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掲載日:2019年6月1日

「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」に向けて

アスリートが無限の可能性に挑む 〜世界最高峰の大会「パラリンピック」〜

射撃競技の様子
↑埼玉県では陸上自衛隊朝霞訓練場で射撃を開催(オリンピックの射撃も同会場)(写真:ロンドン2012大会・田口亜希選手)

 パラリンピックの原点は、1948年にロンドンの病院で行われたアーチェリー大会。「パラリンピックの父」と呼ばれる医師、ルードウィッヒ・グットマン博士が開催し、車いすの選手16人が参加しました。大会は回を重ねて国際大会へと発展し、1964年の東京大会で初めて「パラリンピック」という愛称が使われました。1988年のソウル大会からは正式名称が「パラリンピック」となり、2020年に再び東京にやってきます。夏季パラリンピックを2回開催する都市は東京が初めてとなります。

【問合せ】県オリンピック・パラリンピック課
電話:048-830-2885
ファックス:048-830-4756
県オリンピックパラリンピック課ホームページ

QR TOKYO2020パラリンピック競技一覧
↑詳細はこちら

パラリンピックの各競技については、(公財)東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会のホームペページをご覧ください。

お問い合わせ

県民生活部 広聴広報課 テレビ・ラジオ・広報紙担当

郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 本庁舎1階

ファックス:048-824-7345

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