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お知らせ |
更新年月日 | |
| 「30時間連続!エイズ電話相談」を実施します。 12月1日(火)は世界エイズデーです。埼玉県エイズホットラインでは、世界エイズデー関連の取り組みとして、12月5日(土)午前9時から翌6日(日)午後3時まで、30時間連続!エイズ電話相談を行います。 エイズや性感染症についての悩みや疑問に、専門の相談員が夜間も電話で対応します。 もちろん名前も住所もお聞きしません。 一人で悩まずに、この機会を是非御利用ください。 ■日 時 12月5日(土)午前9時〜12月6日(日)午後3時 ■受付ダイヤル 048−825−3060 ※通常の電話相談 ■日 時 毎週 月〜金 午前10時30分〜午後3時30分 (祝日、12月28日〜1月4日を除く。) ■受付ダイヤル 048−825−3060 ※※その他の世界エイズデー関連の取り組み→こちらから |
平成21年11月18日 | |
流行情報 |
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| 新型インフルエンザ流行情報 ■インフルエンザ流行情報(埼玉県衛生研究所/埼玉県感染症情報センター) ■新型インフルエンザA(H1N1)流行状況(国立感染症研究所感染症情報センター) ■新型インフルエンザ対策関連情報(厚生労働省) 埼玉県新型インフルエンザ対策関連情報→こちらから ■埼玉県は、11月5日、インフルエンザ流行発生警報を発令しました。今後のさらなる感染の拡大も心配されるため、県民の皆様にはインフルエンザ感染予防策の徹底とかかってしまった場合の適正な医療機関の受診をお願いします。 新型インフルエンザに関する相談・診療体制の変更のお知らせ:詳細はこちらから 〜「インフルエンザかな?」症状がある方へ〜 啓発リーフレットはこちらから ■新型インフルエンザは、県内のすべての一般医療機関で受診できます。 ■急な発熱と咳(せき)やのどの痛みなどインフルエンザの症状がある場合には、早めの受診を心がけましょう。 ■受診の際は、医療機関に事前に電話で連絡し、受診方法等について指示を受けてから、必ずマスクを着用して受診するようにしましょう。 ■妊娠している方、人工透析を受けている方、喘息や糖尿病などの持病のある方は、なるべく早く「かかりつけ医」に相談しましょう。 ■呼吸が苦しい、意識がもうろうとしているなど症状が重い場合は、肺炎や脳症を併発していることがあります。できるだけ早く入院設備のある医療機関などに相談、受診しましょう。必要なら救急車(119番)を呼びますが、必ずインフルエンザの症状があることを伝えましょう。 〜自宅療養している方へ〜 ■熱が下がってから2日目まで、さらに症状が始まった日の翌日から7日目まではできるだけ外出しないようにしましょう。 インフルエンザ脳症に係る注意喚起について:詳細はこちらから ■インフルエンザ脳症の早期の症状は? ■解熱剤の使用は、必ずかかりつけ医師にご相談を! 新型インフルエンザを予防するために 〜一人ひとりにしてほしいこと〜 啓発リーフレットはこちらから ○新型インフルエンザにおいても通常のインフルエンザの予防策が有効です ■手洗い・うがいの徹底 ・感染予防の基本は、まず手洗いです。帰宅後や不特定多数の人がさわるようなものに触れた後は、こまめに手を洗いましょう。 ■「咳(せき)エチケット」を心がける ・咳、くしゃみや発熱などの症状があるときはマスクをしましょう。 ・マスクを持っていない場合は、ティッシュなどで口と鼻を覆い、周りの人から顔をそらし、できる限り1〜2m以上離れましょう。 ・咳、くしゃみを抑えた手、鼻をかんだ手を洗いましょう。 ■不要不急な外出を控える ・人混みや繁華街への不要不急な外出を控えましょう。 ■規則正しい生活習慣 ・日ごろから十分な休養とバランスのよい栄養をとり、規則正しい生活をすることで、体力や抵抗力を高め、感染しにくい健康状態を保ちましょう。 ○関連リンク 首相官邸ホームページ http://www.kantei.go.jp/ 厚生労働省ホームページ http://www.mhlw.go.jp/ 外務省ホームページ http://www.mofa.go.jp/mofaj/ 新型インフルエンザに関する多言語情報(埼玉県国際課ホームページ) http://www.pref.saitama.lg.jp/A12/BF00/influenza.htm
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平成21年11月5日 | |
