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発表日:2020年9月17日11時

県政ニュース

県立川の博物館  秋期企画展「タカ・ハヤブサ・フクロウ~荒川流域の猛禽類~」

部局名:教育局
課所名:文化資源課
担当名:総務・芸術文化推進担当
担当者名:大島

内線電話番号:6921
直通電話番号:048-830-6921
Email:a6910-11@pref.saitama.lg.jp

県立川の博物館では、9月26日(土曜日)から11月23日(月曜日・祝)まで、秋期企画展「タカ・ハヤブサ・フクロウ~荒川の猛禽類」を開催します。

川の博物館の周辺にも生息するオオタカをはじめ、タカ、ワシ、フクロウ、ハヤブサなどの猛禽類(もうきんるい)は、獲物を狩る鳥類としてその野性味あふれる姿や、大空を舞う雄大さなどから人々を魅了してきました。本展示では、はく製標本などを展示し、荒川流域をはじめ県内で見られる猛禽類の生態や人との関わりを紹介します。

関連イベントとして、鷹狩りの実演が見られる放鷹観察会も開催予定です。

なお、開館に当たっては、十分な感染症対策を行っております。来館者の皆様も入館時の手指消毒や検温等への御協力をお願いします。 

1 見どころ(展示構成)

川の博物館の周辺にも生息するオオタカをはじめ、タカ、ワシ、フクロウ、ハヤブサなどの猛禽類のはく製標本などを展示し、荒川流域をはじめ県内で見られる猛禽類の生態や人との関わりを紹介します。

※詳しくは別紙(PDF:308KB)を参照してください。

2 関連イベント

(1)放鷹観察会

日時  11月15日(日曜日)13時30分~15時30分(予定)

内容  鷹匠を招いて鷹狩の実演をしていただきます。

定員  なし

会場  川の博物館ファミリー広場

費用  無料(ただし要観覧料)

申込み  当日受付

200917-0803

鷹匠とオオタカ

 (2)展示解説

日時  9月26日(土曜日)、11月14日(土曜日)

(1)11:30~(2)14時30分~(各回約30分)

内容  学芸員による展示解説

場所  川の博物館第2展示室

定員  10名程度

費用  無料(ただし要観覧料)

申込み  当日受付

3 開催概要・利用案内

(1)会期

令和2年9月26日(土曜日)~11月23日(月曜日・祝)

※月曜休館

(2)開館時間

9時00分~17時00分

※入館は閉館の30分前まで

(3)会場

県立川の博物館第2展示室(大里郡寄居町小園39)

(4)観覧料(入場料)

一般410円、高校生・学生200円

中学生以下、障害者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料

※企画展及び常設展が観覧できます。

(5)交通案内

自動車  関越自動車道花園ICから8分

電車+徒歩  東武東上線鉢形駅下車徒歩20分

(6)駐車料金

普通車300円  バス1,030円

※障害者手帳等をお持ちの方は無料

【問い合わせ】県立川の博物館

電話:048-581-7333

FAX:048-581-7332

E-mail:web-master@river-museum.jp

ホームページ:http://www.river-museum.jp/

※諸事情により開館時間、展示構成やイベントの内容などが予告なく変更、または中止になることがあります。

※入館にあたっての注意事項

 〈来館時のお願い〉

 1)入館時・退館時の手指のアルコール消毒に御協力ください。

 2)37.5℃以上の発熱や風邪などの症状のある方は入館できません。

 3)入館時の検温及びお名前・連絡先の提出に御協力ください。万が一の時に、保健所等による聞き取り調査等に御協力いただく場合があります。

 4)館内の入館状況により、入場者の制限を行う場合があります。

※上記のことに御協力いただけない方の入館は御遠慮いただきます。

 〈館内でのお願い〉

 1)館内ではマスクの着用をお願いします。

 2)会話をお控えいただくとともに、他の来館者との十分な距離(概ね2mを目安)をとってください。

 〈当館の取組〉

 1)職員のマスク着用、手洗い・手指の消毒、出勤前と午後に体温測定を徹底しています。

 2)施設出入口等にアルコール消毒液を設置しています。

 3)案内カウンターに飛沫防止用のシートを設置しています。

 4)休憩用椅子の配置などの適切な間隔を確保します。

 5)館内の手すり、トイレのドアノブ、エレベーターボタン、椅子等は定期的に消毒を行っております。

 6)館内の換気につきましては、空調システムによる外気の導入と空気の入れ替えを行っております。

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