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知事の部屋 日本再生への埼玉の挑戦 埼玉県知事 上田清司

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掲載日:2017年9月21日

公務フォトアルバム

9月12日(火曜日)大宮アルディージャ表敬訪問NEW

画像:大宮アルディージャ表敬訪問

9月12日(火曜日)、埼玉県庁(さいたま市)において、大宮アルディージャ取締役管理本部長の小笠原 清孝(おがさわら きよたか)さんが知事を表敬訪問しました。

埼玉県では、大宮アルディージャの協力を得て、J1リーグ試合会場において、さいたま地方法務局、埼玉県人権擁護委員連合会、埼玉県人権啓発活動ネットワーク協議会と共同で人権啓発活動を実施しました。

これに先立ち、この活動に使用する『人権メッセージフラッグ』に、知事が「スポーツには国境も差別もない!」とメッセージを書き入れ、大宮アルディージャに託しました。

9月12日(火曜日)平成29年度全国高等学校総合体育大会等優勝校・優勝者表敬訪問NEW

画像:全国体育大会・優勝者訪問

9月12日(火曜日)、平成29年度全国高等学校総合体育大会「はばたけ世界へ 南東北総体2017」及びその他の全国大会で優勝を収めた選手と学校関係者が、知事公館(さいたま市)を訪れ、知事と県議会議長に優勝の報告を行いました。

知事は「個人戦優勝者も監督、家族、先輩、仲間に支えられている。団体戦はまさに支え合いでつかんだ勝利。これからも支えられてきた力を発揮し、素晴らしい結果につながり、皆さんの人生が豊かなものになるようお祈りする。2020オリンピック・パラリンピックが控えている。選手として大舞台で活躍されることを期待したい。」とお祝いの言葉を述べ、選手に表彰状が贈呈されました。

選手を代表して、ボート女子シングルスカルで総合優勝した県立浦和第一女子高等学校の米澤 知華(よねざわ ちか)選手がお礼のあいさつをし、全国優勝を果たした選手たちは笑顔で記念撮影をしました。

9月12日(火曜日)技能五輪国際大会参加選手表敬訪問NEW

画像:技能五輪国際大会表敬訪問

9月12日(火曜日)、埼玉県庁(さいたま市)において、第44回技能五輪国際大会に県内から出場する選手3人が知事を表敬訪問しました。

技能五輪国際大会は、若年技能者が世界一を目指して競い合う大会で、10月14日から10月19日にアラブ首長国連邦の首都アブダビで開催されます。埼玉県からは、建築大工の森脇 康太(もりわき こうた)さん[ものつくり大学]、情報ネットワーク施工の清水 義晃(しみず よしあき)さん[株式会社協和エクシオ]、洋裁の福田 香奈子(ふくだ かなこ)さん[株式会社プラスワン]が出場します。

知事は「本県の選手の皆さんはとても優秀で期待が大きい。応援する人が多いとパワーが出るので、そうした力を活用してほしい。」と選手を激励しました。

9月11日(月曜日)日本・米国中西部会第49回日米合同会議NEW

画像:日米中西部会

9月11日(月曜日)、日本及び米国中西部9州の企業経営者や知事等が参加する「日本・米国中西部会第49回日米合同会議」が帝国ホテル(東京都)で開催されました。

この会議は、日本と米国中西部諸州の実業人及び有識者との相互交流、理解促進を図る組織として1967年に設立された「日本・米国中西部会」が毎年、日米交互で開催し、交流を深めています。

会議に先立って行われた開会式で知事は「埼玉県はポテンシャルが高い。経済規模は日本で第5位、首都圏という巨大マーケットの中に位置し交通の利便性も良い。今非常に勢いがあり、ビジネスチャンスも大きい。」と日米の要人300人を前に本県の優位性をアピールしました。

9月9日(土曜日)拉致問題を考える埼玉県民の集い

拉致問題を考える埼玉県民の集いの様子

9月9日(土曜日)、拉致問題を考える埼玉県民の集いが埼玉県県民健康センター(さいたま市)で開催されました。

拉致被害者御家族の飯塚 繁雄(いいづか しげお)氏と特定失踪者御家族の藤田隆司(ふじた たかし)氏から、拉致問題解決の先送りや風化をさせてはならないとの切実な訴えがありました。また、拉致被害者横田 めぐみさんの弟である横田 拓也(よこた たくや)氏から拉致問題の現状や早期解決への強い思いをお話しいただいたほか、質疑応答も行われ、拉致問題の早期かつ全面解決への機運を盛り上げました。 

知事は「私たちは決してあきらめない。絶対取り戻す。」と述べ、県として拉致問題解決に取り組む強い決意を表明しました。

9月7日(木曜日)平成29年度埼玉県民生委員・児童委員大会

平成29年度埼玉県民生委員・児童委員大会の様子

9月7日(木曜日)、民生委員・児童委員活動のより一層の強化・発展を支援することを目的として、埼玉県民生委員・児童委員大会を市民会館おおみや(さいたま市)で開催しました。

大会では、参加者一同の総意のもと「大会宣言」が採択されました。また、民生委員・児童委員として地域の絆を支え、その功績が顕著である方々を表彰し、その功績をたたえました。今年は通常の表彰に加え、民生委員制度創設100周年を記念して多年にわたり民生委員・児童委員を務められた方に特別感謝状を授与しました。

大会において知事は「これからも、明るい地域社会を作るため、県も皆様を全力で支援しますので、皆様にも困っている人たちをカバーしていただきたいと思います。」と述べました。