| 麻しん(はしか)にご注意! 麻しんとは麻しんウイルスによって引き起こされる感染症で、発熱や咳、鼻水といった風邪のような症状と発しんが現れます。肺炎、脳炎といった重い合併症を発症することもあります。 麻しんに対する特定の治療法はありません。(対処療法のみ) 麻しんの唯一有効な予防法は、予防接種により免疫をあらかじめ獲得しておくことです。したがって、麻しんに罹ったことがなく、予防接種を受けたことがない方は、地域や学校等で麻しんが流行する前に早めに予防接種を受けましょう。 平成20年4月から従来の定期予防接種対象者(1期・2期)に加えて新たに中学1年生・高校3年生相当の方への定期予防接種が始まりました。 麻しん対策について、詳しくは以下をご覧ください。 感染症情報センター 国立感染症研究所感染症情報センター ※埼玉県麻しん対策マニュアルはこのページの下の方にあります。 麻しん風しん予防接種(第1期・第2期)リーフレット |
平成21年9月1日 | |
届出情報 |
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| 【獣医師の届出関係】 平成20年5月12日から感染症第13条第1項の規定に基づく獣医師の届出の基準が変更されました。届出対象の感染症の名称及び動物並びに届出の基準等は次のとおりです。 獣医師が届出を行う感染症の名称及び動物の種類はこちら→「感染症法に基づく獣医師が届出を行う感染症の名称及び動物の種類」(PDF) 届出先は【医師及び指定届出機関の届出関係】に準ずる。 こちら→届出の基準(PDF)及び感染症発生届(動物)様式(PDF) |
平成20年5月30日 | |
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【医師及び指定届出機関の届出関係】 感染症法の類型及び報告先についてはこちら→(表1及び表2による概要) 対象となる感染症の詳細は こちら→届出の基準(PDF:540KB)及び発生届様式 |
平成20年5月22日 |
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海外旅行へ行かれるみなさんへ! インドネシアをはじめとする国々で高病原性鳥インフルエンザ(H5N1)の感染事例が増加しています。 高病原性鳥インフルエンザ(H5N1)の発生国に行かれる場合は、下記のことに注意してください。 1 養鶏などの鳥を扱っている農場や市場を訪れない。 2 弱った鳥や死んだ鳥に触れたりしない。 3 日常的に手洗い、うがい等で清潔を保つようにする。 海外では鳥インフルエンザ以外の感染症にも注意が必要です。 その他の感染症予防についてはこちらをご覧ください。 |
県民のみなさんへ! 全国におけるHIV感染者及びエイズ患者は年々増加しており、平成20年1年間に報告された合計数(速報値)は1,545件(HIV感染者1,113件、エイズ患者432件)と過去最高となっています。 埼玉県における平成20年1年間に報告されたHIV感染者及びエイズ患者の合計数は41件(HIV感染者27件、エイズ患者14件)であり、埼玉県においても過去最高(平成16年と同数)となっています。 県ではHIV感染者及びエイズ患者の早期発見、早期治療に結びつけるため、県内の各保健所でエイズ検査を無料、匿名で実施しています。 感染に不安のある方は、各保健所あるいは県疾病対策課(TEL 048-830-3557)までご連絡ください。また相談についても、随時お受けしております。 エイズ検査の保健所一覧表 |
詳細な感染症情報については、感染症情報センターのホームページをご覧ください。





ここからは、各ページへのリンクです。
埼玉県麻しん対策マニュアル
埼玉県エイズインフォメーション
O157にご用心!
海外旅行へ行かれるみなさんへ
炭疽とはどんな病気か
SARSについて
ウエストナイル熱について
埼玉県インフルエンザ予防情報
埼玉県の肝炎に対する取組
埼玉県院内感染防止相談窓口の設置についてのご案内
埼玉県感染症予防計画
埼玉県新型インフルエンザ対策関連情報
ノロウイルス等による感染性胃腸炎の予防について
狂犬病について
結核・感染症届出様式等のダウンロード
結核患者届出票・結核指定医療機関申請書等
感染症発生届 届出の基準(PDF:540KB)及び発生届様式
※平成20年1月22日から、感染症発生動向調査の報告(週報及び月報)に関して電子申請サービスが
利用できるようになりました
週報について
月報について
