだけお選びください。

 家庭でできる省エネについてグラフ

 

  •  「費用負担が少額であれば、無理のない範囲で省エネ設備を導入したい」が4割半ば超(47.6%)

 

コバトン画像

 

 「みんなや、みんなの子どもたちの暮らす未来のために、

   省エネルギーについて考えてみるトン!」

 

 

 

国際交流・協力活動と多文化共生の推進について

質問  あなたは、国際交流・協力活動(外国人との交流、外国の援助のため募金や物資の提供、外国人のためのボランティア活動など)について、どの程度関心がありますか。

国際交流についてのアンケートのグラフ1

 

  • 「関心がある」(17.5%)と「ある程度関心がある」(42.5%)を合わせた『関心がある(計)』が6割(60.0%)

 

質問  あなたは、県が海外との交流を行うにあたり、どのような交流を実施していくべきだと思いますか。

国際交流についてのアンケートのグラフ2

 第92回簡易アンケート「国際交流・協力活動と多文化共生の推進について」より

 

  • 「スポーツ交流、文化交流、相互訪問などの人的交流」が6割強(62.8%)
  • 「外国人観光客の埼玉県への誘致」が4割半ば(44.5%)

 

さいたまっち画像

 「2020東京オリンピック・パラリンピック競技大会では4競技が県内会場で開催されるし、

   これからますます外国の方と交流することも増えていくよね。

   国際交流や多文化共生について、みんなの考えが聴きたいな!トントン」

 

 

県政サポーターとは

県政サポーターに応募する

 サポーターアンケート

 

平成25年度以前のデータ(国立国会図書館インターネット資料収集保存事業(WARP)へリンク)

 

国立国会図書館インターネット資料収集保存事業

過去の情報の詳細は国立国会図書館インターネット資料収集保存事業(WARP)を閲覧してください。

お問い合わせ

県民生活部 広聴広報課 広聴・知事への提案担当

郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 本庁舎1階

ファックス:048-822-9284

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?