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発表日:2019年3月1日14時

県政ニュース

幻の県産ビール麦使用、オールさいたまクラフトビール試飲会を開催します

部局名:農林部
課所名:さいたま農林振興センター
担当名:農業支援部技術普及担当
担当者名:箕田

直通電話番号:048-822-1007
Email:minoda.toyotaka@pref.saitama.lg.jp

課所名:(株)氷川ブリュワリー
担当者名:代表取締役 菊池

さいたま農林振興センターでは地産地消に取り組んでいます。さいたま農林振興センターが栽培技術の支援を行った埼玉県産のビール麦を使ったクラフトビールが誕生しました。ホップはさいたま市が栽培支援を行いました。そして、株式会社氷川ブリュワリーによって、すべてさいたま市内産素材のクラフトビールが試験的に醸造されました。

1 開発の経緯

さいたま農林振興センター、(株)氷川ブリュワリー、さいたま市が協力し、「オール埼玉産のビールを作ろう」というかけ声のもと、さいたま市産のビール麦、ホップを使ったクラフトビールづくりを目指し、このたび開発されました。使われたビール麦は倒伏や病気に弱いことから、さいたま農林振興センターでは栽培に関する技術指導を行いました。今後は、本格的な醸造の可能性を検討しながら、ビール麦やホップの作付けを拡大し、いずれさいたま市の名産品にすることを目指しています。

2 試飲会の日時・場所

平成31年3月9日(土曜日)13時30分開栓イベント開催

  14時00分試飲開始予定

そごう大宮店 地下1階 リカーショップ

詳細は添付資料(PDF:789KB)のとおりです。

問合せ先

ビール麦の栽培について

埼玉県農林部さいたま農林振興センター

農業支援部技術普及担当  箕田 電話 048-822-1007

試飲会全般について

(株)氷川ブリュワリー

代表取締役 菊池 電話 048-783-5123

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