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掲載日:2017年2月24日

エラー・不具合関係の質問

※APPLET-ERRORやAPPLET-CRITICALの後に表示される数字は複数の種類があるので*マークで記載しています。数字の後に表示されているメッセージが一致していれば、その回答を参照してください。

質問

6101 電子入札システムに入る画面で、画面上部に日付時刻が表示されません。

6102 日付時刻は表示されていますが、PIN番号入力画面が開きません。

6103 「利用者登録/電子入札」選択画面(受注者用)で「電子入札システム」をクリックすると画面が閉じてしまいます。

6104 「APPLET-ERROR-********-*****ログインに失敗しました」 / 「APPLET-CRITICAL-********-*****ログインに失敗しました」

6105 「APPLET-CRITICAL-********-03001 デバイスが使用できません」

6106 「APPLET-ERROR-01400205-10048 画面操作時にエラーが発生しました。再度同じ操作を実施してください」

6107 「APPLET-CRITICAL-********-19999 実行エラーが発生しました」

6108 「APPLET-ERROR-********-10016 ファイルが指定されていません」 / 「APPLET-ERROR-********-10020 指定された添付資料が見つかりません」

6109 Javaセキュリティ警告がポップアップします

6110 参加申請書・入札書の提出の際に【提出】ボタンを押したところ、「実行エラーが発生しました。」と表示されてしまいます。

6111

6112 カレンダーで日付を選択するとエラーになってしまいます。

6113 電子入札システムに入ろうとすると「Internet Explorer ではこのページは表示できません」と出てしまいます。

6114 電子入札システム(情報公開システム)に入ろうとしたところ、「Internet Explorerは動作を停止しました。」と出てしまいます。

質問と回答

6101 電子入札システムに入る画面で、画面上部に日付時刻が表示されません。

Javaが複数インストールされている、Javaのバージョンが間違っている、又はJavaポリシーの設定が間違っている可能性があります。次の項目を順番に確認してください。

※この手順で解決できないときは、「6109 Javaセキュリティ警告がポップアップします」を参照してください。

手順1

次のマニュアルを参照して、Javaキャッシュのクリア、Internet Explorerのキャッシュクリアを実施してください。

手順2

次のマニュアルを参照して、Javaが複数インストールされていないか、及びJavaのバージョンが正しいかを確認してください。Javaが複数インストールされている、又はJavaのバージョンが間違っている場合には、削除をして正しいバージョンをインストールしてください。

手順3

Javaポリシーの設定を行ってください。

設定方法は電子証明書(ICカード)の認証事業者に問い合わせてください。設定方法は認証事業者ごとに異なります。

なお、Javaポリシーを設定する際のURLは、次のとおりです。

https://ebidjn2.ebid2.pref.saitama.lg.jp/CALS/

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6102 日付時刻は表示されていますが、PIN番号入力画面が開きません。

Javaが複数インストールされている、又はJavaポリシーの設定が間違っている可能性があります。次の項目を順番に確認してください。

手順1

次のマニュアルを参照して、Javaキャッシュのクリア、及びInternet Explorerのキャッシュクリアを実施してください。

手順2

次のマニュアルを参照して、Javaが複数インストールされていないか、又はJavaのバージョンが正しいかを確認してください。Javaが複数インストールされている、又はJavaのバージョンが間違っている場合には、削除をして正しいバージョンをインストールしてください。

Javaの確認方法・削除方法(PDF:347KB)

手順3

Javaポリシーの設定を行ってください。

設定方法は電子証明書(ICカード)の認証事業者に問い合わせてください。設定方法は認証事業者ごとに異なります。
なお、Javaポリシーを設定する際のURLは、次のとおりです。

https://ebidjn2.ebid2.pref.saitama.lg.jp/CALS/

手順4

ツールバー等がインストールされていると正常に動作しない場合があります。

ツールバー等の削除を行ってください。

「Windowsスタートメニュー」 ⇒ 「コントロールパネル」⇒ 「プログラムの追加と削除」又は「プログラムと機能」の一覧で次のツールバーソフトを選択し、「削除」ボタン、「変更と削除」ボタン、又は「アンインストール」ボタンを押して削除してください。

