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知事の部屋 日本再生への埼玉の挑戦 埼玉県知事 上田清司

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掲載日:2017年7月20日

公務フォトアルバム

7月14日(金曜日) 青少年「街の応援団」結団式NEW

街の応援団結団式の様子

7月14日(金曜日)に、プロボクサーの内山高志(うちやま たかし)さん、中原恵人(なかはら しげと)吉川市長をはじめ関係者の出席のもと、青少年「街の応援団」結団式を知事公館で開催しました。
結団式では県内12市町を青少年「街の応援団」に認定した他、内山さんを「特別応援団員」に、日本ガーディアン・エンジェルスを「特別アドバイザー」に任命しました。
また、新座総合技術高校の松本奈々(まつもと なな)さんが作成したシンボルマークの発表も行われました。

知事は挨拶で「街全体が子供たちを育てる地域であれば、最後に子供たちがそこで救われる。必ず私たちの想いは伝わる。」と述べました。
今後、各地域の応援団が、少年たちへの積極的な声かけを行う非行防止夜間パトロールを展開していきます。

7月12日(水曜日) ふれあいグリーンキャンペーンに対する感謝状の贈呈と記念植樹NEW

記念植樹の様子

7月12日(水曜日)、県内の公共団体に苗木を寄贈する「ふれあいグリーンキャンペーン」を長年行っている埼玉トヨペット株式会社に対し、知事から感謝状を贈呈するとともに、知事公館(さいたま市)で記念植樹を行いました。
「ふれあいグリーンキャンペーン」は、トヨタ自動車株式会社とトヨペット店が共同で全国展開しているキャンペーンです。緑豊かな街づくりを目指し、地域に根ざした社会貢献活動として、公益社団法人国土緑化推進機構の協賛を受けて昭和51年から毎年実施しており、今年で42回目となります。

知事は「みなさまのお力のおかげでみどりの再生は着実に進んでいる。」と感謝の言葉を述べました。

7月11日(火曜日) 第23回夏季デフリンピック競技大会日本代表選手の表敬訪問NEW

知事を表敬訪問するデフリンピック競技大会日本代表選手

7月11日(火曜日)、「第23回夏季デフリンピック競技大会」に派遣される日本代表選手のうち、埼玉県在住の選手6人と役員4人が知事を表敬訪問しました。
「第23回夏季デフリンピック競技大会」は、4年に1度開催される聴覚障害者の国際的なスポーツの祭典で、平成29年7月18日(火曜日)からトルコ共和国・サムスン市で開催されます。

知事は、必勝タスキをかけたコバトンを選手にプレゼントし、手話を交えて「みなさんしっかり頑張ってください。」と激励。バドミントンに出場する品田千紘(しなだ ちひろ)さんは、「前回大会では4位とメダルに届かず悔しい思いをした。その思いを晴らすためこの4年間がんばったので、是非メダルを獲得したい。」と意気込みを語りました。

7月10日(月曜日) 姉妹友好州省派遣奨学生に対する埼玉親善大使委嘱式

画像:埼玉親善大使委嘱式の様子

埼玉県から姉妹友好州省である米国オハイオ州、中国山西省、豪州クイーンズランド州、メキシコ合衆国の大学や高校へ派遣される奨学生が、7月10日(月曜日)に知事を表敬訪問し、知事から「埼玉親善大使」を委嘱されました。

委嘱式で知事は、本県ゆかりの偉人である渋沢栄一翁のヨーロッパでの経験を例に挙げながら、「海外での様々な経験がグローバル人材としての力になるので、頑張ってきてほしい。」と奨学生を激励しました。埼玉親善大使は本県と世界の国々との友好親善の懸け橋です。現地で埼玉県のPRを行うほか、レポートを通して現地での様子を県民の皆さまへ伝えていただきます。

7月10日(月曜日) 女性のチャレンジ賞受賞団体の表敬訪問

写真:受賞団体の表敬訪問の様子

7月10日(月曜日)、男女共同参画担当大臣から平成29年度女性のチャレンジ賞特別部門賞を受賞した、埼玉中小企業家同友会女性経営者クラブ・ファムの方々が受賞報告のため、知事を表敬訪問しました。
女性のチャレンジ賞は、起業、NPO法人での活動、地域活動等にチャレンジすることで輝いている女性個人、女性団体・グループ及びそのようなチャレンジを支援する団体・グループを男女共同参画担当大臣が表彰する制度です。特別部門賞については毎年度テーマが設定されており、今年度のテーマは「女性の職場における活躍促進のための、企業の枠を超えた取組」でした。