9月7日(木曜日)花咲徳栄高等学校の優勝報告及び「彩の国功労賞」、「埼玉県体育賞会長特別賞」の贈呈式

花咲徳栄高校の選手と知事の写真

9月7日(木曜日)、知事公館(さいたま市)において、第99回全国高等学校野球選手権大会で埼玉県勢として初めて優勝した花咲徳栄高等学校が知事を表敬訪問し、夏の甲子園での優勝を報告しました。

花咲徳栄高等学校の甲子園における投打にわたる大活躍は、多くの県民に夢と感動を与えてくれました。この功績をたたえるため、同校へは「彩の国功労賞」が、同校男子硬式野球部へは「埼玉県体育賞会長特別賞」が贈呈されました。

知事は「甲子園を目指していた多くの球児とOBの皆さんに、そして何よりも、埼玉県民730万の皆さんに、大変な感動を与えていただきましたことを心からお礼を申し上げ、またお祝いを申し上げたい。」と述べ、その功績をたたえました。

9月6日(水曜日)交通安全啓発知事メッセージ伝達式

交通安全啓発知事メッセージ伝達式の様子

9月6日(水曜日)、交通安全啓発のための知事メッセージ伝達式が埼玉県庁(さいたま市)で行われました。

知事メッセージは、交通事故死者数を1人でも少なくするため、これから年末にかけての交通安全対策の一層の推進を呼びかけるものです。伝達式には、埼玉県交通安全母の会連合会会長・副会長が出席しました。

知事は「地域における交通事故死ゼロを目指し、警察及び関係団体と緊密な連携を保ちながら、地域の実態に即した交通安全対策を一層推進してほしい」と述べ、同会に市町村あてのメッセージを託し、同会会長の小林那智子(こばやし なちこ)さんから「交通安全は一人一人が気をつけなくてはいけないこと。各市町村を訪問し伝達させていただく。」と決意表明がありました。

9月3日(日曜日)埼玉県人移住100周年・在伯埼玉県人会創立60周年記念式典

在伯埼玉県人会創立60周年記念式典の様子

9月3日(日曜日)、「埼玉県人移住100周年、在伯埼玉県人会創立60周年記念式典」に出席するため、ブラジルのサンパウロを訪問しました。

式典に先立ち9月2日(土曜日)に、知事はイビラプエラ公園(サンパウロ市)にある「ブラジル日本移民開拓先没者慰霊碑」を訪問し哀悼の意を表しました。

知事は記念式典で、在伯埼玉県人会が日頃行っている本県PRや本県関係者の活動への支援に感謝を述べると共に、「東京2020大会の事前トレーニングキャンプではブラジル人選手と地元の人との交流が行われ、本県とブラジルとの間に新たな交流が生まれることを期待する。」と挨拶しました。また、県人会功労者やスポーツ競技団体代表等に感謝状を贈呈しました。

8月30日(水曜日)とことん訪問(利根地域)

訪問先で担当者の説明を受ける知事

8月30日(水曜日)、知事の「とことん訪問」が行われました。これは現場主義を掲げる知事が、自ら県内各地を訪問し、視察や意見交換をするものです。今回は、美しい田園景観と多彩な産業活力を兼ね備え、圏央道の開通等により一層の発展が期待される利根地域(杉戸町、久喜市、白岡市)を訪れました。

知事は、化粧品、日用品、一般用医薬品卸売業大手である株式会社PALTAC RDC関東(最新鋭大型物流センター)を視察し、「洗剤や歯磨き粉、消臭剤など私たちに馴染みのある、さまざまな形態の商品を配送するシステムが、現場の声を生かした大変生産性の高いものであることにとても驚きました。」と述べました。


訪問先は次のとおりです(訪問順)

訪問先 市町村 概要
有限会社アールキューブエコ 杉戸町

代表取締役の網本氏は一般企業を退職し、平成13年に杉戸町の農家で稲作を学び始めました。平成14年には、米の販売や流通を目的とする同法人を設立しています。
農薬や化学肥料を使用しない、稲が本来持つ力を発揮させる成苗稲作農法を自分の水田に取り入れるとともに地域の他の農家にも広めました。平成18年には、埼玉県認定農業者となっています。
現在は、米や純米吟醸酒などの販売のほか、田植えや稲刈りなど企業向けの研修なども実施しています。

一般社団法人 巨樹の会 新久喜総合病院 久喜市

JA埼玉県厚生連から経営を引き継ぎ、平成28年4月に開院しました。同病院は、救急対応に力を入れており、24時間365日決して断らない医療を実践しています。救急搬入患者数(救急車受入件数)は、月平均約600人(件)になります。


診療科目は、救急科や内科、外科など24科目。病床数は300床あり、災害拠点病院、災害派遣医療チーム(埼玉DMAT)指定病院で、埼玉県特別機動援助隊(埼玉SMART)に登録しています
株式会社PALTAC RDC関東 白岡市

平成27年8月に開設された大型物流センター「RDC関東」は、同社の長年のノウハウを結集した効果的なオペレーションシステムや商品自動補充システムなどの最新鋭設備を導入しています。他の物流センターとの連携、交通アクセスの優位性などを生かして、納品時間の短縮や配送の生産性の向上を図り、年間出荷能力は800億円を確保しています。
また、同物流センターの開設に当たり、地元からパート従業員約400人を雇用しています。
同社は来年に創業120周年を迎える、大阪に本社を置く卸売業の大手企業です。県で積極的に誘致を働き掛けた結果、この大型物流センターの立地につながりました。

平成26年度以前の情報は国立国会図書館サイトからご覧ください(開いたページの左側の年度から選んでください)。

公務フォトアルバム(国立国会図書館インターネット資料収集保存事業(WARP)へリンク)

お問い合わせ

県民生活部 広聴広報課 ウェブ管理・企画担当

郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 本庁舎1階

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ファックス:048-824-7345

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