削除が完了したら、パソコンを再起動してください。

  • Yahooツールバー
  • Googleツールバー(Google Toolbar for InternetExplorer)
  • JWord(日本語キーワード)
  • J - Word プラグイン
  • MSNツールバー
  • Windows LiveTool Bar (Windows Live おすすめパック)
  • McAfee SiteAdvisor(McAfee security center)
    ※他のMcAfee製品を削除しないように注意してください。
  • ポータルサイトツールバー(BIGLOBE、nifty等)

手順5

次のマニュアルを参照して、Internet Explorerの設定(信頼済みサイト・ポップアップブロックの設定)を行ってください。バージョンによって設定方法が異なります。

Internet Explorerの設定

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6103 「利用者登録/電子入札」選択画面(受注者用)で「電子入札システム」をクリックすると、画面が閉じてしまいます。

Internet Explorerのアドオン機能(アプリケーションソフトの拡張機能)で正常に画面が開かない可能性があります。また、Javaのバージョン、又はJavaポリシーの設定が正しくない場合も正常に開かない場合があります。

手順1

次のマニュアルを参照して、Javaキャッシュのクリア、及びInternet Explorerのキャッシュクリアを実施してください。

手順2

ツールバー等がインストールされていると正常に動作しない場合があります。

ツールバー等の削除を行ってください。

「Windowsスタートメニュー」 ⇒ 「コントロールパネル」⇒ 「プログラムの追加と削除」又は「プログラムと機能」の一覧で下記のツールバーソフトを選択し、「削除」ボタン、「変更と削除」ボタン、又は「アンインストール」ボタンを押して削除してください。

削除が完了したら、パソコンを再起動してください。

  • Yahooツールバー
  • Googleツールバー(Google Toolbar for InternetExplorer)
  • JWord(日本語キーワード)
  • J - Word プラグイン
  • MSNツールバー
  • Windows LiveTool Bar (Windows Live おすすめパック)
  • McAfee SiteAdvisor(McAfee security center)
    ※他のMcAfee製品を削除しないように注意してください。
  • ポータルサイトツールバー(BIGLOBE、nifty等)

手順3

次のマニュアルを参照して、Internet Explorerの設定(信頼済みサイト・ポップアップブロックの設定)を行ってください。バージョンによって設定方法が異なります。

Internet Explorerの設定

手順3までの確認をしても回復しない場合は、手順4及び手順5を確認してください。

手順4

次のマニュアルを参照して、Javaが複数インストールされていないか、及びJavaのバージョンが正しいかを確認してください。Javaが複数インストールされている、又はJavaのバージョンが間違っている場合には、削除をして正しいバージョンをインストールしてください。

Javaの確認方法・削除方法(PDF:347KB)

手順5

Javaポリシーの設定を行ってください。

設定方法は電子証明書(ICカード)の認証事業者に問い合わせてください。設定方法は認証事業者ごとに異なります。

なお、Javaポリシーを設定する際のURLは、次のとおりです。

https://ebidjn2.ebid2.pref.saitama.lg.jp/CALS/

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6104 「APPLET-ERROR-********-*****ログインに失敗しました」「APPLET-CRITICAL-********-*****ログインに失敗しました」

PIN番号の入力間違い、又は電子証明書(ICカード)が認識されていない可能性があります。

手順1

次のマニュアルを参照して、Javaキャッシュのクリア、Internet Explorerのキャッシュクリアを実施してください。

手順2

電子証明書(ICカード)を挿し直し、PIN番号を正確に入力してください。

それでも状況が変わらなければ、パソコンの電源が切れている状態で、USB接続されているICカードリーダー及び電子証明書(ICカード)を挿し直して、パソコンを起動してください。また、PIN番号に誤りがないかを確認してください。