受賞団体に対して知事は「これからも埼玉の活性化のためにがんばっていただきたい。」と述べました。

7月8日(土曜日) 第99回全国高等学校野球選手権埼玉大会開会式

写真:行進入場する高校球児

7月8日(土曜日)、第99回全国高等学校野球選手権埼玉大会の開会式が県営大宮公園球場で行われました。
大会日程は、7月8日(土曜日)から7月26日(水曜日)で、総勢161校156チームがトーナメント形式で試合を行います。優勝チームは、8月7日(月曜日)から阪神甲子園球場で行われる全国大会に出場することが出来ます。

開会式の祝辞で知事は、「埼玉大会で大いに頑張っていただき、甲子園を沸かしていただく事を期待します」と述べました。選手宣誓として鳩山高校主将の前野大悟(まえの だいご)さんは「支えてくれた方々への感謝の気持ちを忘れずに、高校球児として最後まであきらめない姿でプレーすることを誓います」と宣誓を行いました。

7月4日(火曜日) 「第67回社会を明るくする運動」及び「青少年の非行・被害防止特別強調月間」合同キャンペーン

写真:式典で挨拶する知事

7月4日(火曜日)、更生保護及び青少年の非行・被害防止を県民に広く訴えるため、JR大宮駅の駅頭において「第67回社会を明るくする運動」及び「青少年の非行・被害防止特別強調月間」合同キャンペーンを実施しました。

このキャンペーンは、毎年7月に法務省の「社会を明るくする運動」と内閣府の「青少年の非行・被害防止全国強調月間」が全国的に展開されることから、さいたま保護観察所と県が共催で、各関係機関やボランティア団体等と連携して駅頭キャンペーンを開催し、啓発品の配布などを行うものです。

キャンペーンに先立って行われた式典で知事は「地域の力で犯罪や非行を防止し、その立ち直りを支えたい。」と述べました。

7月3日(月曜日) OECD教育・スキル局長表敬訪問

写真:シュライヒャー局長と意見交換する知事

平成29年7月3日(月曜日)にアンドレアス・シュライヒャーOECD(経済協力開発機構)教育・スキル局長が知事を表敬訪問しました。OECDは埼玉県が独自に実施している「県学力・学習状況調査」の取組について注目しており、今回の訪問に至りました。

シュライヒャー局長には「埼玉県の取組は日本の他の県だけでなく、世界各国の参考になる。OECDとしても、埼玉県と情報を共有していきたい。」と評価いただき、知事は「埼玉県の学力・学習状況調査は、子供たち一人一人の学力が向上しているかどうかをチェックすることができるものである。注目していただき、ありがたい。」と述べました。

7月1日(土曜日) 国道299号台飯能工区開通記念式典

画像:記念式典の様子

国道299号の台飯能工区のバイパス整備が完成したことを記念し、7月1日(土曜日)、日高市台付近特設会場にて記念式典が行われました。
県では国道299号の秩父市内国道140号交差点から入間市内国道16号交差点までの延長約42キロメートルの区間において、バイパス整備や道路拡幅を行う道路改築事業を順次進めてきました。このたび、この区間における最後の未整備区間となっていた台飯能工区バイパスの開通で、通行の安全確保、災害時の輸送路の強靱化、圏央道から県西部地域や秩父地域へのアクセスの向上、走行時間短縮が図られます。

記念式典で知事は「台飯能工区の開通により、安全性が向上するとともに地域が活性化する。」と述べました。

6月25日(日曜日) ブラジル連邦共和国事前トレーニングキャンプ覚書締結式

画像:締結式の様子

6月25日(日曜日)、県と新座市、学校法人立教学院の3者は、ブラジルオリンピック委員会と東京2020オリンピック競技大会の事前トレーニングキャンプ覚書を締結しました。 
 この締結により、ブラジルオリンピックチームが陸上競技やボクシング、体操などの10競技について、県内3か所で事前トレーニングキャンプを実施します。

覚書締結式で知事は「新座市、立教学院とより一層の連携を図り、ブラジルの選手の皆様がベストコンディションで大会に臨み、メダルを一つでも多く獲得できるようオール埼玉体制で心をこめてサポートしていく。」と述べました。

平成26年度以前の情報は国立国会図書館サイトからご覧ください(開いたページの左側の年度から選んでください)。

公務フォトアルバム(国立国会図書館インターネット資料収集保存事業(WARP)へリンク)

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県民生活部 広聴広報課 ウェブ管理・企画担当

郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 本庁舎1階

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ファックス:048-824-7345

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