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総合トップ > 県政情報・統計 > 県概要 > 組織案内 > 総務部 > 統計課 > 『彩の国統計クイズ』は終了しました。

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掲載日:2017年7月3日

『彩の国統計クイズ』は終了しました。

お知らせ

『彩の国統計クイズ』の応募受付は、終了しました。

たくさんのご応募ありがとうございました。

当選者の発表は商品の発送をもって代えさせていただきます。

『彩の国統計クイズ』答え合わせコーナー

  あなたは何問できましたか?

問題1

「小売物価統計調査年報」によると、平成26年平均のさいたま市の民営借家世帯の家賃(3.3平方メートル当たり1か月)は6,343円でしたが、全国順位は次のうちどれでしょうか?

        A: 1位     B: 3位     C: 5位

    

【問題1】の答え: B

統計表をご覧ください。統計表をクリックすると大きく表示されます。
「小売物価統計調査年報」によると、平成26年平均のさいたま市の民営借家世帯の家賃(3.3平方メートル当たり1か月)は、6,343円で、東京都(東京都区部)8,704円、神奈川県(横浜市)7,200円に次いで全国第3位でした。

 

統計クイズ2016 問題1のヒント

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「統計からみた埼玉県のすがた2016年版」へのリンク

問題2

毎月勤労統計によると、平成27年における常用労働者5人以上の事業所の常用労働者のうちパートタイムで働く人の割合は全国平均で30.5%でした。では、埼玉県の割合は何%だったでしょうか?

         A:19.9%     B:29.9%     C:39.9% 

 

【問題2】の答え:C

毎月勤労統計調査(平成27年分・年平均速報)調査結果のポイント」をご覧ください。

 常用労働者数は、2,072,844人(前年比1.8%増)となり、前年との比較が可能な平成18年以降、10年連続の増加となりました。
 パートタイム労働者の比率は、39.9%(前年差1.3ポイント増)でした。

問題3

平成26年工業統計調査によると、埼玉県の製造品目別出荷額で、第1位を占めるのは次のうちどれでしょうか?

         A:医薬品製剤     B:軽・小型乗用車     C:オフセット印刷物

【問題3】の答え:A

統計ア・ラ・カルト第103号「埼玉県は医薬品製剤の出荷額が日本一をご覧ください。

主な都道府県別に医薬品製剤出荷額のここ10年間の推移をみてみます。平成21年までは大阪府が8,000億円前後で第1位、埼玉県が6,000~7,000億円程度で第2位でしたが、その後、大阪府が減少傾向の一方、埼玉県が増加傾向となり、平成22年には拮抗し、平成23年に逆転して埼玉県が第1位となっています。埼玉県の出荷額は平成24年に9,084億円でピークとなった後減少していますが、依然第1位を維持しています。平成26年において埼玉県が全国に占める比率は12.1%となっています。

                                 主な都道府県別の医薬品製剤出荷額の推移 
 医薬品製剤出荷額グラフ

 

 

 

 

 








出所:平成26年工業統計調査(品目編、従者4業人以上の事業所)

 

問題4

平成25年住宅・土地統計調査によると、太陽光を利用した発電機器のある住宅数は埼玉県内では84,700戸でしたが、全国で何番目に多いでしょうか?

          A:2番目     B:7番目     C:12番目

 

【問題4】の答え:A

統計表をご覧ください。統計表をクリックすると大きく表示されます。
「太陽光発電を利用した発電機器のある住宅数」のデータを見ると、1位の愛知県 105,000戸に次いで、埼玉県は84,700戸で第2位

  統計クイズ2016問題4のヒント

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「統計からみた埼玉県のすがた2016年版」へのリンク

 

問題5

埼玉県推計人口によると、平成27年10月1日現在、埼玉県内で一番人口が多いのはさいたま市ですが、人口密度が一番高いのはどの市町村でしょうか?

          A:戸田市     B:蕨市     C:和光市

 

【問題5】の答え:B

人口密度の統計表をご覧ください。統計表をクリックすると大きく表示されます。
答えは「蕨市」。全国の市の中で最も面積が狭いことや成年式の発祥の地としても有名な市です。
みなさんが住んでいる市町村や通勤・通学先の市町村の人口密度も調べてみましょう。

統計クイズ2016問題5のヒント

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  「統計からみた埼玉県市町村のすがた 2016」へのリンク

 

問題6

クイズ博士からの出題マーククイズ博士からの出題

平成26年の埼玉県で、年間64日が全都道府県で1位だったのはどんな天候の日数でしょうか?

         A:雨     B:くもり     C: 快晴

 

【問題6】の答え:C

答えは、こども統計クラブ 「快晴の日数」をご覧ください。
埼玉県は、気候もよく住みやすい県であることがよくわかりますね。

 

問題7

 クイズ博士からの出題マーククイズ博士からの出題

埼玉県内の市町村で、夜間人口100人当たりの昼間人口、いわゆる昼夜間人口比率が113.1と最も高いのはどこでしょうか?

         A:松伏町      B:三芳町    C:小川町

 

【問題7】の答え:B

統計表をご覧ください。統計表をクリックすると大きく表示されます。
答えは「三芳町」。サツマイモの生産や江戸時代に開発した「三富新田(さんとめしんでん)」が有名です。
みなさんが住んでいる市町村や通勤・通学先の市町村の昼夜間人口も調べてみましょう。

 統計クイズ2016問題7のヒント

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  「統計からみた埼玉県市町村のすがた 2016」へのリンク

 

お問い合わせ

総務部 統計課   彩の国統計クイズ担当

郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 本庁舎2階

電話:048-830-2327

ファックス:048-822-3758

電子メール a2300-07@pref.saitama.lg.jp

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