手順2までの確認をしても回復しない場合は、手順3を確認してください。

手順3

ICカードリーダーや電子証明書(ICカード)が正しく認識されていない可能性があります。Javaポリシーの設定を確認してください。

Javaポリシーの設定方法は電子証明書(ICカード)の認証事業者に問い合わせてください。設定方法は認証事業者ごとに異なります。

なお、Javaポリシーを設定する際のURLは、次のとおりです。

https://ebidjn2.ebid2.pref.saitama.lg.jp/CALS/

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6105 「APPLET-CRITICAL-********-03001 デバイスが使用できません」

電子証明書(ICカード)が認識されていない、PIN番号が間違っている、又はJavaポリシーの設定が間違っている可能性があります。

手順1

次のマニュアルを参照して、Javaキャッシュのクリア、及びInternet Explorerのキャッシュクリアを実施してください。

手順2

電子証明書(ICカード)を挿し直し、PIN番号を正確に入力してください。

それでも状況が変わらなければ、パソコンの電源が切れている状態で、USB接続されているICカードリーダー及び電子証明書(ICカード)を挿し直して、パソコンを起動してください。また、PIN番号に誤りがないかを確認してください。

手順2までの確認をしても回復しない場合は、手順3を確認してください。

手順3

ICカードリーダーや電子証明書(ICカード)が正しく認識されていない可能性があります。Javaポリシーの設定を確認してください。

Javaポリシーの設定方法は電子証明書(ICカード)の認証事業者に問い合わせてください。設定方法は認証事業者ごとに異なります。

なお、Javaポリシーを設定する際のURLは、次のとおりです。

https://ebidjn2.ebid2.pref.saitama.lg.jp/CALS/

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6106 「APPLET-ERROR-01400205-10048 画面操作時にエラーが発生しました。再度同じ操作を実施してください」

ポップアップブロックが原因と思われます。

手順1

次のマニュアルを参照して、Internet Explorerの設定(信頼済みサイト・ポップアップブロックの設定)を行ってください。バージョンによって設定方法が異なります。

Internet Explorerの設定

手順2

ツールバー等がインストールされていると正常に動作しない場合があります。

ツールバー等の削除を行ってください。

「Windowsスタートメニュー」 ⇒ 「コントロールパネル」⇒ 「プログラムの追加と削除」又は「プログラムと機能」の一覧で下記のツールバーソフトを選択し、「削除」ボタン、「変更と削除」ボタン、又は「アンインストール」ボタンを押して削除してください。

削除が完了したら、パソコンを再起動してください。

  • Yahooツールバー
  • Googleツールバー(Google Toolbar for InternetExplorer)
  • JWord(日本語キーワード)
  • J - Word プラグイン
  • MSNツールバー
  • Windows LiveTool Bar (Windows Live おすすめパック)
  • McAfee SiteAdvisor(McAfee security center)
    ※他のMcAfee製品を削除しないように注意してください。
  • ポータルサイトツールバー(BIGLOBE、nifty等)

手順2までの確認をしても回復しない場合は、手順3を確認してください。

手順3

次のマニュアルを参照して、Javaキャッシュのクリア、及びInternet Explorerのキャッシュクリアを実施してください。

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6107 「APPLET-CRITICAL-********-19999 実行エラーが発生しました」

手順1

次のマニュアルを参照して、Javaキャッシュのクリア、及びInternet Explorerのキャッシュクリアを実施してください。

手順2

ツールバー等がインストールされていると正常に動作しない場合があります。

ツールバー等の削除を行ってください。

「Windowsスタートメニュー」 ⇒ 「コントロールパネル」⇒ 「プログラムの追加と削除」又は「プログラムと機能」の一覧で下記のツールバーソフトを選択し、「削除」ボタン、「変更と削除」ボタン、又は「アンインストール」ボタンを押して削除してください。

削除が完了したら、パソコンを再起動してください。

  • Yahooツールバー
  • Googleツールバー(Google Toolbar for InternetExplorer)
  • JWord(日本語キーワード)
  • J - Word プラグイン
  • MSNツールバー
  • Windows LiveTool Bar (Windows Live おすすめパック)
  • McAfee SiteAdvisor(McAfee security center)
    ※他のMcAfee製品を削除しないように注意してください。
  • ポータルサイトツールバー(BIGLOBE、nifty等)

