園内風景

1月18日
梅園梅園の見ごろはまだまだ。早咲きの「紅冬至」や「寒衣」などが何輪か咲き始めたばかりです。  ヒメリュウキンカ
ツバキの株元にツヤツヤとした「ヒメリュウキンカ」の黄色い花弁が輝いています。
フジ
花芽を残した冬季剪定が行われすっきりとした「フジ」。豪華なフジの見ごろが楽しみです。


1月7日
ソシンロウバイソシンロウバイがほぼ満開になり、ひときわ目だっています。  ケヤキ
落葉したケヤキが空にそびえ、雄大さを感じます。
ソテツ
南国生まれのソテツも、「わらぼっち」をまとい、寒さをしのいでいます。


12月17日
正門前正門前ではパンジーの品種展示をしています。 
クリスマスツリーに最適なコニファーたちが青々とまぶしいです。
剪定作業
高木の、大がかりな剪定作業を行っています。


12月10日
ヒマラヤザクラサクラ品種の展示館では「ヒマラヤザクラ」が満開です。。  ケヤキ
紅葉もピークを過ぎ、落ち着いた雰囲気です。
ロウバイ
早くも「ロウバイ」が咲き始め、通路を歩くとよい香りがします。


12月2日
花壇花壇の苗は陽を浴びてすくすくと生長しています。   
借景もすばらしい!
コニファー園
コニファー園の陽だまりベンチで読書もおすすめ。


11月26日
モミジ
毎年楽しませてくれる、イロハモミジ「大盃」と「一行寺」の紅葉の競演です。
風景
歩道橋の上からの景色もなかなかです。 
黒松
庁舎前の黒松。恒例の手入れが始まります。


11月19日
サザンカ「勘次郎」
裏手に植栽されたサザンカ。見て!と主張しているようです。
モミジ
イロハモミジもあざやかに色づいてきました。 
梅園
梅園は静まりかえって寒そうです。


11月12日
池のまわりのモミジ
水の上にも・・・錦(にしき)です。
イロハモミジ
 紅葉に染まる奥の細道。
芝生
落ち葉を敷き詰める風の技のみごとさ。


11月9日
サザンカ
園内のサザンカが見頃です。
 
こんなに不時咲きしてしまったヤマツツジ。
園内風景3ケヤキも色づきはじめました。


10月23日 
ルス ティフィナ
ウルシの仲間、ルス ティフィナ。
photo
ここで産卵?
ニシキギ コンパクタスほか
それぞれに色づいてきました。




10月7日 
コムラサキ
先端まで色付いたコムラサキ。
ツバキ
ツバキの一部が開花。開花期がちょっと違ってきているようです。
セイヨウシャクナゲ
春の花の不時咲きも多めな感じ。
セイヨウシャクナゲもちらほらと。



9月16日 
花壇
サルビアが盛り上がっています。
芝生
広くはありませんが芝生もいい感じ。
ヒガンバナ
ヒガンバナも咲いています。

9月10日 

ツバキの実がつやつやとふくらんでいます。

実が残っているクサボケ。来春の花が少し咲いています。

風が吹くとまだ未熟なコナラの実が落ちてきます。



8月6日 

ムクゲの花は、下の花から上へ上へ咲いてゆきます。かなり上まで咲いてきました。

ノリウツギの品種‘ミナズキ’は旧暦水無月の今、咲きます。(終盤になってきました)

水辺に咲くポンテデリアが涼しげ。



7月17日 西園のセイヨウニンジンボク  
セイヨウニンジンボク
西園の池の端のセイヨウニンジンボク。樹形がみだれ気味ですが満開。
セイヨウニンジンボク
夏の花木園の1本は高さ4mほど。大きく育ちました。
セイヨウニンジンボク
新展示園では白花の品種も花盛り。



7月9日  

ラベンダーの花は終わりが近づいていますが、まだ、十分に香っています。

生け垣にしたブルーベリーに緑色の実がたくさん。

幹が太る季節。表皮が割れたり、剥がれたりして特徴を発揮。ひとかわむけたシマサルスベリはつるつるです。



6月21日  
東園カラーリーフ園前
トンネルか、というくらい茂ったモミジ類。少しの降りなら雨宿りできます。
トサミズキ
トサミズキの葉が水をはじいてぴかぴか。
アジサイ‘アナベル’
‘アナベル’は大きく真っ白になりました。雨を含んで重そうです。



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