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発表日:2019年7月8日14時

県政ニュース

埼玉県産農畜産物を使用した3色餃子を産学官連携で開発「豚de野彩(とんでやさい)餃子」

部局名:農林部
課所名:農業ビジネス支援課
担当名:農商工連携・6次産業化担当
担当者名:野崎

内線電話番号:4122
直通電話番号:048-830-4122
Email:a4105-07@pref.saitama.lg.jp

課所名:全国農業協同組合連合会
担当名:埼玉県本部 営農支援部営農支援課
担当者名:中村

直通電話番号:0480-26-3184
Email:nakamura-atsuya@zennoh.or.jp

埼玉県と全国農業協同組合連合会埼玉県本部は、女子栄養大学、公益財団法人埼玉県学校給食会と連携し、県産農畜産物を使用した「豚de野彩(とんでやさい)餃子」を開発しました。

産学官連携で3色の餃子を開発

埼玉県と全国農業協同組合連合会埼玉県本部は、県産農畜産物の魅力を伝えるとともに消費拡大を目的として、県と包括連携協定を結んでいる女子栄養大学に学校給食向けの加工食品の開発協力を依頼しました。

子栄養大学食文化栄養学科の内田静海さん、瀬沼芽衣さんは、1年間かけてこの課題に取り組み、県産農畜産物をふんだんに使用した3色の餃子を考案しました。

産にんじんを使ったオレンジ色の皮の餃子、県産ほうれんそうを使った緑色の皮の餃子、一般的な白色の皮の餃子の3色がラインアップされます。

子の具材には、同じく県産の「彩の国黒豚」、こまつな、ねぎ、にんにく、しょうが等を使用しています。

「豚de野彩餃子」は、11月から県内の学校給食メニューとして、12月からJAグループさいたま組合員への「ふれあい食材」(食材宅配)として取扱いが始まる予定です。

問合せ先

取組全般について

埼玉県農林部農業ビジネス支援課 担当 野崎

電話  048-830-4122

商品・販売について

全国農業協同組合連合会埼玉県本部 担当 中村

電話 0480-26-3184

【参考:写真(PDF:152KB)

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