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知事の部屋 日本再生への埼玉の挑戦 埼玉県知事 上田清司

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掲載日:2018年12月6日

公務フォトアルバム

11月28日(水曜日)第26回彩の国職業能力開発促進大会技能者表彰式NEW

彩の国青年マイスターと記念撮影に応じる知事の写真

11月28日(水曜日)、「彩の国優秀技能者(埼玉の名工)」、「彩の国青年マイスター」の表彰等を行う第26回彩の国職業能力開発促進大会 技能者表彰式が埼玉会館(さいたま市)で開催されました。
埼玉県では、様々なものづくりの技能で県内の第一人者と認められる現役の技能者を「彩の国優秀技能者(埼玉の名工)」として、また、30歳未満で優れた技能を持ち、他の模範と認められる青年技能者を「彩の国青年マイスター」として毎年表彰しています。

表彰式で知事は「海外諸国の技能が高まっている中、我が国は技能や技術をより一層向上させていく必要があります。皆様には、その中心となって頑張っていただきたいと思います」と述べました。

11月27日(火曜日)平成30年度埼玉県社会福祉大会NEW

埼玉県の福祉の向上に功績のあった団体や個人を表彰する知事

11月27日(火曜日)、平成30年度埼玉県社会福祉大会が埼玉会館(さいたま市)で開催され、約1,200名が参加しました。
この大会は、埼玉県の福祉の向上に功績のあった団体や個人を表彰するとともに、福祉活動の更なる普及と充実を図ることを目的としています。今年度は、全体で246団体944名が表彰されました。また「地域共生社会の実現に取り組むことを決意する」との大会宣言が採択されました。

開会にあたり知事は「健康寿命を伸ばすために必要なのが「きょう・いく」と「きょう・よう」と「ちょ・きん」です。「今日、行くところがある」、「今日、用がある」人は、「貯筋(ちょきん)」ができるということです。これをしっかりと実践していただいているのが本日お集りの皆様です。今後も頑張っていただきたいと思います。」とあいさつをしました。

11月26日(月曜日)コロンビアオリンピック委員会との事前トレーニングキャンプに関する協定書締結式NEW

覚書を締結し、笑顔で握手を交わす関係者と知事の写真

11月26日(月曜日)、埼玉県、加須市、学校法人佐藤栄学園とコロンビアオリンピック委員会は、東京2020オリンピック競技大会における事前トレーニングキャンプについて合意に達したため、知事公館(さいたま市)において協定書の締結式を行いました。
コロンビアオリンピックチームは、平成国際大学及び花咲徳栄高等学校(共に加須市)を拠点とし、陸上や柔道などの複数競技の事前トレーニングキャンプを実施する予定です。
本県で事前トレーニングキャンプを実施するのは8か国目です。

協定書の締結にあたり知事は「コロンビア共和国の選手が東京2020大会で最高の成績を収められるよう心を込めてサポートする。大会後もスポーツや文化交流を通じて末永く友好関係を続けたい。」と述べました。

11月25日(日曜日)平成30年度埼玉県・熊谷市国民保護実動訓練NEW

熊谷スポーツ文化公園ラグビー場で訓練の指揮を執る知事の写真

11月25日(日曜日)、化学剤サリンと爆発物によるテロ事案を想定した国民保護実動訓練が、熊谷スポーツ文化公園ラグビー場(熊谷市)で実施されました。
今回は、ラグビーワールドカップ2019™日本大会の開催地である熊谷市と共催し、大規模テロに対する初動対処能力の向上と関係機関相互の連携強化などを図りました。
訓練では、観客の避難誘導や化学剤の検知と回収、県警の特殊車両による爆発物処理、県防災ヘリや県警航空隊、自衛隊の各ヘリによる偵察や搬送訓練などが行われました。

知事は「世界の注目を集めるスポーツイベントはテロの格好の標的であり、会場となる本県はテロ対策に本気で取り組んでいかなければならない。」と述べました。

11月24日(土曜日)障害者アートフェスティバル in SONICNEW

障害者アートを鑑賞する知事の写真

11月23日(金曜日・祝日)から25日(日曜日)までの間、大宮ソニックシティ(さいたま市)において「障害者アートフェスティバル in SONIC」が開催されました。
「障害者アートフェスティバル」は、障害者が創り出す作品そのものの「芸術性」、「創造性」にスポットを当て、その価値を通じて、障害者の社会参加と障害者に対する理解を促進することを目的とした取組です。今年は、大宮ソニックシティが行う開業30周年記念事業と連携し、様々なイベントで盛り上がりました。

会場を訪れた知事は、障害のある方向けの「打楽器ワークショップ」や「埼玉県障害者アート企画展」など、障害者が持つ芸術・文化面の豊かな表現と魅力的な作品を鑑賞しました。