手順3

次のマニュアルを参照して、Internet Explorerの設定(信頼済みサイト・ポップアップブロックの設定)を行ってください。バージョンによって設定方法が異なります。

Internet Explorerの設定

手順3までの確認をしても回復しない場合は、手順4を確認してください。

手順4

Javaポリシーの設定を行ってください。

設定方法は電子証明書(ICカード)の認証事業者に問い合わせてください。設定方法は認証事業者ごとに異なります。

なお、Javaポリシーを設定する際のURLは、次のとおりです。

https://ebidjn2.ebid2.pref.saitama.lg.jp/CALS/

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6108 「APPLET-ERROR-********-10016 ファイルが指定されていません」「APPLET-ERROR-********-10020 指定された添付資料が見つかりません」

【解決法1】  添付ファイルがない場合、又は添付操作が不完全な場合

「参照」ボタンからファイルを選択して、「添付資料追加」ボタン(又はは「内訳書追加」ボタン)をクリック後、「提出内容確認」ボタンをクリックしてください。

【解決法2】 【解決法1】で解決できない場合

次の手順を試してみてください。

手順1

Internet Explorerの「ツール」ボタンをクリックし、「インターネットオプション」をクリックしてください。

手順2

「セキュリティ」タブを選択し、「信頼済みサイト」をクリックして、「レベルのカスタマイズ」をクリックしてください。

手順3

「その他」の項目の、「サーバーにファイルをアップロードするときにローカルディレクトリのパスを含める」が無効になっている場合は有効を選択してください。

上の設定を行った後に、もう一度参照ボタンからの操作を行ってください。

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6109 Javaセキュリティ警告がポップアップします

警告画面 対処方法

「Java(TM)は、最新のものではなく更新が必要なためブロックされました。」
Javaは最新のものではなくブロックされました

画面をいったん閉じて、Internet Explorerの設定で、電子入札システムのアドレスを「信頼済みサイト」に登録してから再度操作をしてください。
  • 「更新」をすると、Javaがエラー(「セキュリティ設定によってブロックされたアプリケーション」など)となり、電子入札システムの操作ができなくなるおそれがあるので、「更新」はしないでください。
  • 「更新」して電子入札システムの操作ができなくなったら、Javaの再設定が必要です。設定方法は、各認証事業者の次の説明を参考にしてください。

【更新した場合の再セットアップ手順】

NTTネオメイト
Javaをアップデートしてしまいました。どうすればよいですか?(電子入札利用の場合)
●ジャパンネット
再セットアップ手順
●帝国データバンク
Javaの更新を行わないように注意してください
●東北インフォメーション
「更新」は選択しないようご注意ください
●日本電子認証
「Java(TM)は、最新のものではなく更新が必要なためブロックされました。」と表示された方およびサポート対象外のバージョンのJavaをインストールされた方へ

互換表示設定警告 Internet Explorerの設定で、電子入札システムのアドレスを「互換表示設定」に追加してください。
このアプリケーションを実行しますか1
  • 「このアプリケーションでは次回から表示しない」をチェックして、「実行」をクリックしてください。
  • 警告画面が複数回表示される場合はその都度「実行」をクリックしてください。
このアプリケーションを実行しますか2
  • 画面左の二つのチェックボックスをチェックして、「実行」をクリックしてください。
  • 警告画面が複数回表示される場合はその都度「実行」をクリックしてください。

※「更新」はしないでください。

このアプリケーションを実行しますか3
  • 「リスクを受け入れて、このアプリケーションを実行します。」をチェックして、「実行」をクリックしてください。
  • 警告画面が複数回表示される場合はその都度「実行」をクリックしてください。
  • この警告画面は、システム起動時に毎回表示されます。