11月21日(水曜日)技能五輪全国大会及び全国アビリンピック埼玉県選手団結果報告会NEW

技能五輪全国大会及び全国アビリンピック埼玉県選手団と記念撮影に応じる知事

11月21日(水曜日)、第56回技能五輪全国大会及び第38回全国アビリンピックに本県から出場し入賞された20人の選手が知事に競技結果を報告しました。
「第56回技能五輪全国大会」は若手技能者が技の日本一を競い合う大会で、県から50人(18職種)が出場し、金賞2人を含む19人(9職種)が入賞しました。
また、「第38回全国アビリンピック」は障害のある方々が日頃職場などで培った技能を競い合う大会で、県から7人(7種目)が出場し、1人が金賞を受賞しました。

知事は「皆さんの力無くして将来の技術発展は成しえない。ぜひこれからも日本の技術・技能をしっかり支えていただきたい。」と述べ、その功績を讃えました。

11月20日(火曜日)柔道オーストラリア事前トレーニングキャンプ覚書締結式NEW

覚書に署名をした知事の写真

11月20日(火曜日)、埼玉県と柔道オーストラリアは、東京2020オリンピック競技大会における事前トレーニングキャンプについて大筋で合意に達し、知事公館(さいたま市)において覚書の締結式が行われました。
オーストラリア連邦における柔道競技の統括団体である柔道オーストラリアは、県立武道館(上尾市)及び県民活動総合センター(伊奈町)を拠点とし、事前トレーニングキャンプを実施する予定です。
本県での事前トレーニングキャンプを実施するのは7か国目。県の施設の利用が決まったのは今回が初めてです。

覚書の締結にあたり知事は「1964年の東京オリンピックでオーストラリアの柔道選手がメダルを獲得しました。縁起の良い東京で再びメダルが取れるよう心を込めて最大限のサポートをしていきます。」と述べました。

11月19日(月曜日)平成30年度青少年育成埼玉県民会議表彰式

受賞者との記念撮影に応じる知事の写真

11月19日(月曜日)、平成30年度青少年育成埼玉県民会議表彰式が知事公館(さいたま市)で開催されました。
青少年育成埼玉県民会議は、青少年育成県民運動の推進母体として、昭和41年に設立され、次代を担う青少年の健全な育成を図ることを目的に様々な事業を行っています。今回の表彰式では、長年にわたり青少年の健全育成に尽力された3団体、10名が表彰されました。
また、当日は「家庭の日」ポスターコンクールに入賞した小学生、中学生の表彰及び県民会議事業の協賛団体への感謝状贈呈も行われました。

表彰式において、知事は「地域社会全体に明るさがあれば、子供たちは救われる。青少年の健全育成に御支援をいただいている皆様に感謝申し上げる。」と述べました。

11月18日(日曜日)平成30年度みんな幸せ・共生社会県民のつどい

「心の輪を広げる体験作文」及び「障害者週間のポスター」入賞者を表彰する知事の写真

11月18日(日曜日)、平成30年度「みんな幸せ・共生社会 県民のつどい」を行田市教育文化センターみらい(行田市)で開催しました。
このイベントは、障害に対する県民の理解を深め、共生の心を育む地域づくりを推進するために毎年行われているものです。
当日は、手話講座のほか、「心の輪を広げる体験作文」及び「障害者週間のポスター」入賞者の表彰、地域の小・中・高等学校、特別支援学校の児童・生徒のステージ発表や障害者施設等による物品販売、障害者絵画展なども行われ、多くの人で賑わいました。

式典で知事は、「人は支え合うことでみんなが強くなれる。障害のある人もない人もすばらしい才能が発揮できるよう、共に支え合い、明るい社会になるようにみんなで頑張りましょう。」と述べました。

11月17日(土曜日)2018彩の国食と農林業ドリームフェスタ

県産農産物を購入する知事の様子

11月17日(土曜日)と18日(日曜日)、朝霞の森広場(朝霞市)で2018彩の国食と農林業ドリームフェスタが開催されました。
このイベントは、埼玉県の農業・農山村の素晴らしさや、県産農産物のおいしさが味わえる県内最大の農業祭です。
当日は、旬の野菜や花植木など、県産農産物をお得に購入することができ、さらに彩の国地鶏タマシャモの炭火焼きやブランド豚を使ったフランクフルトなど買ってすぐ味わえるものも販売されました。ステージでは、NHK「きょうの料理」の公開収録をはじめ、地元中学生の吹奏楽演奏や、よさこい鳴子踊り等が行われ、多くの方が楽しんだイベントになりました。

知事はオープニングセレモニーで「埼玉県は非常に農業の強い県である。是非ともこの機会に県産農産物を味わい、購入してほしい。」と述べました。

平成27年度以前の情報は国立国会図書館サイトからご覧ください(開いたページの左側の年度から選んでください)。

公務フォトアルバム(国立国会図書館インターネット資料収集保存事業(WARP)へリンク)

お問い合わせ

県民生活部 広聴広報課 企画調整・ウェブ担当

郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 本庁舎1階

電話:048-830-2852

ファックス:048-824-7345

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