※「更新」はしないでください。

Java Updateが必要

「次の更新が利用可能になるまでメッセージを表示しません。」をチェックして、「後で」をクリックしてください。

※「更新」はしないでください。

Java Update Needed

「Do not ask again・・・」をチェックして、「Later(後で)」をクリックしてください。

※「Update(更新)」は選択しないでください。

アプリケーションがブロックされました

Javaの更新(アップデート)などにより、認証事業者指定外の設定(バージョン)になっていると考えられます。
不明な場合は、ICカード購入元の認証事業者に問い合わせてください。

 

  • パソコンにインストールされているJavaのバージョンにより、上図の警告画面がポップアップすることがあります。
  • 埼玉県電子入札共同システムに進むためには、「実行」をクリックしてください。
  • 警告画面は2回表示される場合がありますが、2回とも「実行」をクリックしてください。
  • 警告画面が操作画面の裏側に隠れている場合があります。日付時刻がなかなか表示されないときは、前面の画面を最小化し、警告画面を表示させてから「実行」をクリックしてください。

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6110 参加申請書・入札書の提出の際に【提出】ボタンを押したところ、「実行エラーが発生しました。」と表示されてしまいます。

競争入札参加資格確認申請時等の添付ファイルの容量は最大3MBまでですが、概ね1MB以上のファイルを添付する際、パソコン環境によっては「実行エラー」が表示される場合があります。

実行エラー画面

この場合は、Java コントロール・パネルで設定変更が必要です。実際にファイル添付操作をしたとき「実行エラーが発生しました。」と表示された場合は、次のマニュアルを参照して、Java コントロール・パネルで「ランタイム・パラメータ」の設定をしてください。
※エラーが表示されなければ設定は不要です。

大容量ファイル添付時に発生するエラー対応(PDF:440KB)

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6111
「電子入札システム」のリンクをクリックし画面を開こうとすると「このWebページに問題があるために…」と表示され先に進めません。
「電子入札システム」のリンクをクリックしても、画面が開きません。
質問を入力し、入力内容確認ボタンを押しても次の画面に進みません。

Internet Explorerの互換表示を設定することで解決する場合があります。
設定方法は、Internet Explorerの設定をご覧ください。

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6112 カレンダーで日付を選択するとエラーになってしまいます。

Internet Explorer 6を利用している場合は、カレンダー機能が正常に動作しません。
「電子入札を始めるための準備」の「第2章 動作環境」を確認してください。

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6113  電子入札システムに入ろうとすると「Internet Explorer ではこのページは表示できません」と出てしまいます。

 Internet Explorerの設定で「詳細設定」の「TLSを使用する」を確認してください。

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  6114 電子入札システム(情報公開システム)に入ろうとしたところ、「Internet Explorerは動作を停止しました。」と出てしまいます。

 「Amazon Assistant」等、「Amazon・・・」と付いているものがインストールされていると、システムが正常に動作しない場合があります。

 「コントロールパネル」の「プログラムと機能」より、「Amazon・・・」と付いているものをアンインストールしてください。

手順1

コントロールパネル「プログラムと機能」より、「Amazon Assistant」上で「右クリック」して「変更」を選択。

Amazon_Assistant_削除1

手順2

アンインストール ウィザード画面が開くので、『次へ』をクリック。

Amazon_Assistant_削除2

手順3

『削除』をクリック。

Amazon_Assistant_削除3

手順4

『削除』をクリック。削除中の画面に変わります。

Amazon_Assistant_削除4

手順5

完了画面に変わるので『完了』をクリックして終了です。

Amazon_Assistant_削除5

  • 「Amazon 1Button App」についても同様の操作になります。
  • 「Amazon Search」については通常のプログラムの削除手順で削除が可能です。 

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よくある質問リンク

環境設定の関係 / 電子証明書(ICカード)の関係 / 入札情報公開の関係 / 利用者登録の関係 / 電子入札の関係 / エラー・不具合の関係 / 入札参加資格審査の関係 / 用語解説

お問い合わせ

お問い合わせ/よくある質問
電子入札ヘルプデスク
電話番号:048-830-2263
受付時間 :平日の8時30分から17時15分まで
電子メール:a5770-07@pref.saitama.lg.jp

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